みんな、そろそろ段落を変えてみたら・・・?
日本語学校でのひとこま。
今教えている学生は上級なので、お題と45分与えれば600文字程度の作文はかけるんです。
でも学生たちの作文のスタイルって
「然々なるままに・・・」って感じ。600文字、一段落で書ききってしまうこともあって、何が言いたいのかよくわからん!!
だ~か~ら~!キーワードを3つくらい考えてから構成を組み立てて、それから書き始めるようにっていつも言ってるでしょ~!!
と、しつこいくらい言っているので、「段落分けろ」と言われた学生たちはみんな苦笑い。
これはもちろん試験の作文にも当てはまるのですが、ファンレターを書くときも韓国語ブログを書くときにも当てはまりますね!
「は~い、先生。でも、この作文にはオチがありません!」
「作文にオチは必要ないですよ!もちろん、ファンレターにも余計な突っ込みとか、相手を笑わそうとか考えなくていいんですからね!」
と、私の中の先生と生徒が葛藤しています。
あと1ヶ月ですね~。というわけで私も作文強化月間!!(←ダウムの作文へ)がんばります。
日本語学校でのひとこま。
今教えている学生は上級なので、お題と45分与えれば600文字程度の作文はかけるんです。
でも学生たちの作文のスタイルって
「然々なるままに・・・」って感じ。600文字、一段落で書ききってしまうこともあって、何が言いたいのかよくわからん!!
だ~か~ら~!キーワードを3つくらい考えてから構成を組み立てて、それから書き始めるようにっていつも言ってるでしょ~!!
と、しつこいくらい言っているので、「段落分けろ」と言われた学生たちはみんな苦笑い。
これはもちろん試験の作文にも当てはまるのですが、ファンレターを書くときも韓国語ブログを書くときにも当てはまりますね!
「は~い、先生。でも、この作文にはオチがありません!」
「作文にオチは必要ないですよ!もちろん、ファンレターにも余計な突っ込みとか、相手を笑わそうとか考えなくていいんですからね!」
と、私の中の先生と生徒が葛藤しています。
あと1ヶ月ですね~。というわけで私も作文強化月間!!(←ダウムの作文へ)がんばります。