ポポロ通信舎

(旧・ポポロの広場)姿勢は低く、理想は高く。真理は常に少数から・・

芸術の秋

2008年11月14日 | 教育・文化
わたしは美術は、どうもいまひとつよく分かりません。

開催中の「県展」にワイフの日本画が出品されていることもあり
群馬県立近代美術館に行ってきました。

同美術館の目玉のひとつルノアールの「読書するふたり」=写真。
小さなサイズの作品ですが、ルノアールの弟とお気に入りのモデルを描いたもの。
ボランティア解説員の女性が熱心に説明してくださった。
わからないながらも、ほんのりした気持にさせられました。
印象派ルノアール、印象に残りました
コメント (1)
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