ジェシー・アイゼンバーグ主演でマジシャン集団とFBIの攻防を描いた人気作「グランド・イリュージョン」の続編。ド派手なショーで不正に搾取された金を奪い、世間から喝采を浴びるイリュージョニスト集団「フォー・ホースメン」。とあるハイテク企業の不正を暴露するため、フォー・ホースメンは新たなショーを仕掛けるが、何者かの策略により失敗に終わってしまう。策略の裏には、天才エンジニアのウォルター・メイブリーの存在があり、フォー・ホースメンは巨大な陰謀に巻き込まれていく。アイゼンバーグを筆頭に、ウッディ・ハレルソン、デイブ・フランコ、マーク・ラファロ、マイケル・ケイン、モーガン・フリーマンら豪華キャストが続投。前作でヘンレイ役を演じたアイラ・フィッシャーは妊娠のため降板し、「ミーン・ガールズ」のリジー・キャプランが代役を務めた。新登場のウォルター役で「ハリー・ポッター」シリーズのダニエル・ラドクリフが出演。監督も前作のルイ・レテリエから、「G.I.ジョー バック2リベンジ」のジョン・M・チュウにバトンダッチ。
スタッフ
監督
ジョン・M・チュウ
製作
アレックス・カーツマン
ロベルト・オーチー
ボビー・コーエン
製作総指揮
ケビン・デラノイ
ルイ・レテリエ
エド・ソロモン
キャラクター創造
ボアズ・イェーキン
エドワード・リコート
原案
エド・ソロモン
ピート・チアレッリ
脚本
エド・ソロモン
撮影
ピーター・デミング
美術
シャロン・シーモア
衣装
アンナ・B・シェパード
編集
スタン・サルファス
音楽
ブライアン・タイラー
音楽監修
ランドール・ポスター
キャスト
ジェシー・アイゼンバーグ:J・ダニエル・アトラス
マーク・ラファロ:ディラン・ローズ
ウッディ・ハレルソン:メリット・マッキニー
デイブ・フランコ:ジャック・ワイルダー
ダニエル・ラドクリフ:ウォルター・メイブリー
リジー・キャプラン:ルーラ
ジェイ・チョウ:リー
サナ・レイサン:
マイケル・ケイン:アーサー・トレスラー
モーガン・フリーマン:サディアス・ブラッドリー
by 映画.com
前作よりも面白かった、とか書かれているようだが。
第一作は面白かった。
オープニングから中盤~エンディングも、観ていて「現実離れした画が美しく」「マジックで表現できるのか?」って思っちゃいたくなる出来の良さだった。
が、今作は。
出だしから暗いし、
「画が普通」だし、
意味なく中国人が出てくるし。
それは韓国に任せておけばいいのに、マジックが中国由来って言うのもどうかと。
「なんでそんなのにこだわっているの」「そんなんでいいの」っていう映画の世界に入り込めないことが多すぎた。
マジックでの華麗なショウと、映像美を求めている私の評価は
「落第点」
スタッフ
監督
ジョン・M・チュウ
製作
アレックス・カーツマン
ロベルト・オーチー
ボビー・コーエン
製作総指揮
ケビン・デラノイ
ルイ・レテリエ
エド・ソロモン
キャラクター創造
ボアズ・イェーキン
エドワード・リコート
原案
エド・ソロモン
ピート・チアレッリ
脚本
エド・ソロモン
撮影
ピーター・デミング
美術
シャロン・シーモア
衣装
アンナ・B・シェパード
編集
スタン・サルファス
音楽
ブライアン・タイラー
音楽監修
ランドール・ポスター
キャスト
ジェシー・アイゼンバーグ:J・ダニエル・アトラス
マーク・ラファロ:ディラン・ローズ
ウッディ・ハレルソン:メリット・マッキニー
デイブ・フランコ:ジャック・ワイルダー
ダニエル・ラドクリフ:ウォルター・メイブリー
リジー・キャプラン:ルーラ
ジェイ・チョウ:リー
サナ・レイサン:
マイケル・ケイン:アーサー・トレスラー
モーガン・フリーマン:サディアス・ブラッドリー
by 映画.com
前作よりも面白かった、とか書かれているようだが。
第一作は面白かった。
オープニングから中盤~エンディングも、観ていて「現実離れした画が美しく」「マジックで表現できるのか?」って思っちゃいたくなる出来の良さだった。
が、今作は。
出だしから暗いし、
「画が普通」だし、
意味なく中国人が出てくるし。
それは韓国に任せておけばいいのに、マジックが中国由来って言うのもどうかと。
「なんでそんなのにこだわっているの」「そんなんでいいの」っていう映画の世界に入り込めないことが多すぎた。
マジックでの華麗なショウと、映像美を求めている私の評価は
「落第点」