今月2日、米国カリフォルニア州で行われた試合結果です。
IBOクルーザー級戦:
王者アントニオ ターバー 引き分け1対1(115-113、113-115、114-114)挑戦者ラティーフ カヨデ(ナイジェリア)
*マイナー団体の世界戦ながらも注目を集めた一番。結果は両者痛み分けのドローとなっています。
WBAスーパーウェルター級戦(レギュラー王座):
王者オースティン トラウト(米)判定3対0(117-111、118-110、120-108)挑戦者デルビン ロドリゲス(ドミニカ)
*地味な存在ながらも確実に防衛記録を伸ばしているトラウト。大差の判定で3度目の防衛に成功しています。
IBFバンタム級王座決定戦:
レオ サンタ クルス(メキシコ)判定3対0(119-109x2、120-108)ブシ マリンガ(南ア)
*日本のリングにも登場したマリンがに注目が集まっていたこの戦い。新鋭クルスが予想外の大差判定勝利を収め、見事に空位の王座を獲得しています。
ミドル級10回戦:
ピーター クィリン 判定3対0(98-91x2、97-92) ロナルド ライト(共に米)
*この試合が3年2ヶ月ぶりの試合となったライトとその間に6戦全勝5KOを記録しているクィリンの一戦。現在の勢いの差が出た一戦となっています。
IBOクルーザー級戦:
王者アントニオ ターバー 引き分け1対1(115-113、113-115、114-114)挑戦者ラティーフ カヨデ(ナイジェリア)
*マイナー団体の世界戦ながらも注目を集めた一番。結果は両者痛み分けのドローとなっています。
WBAスーパーウェルター級戦(レギュラー王座):
王者オースティン トラウト(米)判定3対0(117-111、118-110、120-108)挑戦者デルビン ロドリゲス(ドミニカ)
*地味な存在ながらも確実に防衛記録を伸ばしているトラウト。大差の判定で3度目の防衛に成功しています。
IBFバンタム級王座決定戦:
レオ サンタ クルス(メキシコ)判定3対0(119-109x2、120-108)ブシ マリンガ(南ア)
*日本のリングにも登場したマリンがに注目が集まっていたこの戦い。新鋭クルスが予想外の大差判定勝利を収め、見事に空位の王座を獲得しています。
ミドル級10回戦:
ピーター クィリン 判定3対0(98-91x2、97-92) ロナルド ライト(共に米)
*この試合が3年2ヶ月ぶりの試合となったライトとその間に6戦全勝5KOを記録しているクィリンの一戦。現在の勢いの差が出た一戦となっています。