ある気功師・918
「相思」は「相愛」と熟語になる。
「相思」は表面の意味でなく、深い意味で「相愛」になる。
どんな思いでも「相思」は「相愛」だ。
憎い、嫌な相手でも「相愛」になる。
「好き」なだけが「愛」ではない。
嫌な相手、憎い相手を思う事は、
「愛したい、仲良くしたい」からなのだ。
(認めたくないかもしれないけど、ホントだよ)
「愛」の反対は「憎しみ」ではない。
「愛」の反対は「無関心」なのだ。
どんな内容でも「思う」のは「愛」と同じ。
「相思」は「相愛」の意味を含んでいる。
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