二日目、最初に行ったのは下呂温泉の近くの大滝鍾乳洞でした。
涼を求めるのがテーマでしたので涼しい鍾乳洞だったのでしょう。
バスで大滝鍾乳洞まで行き、ケーブルカーで鍾乳洞の入り口から入ったのですが、そこでトラブル発生。
その日、私の目の調子は悪かったのです。
というか、最近はずっと目の調子はよくありません。
(大きな病院の眼科で診て貰っても「そんなもんだ」としか言われません。)
その時も見え辛いなと思っていたのですが、鍾乳洞に入ってすぐ閃輝暗点が始まったのです。
閃輝暗点というのは一過性の視覚異常です。
ただでさえ、見え辛いのに足場の悪い鍾乳洞の中で閃輝暗点だなんて。
私の場合、閃輝暗点は2、30分しか続かないのですが鍾乳洞を抜けるのに2、30分かかると言われていたので、先に進むのは無理だと判断し、引き返して下りのケーブルカーに乗りました。
というわけで鍾乳洞見学は私だけ無しでした。
大した鍾乳洞ではないと言いたいですが負け惜しみです。
その後バスに乗って郡上八幡へ。
郡上八幡、水と踊りの街です。
でもやはり暑かった。
まず訪れたのは郡上八幡で有名なイタリアンのレストラン「雀の庵」でした。
ランチです。
郡上八幡から美濃太田まで、バスではなく観光列車「ながら」に乗って移動です。
列車は長良川に沿って走り、車窓から長良川の景色が楽しめます。
そしてここでも美食が・・・。
箱に入ったスィーツが提供されました。
ドリンクはお代わり自由です。
窓の外は長良川。
途中で降りて記念撮影。
美濃太田で降りてバスで宿まで直行しました。
涼を求めるのがテーマでしたので涼しい鍾乳洞だったのでしょう。
バスで大滝鍾乳洞まで行き、ケーブルカーで鍾乳洞の入り口から入ったのですが、そこでトラブル発生。
その日、私の目の調子は悪かったのです。
というか、最近はずっと目の調子はよくありません。
(大きな病院の眼科で診て貰っても「そんなもんだ」としか言われません。)
その時も見え辛いなと思っていたのですが、鍾乳洞に入ってすぐ閃輝暗点が始まったのです。
閃輝暗点というのは一過性の視覚異常です。
ただでさえ、見え辛いのに足場の悪い鍾乳洞の中で閃輝暗点だなんて。
私の場合、閃輝暗点は2、30分しか続かないのですが鍾乳洞を抜けるのに2、30分かかると言われていたので、先に進むのは無理だと判断し、引き返して下りのケーブルカーに乗りました。
というわけで鍾乳洞見学は私だけ無しでした。
大した鍾乳洞ではないと言いたいですが負け惜しみです。
その後バスに乗って郡上八幡へ。
郡上八幡、水と踊りの街です。
でもやはり暑かった。
まず訪れたのは郡上八幡で有名なイタリアンのレストラン「雀の庵」でした。
ランチです。
パン、二人分。
具だくさんのスープ。
メーンディシュ。
その後の予定があるのでデザートは無しという説明でしたがアイスクリームが出てきました。
お料理は美味しかったです。
このレストラン、古い大きな民家を改装した造りになっていて、小川沿いにあります。
季節が良ければ小川沿いを散歩するのも良さそうです。
建物内部はアンティークな雰囲気で統一されています。
雀のデザインがあちこちにあります。
ランチを終えて、予定では郡上八幡の街中を自由散策でしたが、炎天下を歩き回る気分ではありませんでした。
郡上八幡博覧館という施設で踊りの説明があるということで見に行きました。
男女二人が郡上踊りの説明を踊りながらしてくれました。
透明のフェイスガード、コロナ除けのつもりなのかもしれませんが、意味無いので外して欲しい。具だくさんのスープ。
メーンディシュ。
その後の予定があるのでデザートは無しという説明でしたがアイスクリームが出てきました。
お料理は美味しかったです。
このレストラン、古い大きな民家を改装した造りになっていて、小川沿いにあります。
季節が良ければ小川沿いを散歩するのも良さそうです。
建物内部はアンティークな雰囲気で統一されています。
雀のデザインがあちこちにあります。
ランチを終えて、予定では郡上八幡の街中を自由散策でしたが、炎天下を歩き回る気分ではありませんでした。
郡上八幡博覧館という施設で踊りの説明があるということで見に行きました。
男女二人が郡上踊りの説明を踊りながらしてくれました。
郡上八幡から美濃太田まで、バスではなく観光列車「ながら」に乗って移動です。
列車は長良川に沿って走り、車窓から長良川の景色が楽しめます。
そしてここでも美食が・・・。
箱に入ったスィーツが提供されました。
ドリンクはお代わり自由です。
窓の外は長良川。
途中で降りて記念撮影。
美濃太田で降りてバスで宿まで直行しました。