緊急事態宣言の解除が全国に行き渡って初日の本日、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、メールマガジン『ごかいの部屋~不登校・ひきこもりから社会へ~』のバックナンバー掲載文の転載、今月は「ネガティブ・ケイパビリティ」(答えの出ない不確かな事態に耐える力)というテーマを基準に選んでいます。
その最後となる本日の第4弾は、第116号に掲載した『本丸を攻める前に堀を埋めよう』という文章を前後編に分けての転載です。
14年前に掲載したものですが、戦国時代に関連の深い慣用句をたとえに使っているため、冒頭で今年の大河ドラマにふれる修正を加えた長文です。
また「note」には「サポート」というシステムが備えられております。これは、文章が気に入った方がカンパで応援するもので、丸山の場合は相談援助実践のスキルアップと『ごかいの部屋』の充実したコラム執筆に還元するための研修資金の募集を目的としております。
つきましては、ご一読のうえ「参考になった」「役に立った」などとお感じになりましたら、ぜひサポートしてくださいますようお願いいたします。
末尾ながら、新しい生活においても新型コロナウイルスの感染には引き続きお気をつけくださいますよう、また発病された方はご快癒されますようお祈り申し上げます。
さて、メールマガジン『ごかいの部屋~不登校・ひきこもりから社会へ~』のバックナンバー掲載文の転載、今月は「ネガティブ・ケイパビリティ」(答えの出ない不確かな事態に耐える力)というテーマを基準に選んでいます。
その最後となる本日の第4弾は、第116号に掲載した『本丸を攻める前に堀を埋めよう』という文章を前後編に分けての転載です。
14年前に掲載したものですが、戦国時代に関連の深い慣用句をたとえに使っているため、冒頭で今年の大河ドラマにふれる修正を加えた長文です。
また「note」には「サポート」というシステムが備えられております。これは、文章が気に入った方がカンパで応援するもので、丸山の場合は相談援助実践のスキルアップと『ごかいの部屋』の充実したコラム執筆に還元するための研修資金の募集を目的としております。
つきましては、ご一読のうえ「参考になった」「役に立った」などとお感じになりましたら、ぜひサポートしてくださいますようお願いいたします。
末尾ながら、新しい生活においても新型コロナウイルスの感染には引き続きお気をつけくださいますよう、また発病された方はご快癒されますようお祈り申し上げます。
↓note『本丸を攻める前に堀を埋めよう』前編を読む(後編に移行する表示は画面の下にあります)