1週間ぶりのブログです。めずらしく体調を崩してしまったようで、この1週間ほとんど家で過ごしていました。その間、ブログもお休みしました。
まだ本調子ではありませんが、今日は京都の大原三千院に出かけました。さっそくブログでお伝えします。また、読んでくださいね。
紅葉の見ごろには、まだ早いのはわかっていましたが、少しぐらいは色づいてきたのではと、少しの期待を持って訪れました。
国道に面して駐車場が並んでいますが、平日なのと紅葉の見ごろ前ということで、どの駐車場も閑散としていました。
駐車場から三千院へは、川に沿った坂を5~6分上ります。道には大原の名産品の漬け物などが売られています。
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なんと表現したらいいのかわからないような「もみじ」です。
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名前のわからない葉っぱです。(上の写真も、下の写真も)
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これは大原の女性「大原女」ですね。
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大原三千院といえばすぐに思い浮かぶのが「♪京都大原三千院 恋に疲れた女がひとり…」ですが、この『女ひとり』の作詞をされたのも、最近亡くなられた永六輔さんなんですね。永六輔さんは、我々世代(もう少し上かな)のこころに響く、ほんとうにいい歌を作っていますね。
拝観料を払ったら(三千円とちがいますよ七百円ですよ)靴を脱いで客殿に進みます。
さすがに素晴らしいお庭が広がっています。
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客殿の撮影は禁止なので写していませんが、りっぱなお部屋でした。
火打窓(花頭窓)から見る御殿門です。
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つづきます。
まだ本調子ではありませんが、今日は京都の大原三千院に出かけました。さっそくブログでお伝えします。また、読んでくださいね。
紅葉の見ごろには、まだ早いのはわかっていましたが、少しぐらいは色づいてきたのではと、少しの期待を持って訪れました。
国道に面して駐車場が並んでいますが、平日なのと紅葉の見ごろ前ということで、どの駐車場も閑散としていました。
駐車場から三千院へは、川に沿った坂を5~6分上ります。道には大原の名産品の漬け物などが売られています。
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なんと表現したらいいのかわからないような「もみじ」です。
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名前のわからない葉っぱです。(上の写真も、下の写真も)
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これは大原の女性「大原女」ですね。
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大原三千院といえばすぐに思い浮かぶのが「♪京都大原三千院 恋に疲れた女がひとり…」ですが、この『女ひとり』の作詞をされたのも、最近亡くなられた永六輔さんなんですね。永六輔さんは、我々世代(もう少し上かな)のこころに響く、ほんとうにいい歌を作っていますね。
拝観料を払ったら(三千円とちがいますよ七百円ですよ)靴を脱いで客殿に進みます。
さすがに素晴らしいお庭が広がっています。
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客殿の撮影は禁止なので写していませんが、りっぱなお部屋でした。
火打窓(花頭窓)から見る御殿門です。
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つづきます。