予想通りなのか、猛暑復活です。暑いです。
さて、我が家のベランダのプランターナスですが、どうやら病気が蔓延・・・。
せっかく付いた花も根元からポロット落ちてしまいました
。
朝顔と、見向きもされなかった赤シソは何とか育っています。朝顔にも、ようやくつぼみが付き始めました
。
もともと、サツマイモを植えようと思っていたのですが、ホームセンターのボランティアのおじさんが、サツマイモは相当量の土が必要だよと言われて・・・。
ネット検索したら、腐葉土の袋をそのままプランター代わりに使用してサツマイモが出来る記事があったので・・・と話したら、相手にしてもらえず・・・。
仕方無いので、急きょナスに変更したのですが・・・。
北向きのベランダではチト無理があったのかな・・・。
半枯病にコナジラミのような虫・・・。まるで腐葉土から生まれたような・・・。
(腐葉土には一応高温殺菌済みと書いてあったが・・・。)
キャー
水をかけると土(腐葉土)の中から、羽の生えた小さな黒っぽい虫が出てくる出てくる・・・。
昨日できるだけの処置はしましたが←見つけたらプチット・・・仕方が無い
。殺生はしたくないのだが・・・。
時すでに遅しかもしれません。2~3匹見つけたあたりで何とかしてれば良かったのでしょうかね・・・。
良く見ると、ホントに小さなくもの巣のような物が、若葉の辺りにもかかっています。
何だこりょあ~~
って、ただのくもの巣では無さそう。
兎にも角にも病気のオンパレード・・・。でも、若葉や新しい葉は懸命に生きようとしている・・・。
「はー
」・・・・ナス一つ育てられない・・・
。
スパーで売ってるナスですよ! 田舎に行けば、普通に道端で5本100円位で売ってるナスですよ!
それが、準都会の北向きのベランダ(西日は強い)では、出来ない事実。
都会の環境では、やっぱり野菜工場へ進むよう目に見えない世界が導いているような気がします。
一方は自然の中で、もう一方は完全に管理された世界。
大きく二つに別れる。これが、「なるようになる自然」の未来像なのかもしれませんね。
ま、殺虫剤や農薬を散布すれば、病気が治るかもしれませんが、それこそ管理された世界に、自然に向かっている証拠ですね。
そして、各種耐性化が進み、最後は無菌室で人口の光と人口の栄養素で育成される事になる。
食べる側も、同じような世界で生きる事になるかもしれませんね。
でもま、野菜工場なら農薬は必要ありませんから、その分のコストは削減できますね。
一家に一部屋「野菜室」なんて時代が到来するかも知れませんね。
あくまでもそういった環境が主になってはいけません。主は、自然です。
(ベースは自給自足ですから、大量生産ではありません)
本来自然環境では、農薬は必要ないのですからね。
壊れてしまった自然環境が本来の機能を戻す間での過渡期と理解する事が必要。
その期間が、千年単位かもしれませんし、百年単位かもしれません。
今までのように「儲かる」から始めるのでは無く、皆が生きるために共有する発想が必要かと・・・。
「世界一の技術」をと言っている間は無理でしょうね。
目指すのではなく、結果、気が付いたら先頭を走っていた・・・それが美しい。
旨く書けませんがね。
さて、我が家のベランダのプランターナスですが、どうやら病気が蔓延・・・。
せっかく付いた花も根元からポロット落ちてしまいました

朝顔と、見向きもされなかった赤シソは何とか育っています。朝顔にも、ようやくつぼみが付き始めました

もともと、サツマイモを植えようと思っていたのですが、ホームセンターのボランティアのおじさんが、サツマイモは相当量の土が必要だよと言われて・・・。
ネット検索したら、腐葉土の袋をそのままプランター代わりに使用してサツマイモが出来る記事があったので・・・と話したら、相手にしてもらえず・・・。
仕方無いので、急きょナスに変更したのですが・・・。
北向きのベランダではチト無理があったのかな・・・。
半枯病にコナジラミのような虫・・・。まるで腐葉土から生まれたような・・・。
(腐葉土には一応高温殺菌済みと書いてあったが・・・。)
キャー

昨日できるだけの処置はしましたが←見つけたらプチット・・・仕方が無い

時すでに遅しかもしれません。2~3匹見つけたあたりで何とかしてれば良かったのでしょうかね・・・。
良く見ると、ホントに小さなくもの巣のような物が、若葉の辺りにもかかっています。
何だこりょあ~~


兎にも角にも病気のオンパレード・・・。でも、若葉や新しい葉は懸命に生きようとしている・・・。
「はー


スパーで売ってるナスですよ! 田舎に行けば、普通に道端で5本100円位で売ってるナスですよ!
それが、準都会の北向きのベランダ(西日は強い)では、出来ない事実。
都会の環境では、やっぱり野菜工場へ進むよう目に見えない世界が導いているような気がします。
一方は自然の中で、もう一方は完全に管理された世界。
大きく二つに別れる。これが、「なるようになる自然」の未来像なのかもしれませんね。
ま、殺虫剤や農薬を散布すれば、病気が治るかもしれませんが、それこそ管理された世界に、自然に向かっている証拠ですね。
そして、各種耐性化が進み、最後は無菌室で人口の光と人口の栄養素で育成される事になる。
食べる側も、同じような世界で生きる事になるかもしれませんね。
でもま、野菜工場なら農薬は必要ありませんから、その分のコストは削減できますね。
一家に一部屋「野菜室」なんて時代が到来するかも知れませんね。
あくまでもそういった環境が主になってはいけません。主は、自然です。
(ベースは自給自足ですから、大量生産ではありません)
本来自然環境では、農薬は必要ないのですからね。
壊れてしまった自然環境が本来の機能を戻す間での過渡期と理解する事が必要。
その期間が、千年単位かもしれませんし、百年単位かもしれません。
今までのように「儲かる」から始めるのでは無く、皆が生きるために共有する発想が必要かと・・・。
「世界一の技術」をと言っている間は無理でしょうね。
目指すのではなく、結果、気が付いたら先頭を走っていた・・・それが美しい。
旨く書けませんがね。