歪曲される情報を見る。

日本を馬鹿(馬鹿文系)が叩く、だが、それはどの程度正しいのか?非常に疑問である。

毎度、勉強になる自民党カフェスタ月曜。政治を学ぶものは絶対に視聴すべき放送です。そして罠死ん盗の悪行が漏れ無く出ている。左翼が嫌いなら絶対に視聴すべし!

2017年05月18日 22時08分32秒 | マスゴミによる日本経済破綻計画阻止委員会

毎度、自民党カフェスタ月曜日平将明衆議院議員と生田よしかつ魚屋七代目のかけあい漫才には、毎度、笑わせて貰っている。

小泉進次郎衆議院議員が出た回では、毎度平将明衆議院議員が生田よしかつさんに「呼び捨てにしない!」「その呼び方は止めろ」と窘(たしな)めているのだが、小泉進次郎衆議院議員も同じく「呼び捨てにしない!」を2回繰り返すと「ああ、ここでは何回言っても効かないんですね」と、アレ言ったのは小泉進次郎衆議院議員でしょう?

もう笑った笑った。楽しい楽しい。

しかし、このカフェスタは2011年の末ぐらいからの、話を聞いていると、もう、当時の罠咒盗や捨罠盗、狂惨盗や汚挫割が「政治の手続き」「行政の手続き」「各々の進行のルール・慣行」があるのだが、知らないか護らないのである。

今「村田信之に射精されて喜ぶ蓮舫」こと「捨蓮舫」がぴーぴーホザクのが呆れられています。

実際、今、私が一番信頼しているって言うか、この人には及ばないと思っている宮崎哲也氏も、色々解説しているけど「本来的な今までの流れを思い出しましょうよ」と言うと、さすがの宮崎哲也氏も「思い出し激怒」するでしょう。

彼って、そういう点があるんですよ。時折、冷静な知識と解釈が進むと急に激怒するんです。たかじんのそこまで言って委員会でも何回か切れていますが、それは思い出して、再検証していると、冷静になるってのが切れるんですよね。

でも宮崎哲也氏もカフェスタは見た方がいい、一回でも。

糞馬鹿左翼無法政権末期のグチャグチャな状態を嘆くのやら、憤るのやら?平将明議員の説明は実に良く分かり、これは押し紙捏造とは丸で違う、本当に素晴らしい政治報道だと思った。

思うに、元々やっちゃ場(野菜市場)での噛み砕いた説明が光る平将明議員の発言は、日本の至宝と呼んで良い分り易さがある。

だが彼も、その有能さから自民党の重鎮になるのは確実である。

何しろ、行政の手続き的なものを次から次へと出してくる。彼の物分かりの良さや、官僚の作文(これは従来の意味と違って、政権与党の出した文章を微妙に変えて省益維持をしようとする、微妙なニュアンス変化)を指摘する「厄介な相手」であるから、今後、自民党の政策の精密さを思い知ることとなるだろう。

私は、このカフェスタも然ることながら、この「実態としての政治・行政・実社会」をつなげて説明できる逸材は、政治家でありながら、教育者としての風格がある。

私は「平将明と生田よしかつ問答」を見る事が、行政政策と与党の法整備とのギャップや何故政策が働かないのか?を理解できる最良のテキストである。

外人(イギリス人)に説明すれば「TopGear」のノリで政治を解説するようなものだと言えば「それは最高にホットでクールだ」と言うでしょう。

特に、あの生田さんの「あのXXだろう?」「そう言う言い方しない」「なぁ〜に言っているんだぁ、XXはXXだぁ、まだYYって言っていないだけ俺も大人になったもんだぁ〜」「あのぉ〜、この放送で流れている言葉とかは、党としての政策や方針とは関係ありません」と言う、ツッコミと逃げは、最高である。

あの小泉進次郎議員も「笑いながら、最高のツッコミを入れている」姿は、あれ、いいよぉ〜。

そして、この中では、教育的なものを伝える必要性が有ります。

この放送では、今までの話に付け加えて、現在進行している議事の内容と流れ、作成された経緯を伝えて、国会の機能と意味を実務と今の世情に乗せて話す必要性が有ります。

それこそが一番の「政治報道」であり、良い政治報道=良い政治教育となるのです。

では今の置き紙屋は、どうなのか?それはパヨク政権の時の政府を蝕んだ左巻きの「息をするように嘘を付く」のです。

実際、鳩山の無能さ、罠死ん盗の無責任さは世界中で問題となった。

ここで重要なのは、世界中が実感として左翼は政治無能者の集団である。と言う事である。

また、このカフェスタの内容は、議会制民主主義の先進国日本の運用している形を生き生きと説明している。

今日本語を漫画を読むアニメを見るために覚えている人々は、本国では決して伝えられない「生きた議会戦民主主義の尖兵である平将明議員の言葉」を直に耳にするのである。

春香クリスティーンもそうだけど、総じて頭の良い人が日本語を覚えてくれている。

私はカフェスタの秋葉原出張が一番だろうと思う。それか109(マルキューですね)の出張放送は良いと思う。実は、オネェちゃんは、社会の矛盾に虐げられている事が多い。

だから、政治って何?って知らない娘が多いのである。

そこを話を聞く生田さんと、政治的に「そりゃぁいかんなぁ〜、わかった、行政の窓口を説明するから話を聞いて貰いなさい」と説明する平将明議員のタッグは、109の自民党ファンを増やすでしょう。

そこで小泉だ!票が取れるとなれば、喜んでくるでしょう。

彼らは完全な「投票放棄」の死に票だったのが、自民は分かってくれると思ってくれれば、困った事を聞いてくれて「政府は、君たちの為にある」と言ってくれて、話に整合性のある平将明議員のファンになるでしょう。

彼らは、知識全般を知らないが「嘘をホザク糞」を見抜く能力も高い。

カフェスタは「選挙に行かない」若い層に圧倒的に訴える力を持っている。

だから、カフェスタは秋葉原や、其れ以上に原宿、及び、新宿で女の子の声を聞くのが一番だろう。

今、若い人間の政治や社会に対するアパシー(乖離・離心)が問題となっているが、この生田・平コンビは、絶対に票を発掘するだろう。

選挙は近い!だからカフェスタの12時間連続放送は、109やパルコをジャックしてやるのが一番だろうと思う。

維新の丸山穂高議員や足立康史議員、自民も和田政宗さんも呼び込んで、ナポレオンの右旋回戦術(平将明さんは知っているだろうけど)をカフェスタの右旋回戦術を109やパルコ、秋葉原でやるのである。

秋葉原では男の麻生閣下(これは秋葉原では10年も前から定番です)や我々の心を分かってくれる石破さん!と皆言っています。

彼らは、政治って何?とマスゴミの糞みたいな毒電波で分からないでいます。

我々日本国政府は君たちの為にある、公僕、つまり公の下僕なのだと、説明すれば、例えば、インフルエンザの蔓延は厚生労働省の情報で分かる。

また、国民の危機に対しては総務省などが対応してくれる。

更には子育て問題で政府は、困っている人の実態を知りたがっている。それをヤンママのネットワークで集約すれば、それに予算が付いてくるんだと説明する必要性がある。

それはカフェスタの月曜が一番相応しいのである事を自民党よ!理解しろ!

小泉、丸山穂高で惹きつけて、生田・平・和田の説明と説得で理解させる。

自民のスローガンは「次世代への注視が、一番の成長戦略!」を高橋是清の「第二次世界大戦前のデフレ対策の教科書」を今こそ、カフェスタの「無作法な政治かけあい漫才」がなすのである。

何れにしても「PoliticalTopGear」ですよ。

そうだ!選挙の街宣車があるでしょう?あれ、セコの安い奴を、改修して、車で乗り付けるのよ!

一番いいのは秋葉原で、話を盛り上げて、街宣車の構想をまとめて、そんで、皆で作った街宣車ってのが面白いだろう。

何れも、今後は、若い奴、男のヲタは、向いているから、原宿の109系の可愛いおしゃれ系でしょう。

三原順子議員も、名前上げますよ!そんで、丸山議員の「きゃー、あのテレビタックルの丸山さん?」と依って来るくる!

これこそ、自民党の底力を見せるチャンス!絶好の集票方針!やろう!やろう!絶対成功するって!