宮地神仙道

「邪しき道に惑うなく わが墾道を直登双手
または 水位先生の御膝にかけて祈り奉れ。つとめよや。」(清水宗徳)

「一切法平等呪」

2015年06月30日 | Weblog




この呪を誦す事で 一切の満足と
受持したものの成熟が得られるとされます。

「タチャタ・ジュテイババ・チリテイババ
ムニババ・シャチャババ・アンジャクリョウキャラババ
チャナシャシャ・マカキャロダババ
マカバラタババ・アモカババ・ロウチババ・サチババ
シャリラババ・キョカババ・バユウババ
バッタババ・アチショタクナババ・アマババ
アアナババ・タチャタババ
ブタクチババ・ネビリチババ・チリキュシャラババ
タレイダケイキャバババ・チリビボキョショババ
チルシュキャラババ・ラショタクラチショタクナババ
ババババババ・シャマタ・アナジャクバマタ
タクタクタク・タクタクタク・ショタクショチ
サバキュウシャラモラチショタクナヤ・スバーハー。」


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ギリシャ、戦争前夜のよう 銀行閉鎖で国民に不安 
「ガソリンが足りなくなる」とのうわさが流れ、ガソリンスタンドにも車列


忘れられてるけどルーブルも危機が去ったわけじゃないから


世界がロシアになれば為替なんて何の意味もなくなる
そういう強さがロシアにはある

中国は自壊し続ける泥の人形だが



清々しく踏み倒すんだろ


地獄絵図だなw
まだ前夜祭だというのに


金もないガソリンもない水もない…マッドマックスの始まりだぁー!

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てれぱしいください

2015年06月30日 | Weblog




♪てれぱしいください
https://www.youtube.com/watch?v=OfpqJZzk5WE

♪風とかくれんぼ
https://www.youtube.com/watch?v=Rvs0AgSP2xA

♪人間の駱駝
https://www.youtube.com/watch?v=gYt6_Kp9iKo

♪悲しいくらいほんとの話
https://www.youtube.com/watch?v=yEsPlw_5zh0

♪ワンダフル・ガイズ
https://www.youtube.com/watch?v=P77tBS0faqg


♪Watermelon Man
https://www.youtube.com/watch?v=vjJaH40rArU

♪リンデンバウムの歌
https://www.youtube.com/watch?v=pYGrdq_3q1U

♪You're the Best thing
https://www.youtube.com/watch?v=0HMAVU1k7kg

♪There's Nothing Like This
https://www.youtube.com/watch?v=uK_kQqSIWEs

♪Vanessa Daou
https://www.youtube.com/watch?v=5yW3l9Otqgg

♪帰り来ぬ青春
https://www.youtube.com/watch?v=PDhCYkEIelk

♪ダスティン・ホフマンになれなかったよ
https://www.youtube.com/watch?v=g-XjzD-q-HQ

♪Don't You Worry 'Bout A Thing
https://www.youtube.com/watch?v=VcDHq_P8cCU

♪青春の画廊
https://www.youtube.com/watch?v=COkcWn-F0nA



♪Boy from New York city
https://www.youtube.com/watch?v=5ZF6m659-z0

♪心の色
https://www.youtube.com/watch?v=G-oWjkU1HVk


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今の日本の女性って幼稚化が凄いよね


大丈夫だよ。 玉無し男子も負けてないから



↓ディレクターのイネス・リグロン氏の「世界一の美女の創りかた」という本にはこう書いてあった。


・「日本の男性やマスコミがもてはやす
『モテ』や『かわいい』は、世界水準の女性の魅力ではないのよ。
・・・いつまでも10代の子供のように、未成熟で、個性のない女の子なんて、
外の世界では女性として見向きもされない。」

・「「かわいい」から「かっこいい」へ。」
「日本の『かわいい』には『おばかさん』の意味もこめられているような気がしてならないの。
日本の男性たちが女をコントロールしやすいように、
そういったイメージを押し付けているんじゃないかしら。
それに女性たちが何の疑問も抱かずに従っているのであれば、
とても残念だし、早く自覚を持って考えを改めるべき」

・「知性は女の美を引き立てる。」
「日本の国内には、若い女性が社会情勢について語ったり、
考えを示すような場がほとんどありませんね。
それどころか男性や保守的な婦人たちから『生意気だ』と言われたり、
『かわいいおばかさんでいればいい』とイメージを押し付けられることすらある。」



白人にいわせれば日本女ほどキモオタに寛容な女はいないらしい


昔は女の方が大人ぶってませてた
おにゃんこクラブ?あたりが流行り出してきたあたりから
幼稚でブリっ子してる女が流行り出した
そして元々日本人自体が幼稚なせいかそれがピッタリ合って素になった
今のAKBとかそれを持ち上げてる国民性
女も男も幼稚
そりゃそうだ、だってみんな同じDNAもった兄弟姉妹だから
兄だけ大人で妹だけ幼稚とかありえない



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「封印の祭祀を司る家系」

2015年06月30日 | Weblog




封印の祭祀を司る家系は 日本の中に隠れて幾つも存在してますが、
そうした家系の祭祀者が 表に出てくる事は決してないようです。


また 継承の血筋を引いて資格を有していても、
神から拒否されれば 継承に失敗してしまうようです。

以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。


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近所に家族ぐるみで懇意にしてもらってる神職の一家がある。
その一家は、ある神社の神職一家の分家にあたり、本家とは別の神社を代々受け継いでいる。
ウチも住んでいる辺りではかなりの歴史がある旧家の分家で、そこの神職一家が非常に気さくで
人当たりの良い人達ばかりということもあってその神職一家と非常に仲良くさせてもらってる。

最近そこの次男Aさん(と言っても30半ばのオサーン)に聞いた話
なお、よくわかんなかった言葉とかは後でググったりして補足してる

最近、新車を買って、そこの神社で交通安全祈願をしてもらった時のこと。
その後に社務所で事務仕事してたAさんに声をかけて世間話をしていた。
俺「Aさんって今は事務方メインの仕事されてますけど、昔は祭事とかお祓いとかされてたん
  でしょ?もの凄い悪霊を祓ったことがあるみたいな感じの怖い話とかってないですか?」
A「確かにお祓いもしてたけど、まず何かに憑かれてる人が来ること自体がないからね。」
俺「どういうことです?」
A「普通は、今日の君みたいに悪いことが起きませんようにってことで厄除けに来るんだよ。
  何かに憑かれてるようだから祓って欲しいと言って来る人自体がすごく稀だし、
  しかもそう言ってる人も大体が思い込みの場合が多いからね。
  知ってる限りではそういう人が来たことは一度も無いよ。本家には極稀に来るらしいけど。」

俺「思い込みですか・・・じゃあ、怖い話ってそうそうあるわけじゃないんですね。」
A「お祓いじゃないけど、ホントに怖い体験をしたのは1回だけだね。」
俺「え? あるんですか。どんな幽霊だったんです?」
A「いやいや、所謂幽霊なんぞだったら大して怖くないよ。天神様や大魔縁とも呼ばれた崇徳天皇
  首塚で有名な将門公みたいに神格化までされてるような例外はあるけど。」
俺「それじゃあ、一体何が相手だったんですか?」
A「ここではちょっとあれだから、場所を変えようか。」

そう言ってAさんは神社の境内から少し外れた山際のベンチまで俺を連れてきた。
A「これは社務所でペラペラ話すのにはちょっと抵抗がある話でね。」
そう言ってAさんは、その時の事を話してくれた。


10年以上前のAさんが20代でまだ神職の資格を取ったばかりの頃の話。
その頃のAさんは今みたいに穏やかでなく、本家の人達をあまりよく思っていなかったらしい。

俺の住んでる辺りは田舎だから、本家と分家の間に封建時代の主従のような絶対的な力関係が
あるのかと思いきやそうではなく、本家と分家の当主同士が気軽に飲みに行くなんていう
普通に仲の良い親戚関係だそうだ。(旧家にありがちな政治権力とも距離を置いている一族
なので、金や権力についてのもめごとが無いのも一因だろうとはAさんの談)
本家の持つ特権は、あくまでも本家が祀る神社の祭祀に限られているとの事。

じゃあなんでその頃のAさんは本家の人達をよく思っていなかったのか?
分家と言うだけで、根拠の無い劣等感があり、若さゆえに反発せずにはいられなかったことも
あるが、Aさん達分家の人達とその本家の人達の間にある差が原因にあったという。
Aさん達分家も本家も、長い歴史を持つ神職の一族(本家に至っては、記録にある部分だけでも
1300年以上続いてる家系。某国風土記の平安期写本にも本家に関連する記載があるらしい)
で、余所から嫁または婿に来た人以外は全員、昔からの巫覡の体質を受け継いでおり、
成り行きこの世のものならざるものが視えるそうだ。

そこで分家と本家の差の話が出てくるんだが、本家の人達は本家が祀る神社の神様からの加護を
受けており、当主と次期当主に至っては、特に強力に護られているらしく、身の回りに霊とか
その他のよくないモノが全く近づけないため、まったく目にしなくなる程だそうだ。

それ故、子供の頃からそういうもの時々に目にしており、苦労して対処を身につけたAさんから
すれば、生まれた家が本家と言うだけで無条件に守られていることに納得がいかなかったらしい。

本家の本家たる所以は、本家が祀る神様との関係にある。本家はある神社(X神社とする)を
管理しており、分家も神社(Y神社とする)を管理する立場にあるが、X神社とY神社とは
別にもう一つ神社(Z神社とする)が存在する。
Z神社は過去に一度失われ大正期に再建されたという歴史があり、そのZ神社こそが
本家が代々祀ってきた神社で、その祭祀を取り仕切る事こそが本家の役割。

そんな時、本家の当主と次代当主だけで代々行ってきた当主継承に関わる祭祀を10歳になる長女が
失敗するという事件が起こった。(本家は血統を存続させることに重きを置いているので、昔から
男女の区別なく長子が家を継いでおり、女性神職が許されなかった時代は、婿を取ってX神社の
建前上の神職として据え、本家が代々祀るZ神社の祭祀は女性当主が行っていたらしい。)

長い本家の歴史上、次代当主候補が神様にそっぽを向かれたことはほとんど起こったことはなく、
急遽、本家と分家の神職を一同に集めて追加で祭祀が行われることになったそうだ。
その時Aさんはチャンスだと思った。
長女が失敗すれば、次は長男の順となるが、次代当主確定の祭祀は、当主の子息が10歳に
なった時に行われるので、長男が10歳となる来年までは次期当主候補は不在となる。
この隙に、自分を神様に認めさせることがが出来るのではないかと厨二病全開なことを考えた。

Z神社で祭祀を行う際に読み上げられる祝詞には、本家と分家に伝わるZ神社の主祭神のみに
奉上するための独自の定型化された長い祝詞がある。
祝詞の内容自体は分家の人間も知らされてはいるが、本家の当主と次期当主以外は、当主が
許可した時以外はその祝詞を読み上げることは禁じられている。

ここに本家が特別に神様に守られている秘密があるのではないかと考えたAさんは、
それを追加の祭祀の際に、読み上げて神様の気を惹こうと考えた。
しかし、当時のAさんは冷静さを失っており、「祝詞自体は知っておく必要があるが、当主と
の許可なしに読み上げてはならない」という習わしの意味することを良く考えていなかった。
そして追加祭祀の当日、一般的な祝詞の奉上が終わり、例の祝詞を当主が読み上げ始めたのに
あわせて、こっそりと小さな声で祝詞を読み上げ始めた。

それから暫くしたころ、突然視界が一瞬グニャリと歪んで、意識が遠のくのを感じ、薄暗い拝殿の
鏡の上に幻のように黒い直径1M程の球体上のものが浮かんでいるのが見えた。
その球体には人口衛星の周回軌道のように幾重もの注連縄が巻かれている。

物凄い怖気を全身に感じながらも「ほう、これが本家の祀ってる神様の御姿か」などと
Aさんが思っていると、球体の注連縄の隙間から黒い液体のようなものが漏れ出し
それが影のように延びてきて、取りすがろうと当主に近づき始めた。
その影は当主から一定の距離のところでまで近づいたところで、まるでそこに見えない壁が
あるかのように全く近づけないようになった。

その時Aさんは気付いてしまった。
あれが何故当主に近づくことが出来ないのか?当主には邪なものは近づけない・・・
つまり、あれは神様などではない。
そのことに気付いた時、我が身に感じていた怖気が急に強くなった気がした。

全身の毛が逆立つかのような悪寒が体を駆け抜ける。
「見つかった!」
Aさんが確信したと同時に影のようなモノがゆるゆるとこちらに向かって動き始めた。
それはゆっくりとだが確実にこちらに近づいて来る。

しばらくしてその影が膝先にまでに到達した瞬間、目の前が真っ暗になった。
それと同時に両目、両耳、鼻に激痛が走った。
赤熱するまで熱した鉄の棒を両目、両耳、鼻の穴に突き刺したらかくやというほどの痛みだった。
多分あまりの激痛に絶叫していた。
その激痛のさなか、ほかの感覚など消し飛んでいるはずが、触覚などないはずの脳を直接手で
まさぐられるかのような感覚があり、それと呼応するかのように引付けでも起こしたように
体が痙攣しているのを感じたという。

激痛に苛まれ、徐々に薄らぐ意識の中で、声が聞こえた。

「イッポン・・・ツナガッタ」

次にAさんが気付いた時には、夜は明けており右腕にギプスをされ病院のベッドにいた。
医者からは、石段から足を踏み外して転んで右腕を骨折し、その拍子に頭も打ったらしいので
一応CTを撮ったが、問題ないようなので退院しても大丈夫だと言われたので
Aさんは、仕事が終る時間を見計らって、本家の当主の下に顛末を聞きにいった。

その時に聞いた話をかいつまんで書くと以下のようなものだった。

・第三者から見たとき自分の身に何が起こっていたのか?
⇒Aが突然絶叫して、正座した姿勢のまま痙攣をはじめ、暫くして右腕を上げたかと思ったら
 右腕だけを無茶苦茶に振り回し始めた。
 その後、右腕の動きがピタリと止んだと思ったら、関節の可動する反対方向に腕が捻じ曲がって
 嫌な音を立ててへし折れ、また全身痙攣を始めた。
 その間、当主は祝詞を読みあげ続けており、祝詞を読み終わると同時にAの痙攣は止まった。
 その後、Aさんの父に抱えられるように病院に運ばれた。

・黒い球体のようなものは何だったのか?
⇒本家が代々封じ続けているもの。正体はわからないが、それは非常に力を持っており
 その力の一端に触れた者は、治癒不可能な心身喪失状態に陥る
 それは祟り神などと違って対象は無差別で、ただそこに存在するというだけで人を狂わせる
 影響範囲は広範で、少なくともZ神社がある町を中心にその周囲の町にも及ぶ

・いつからそれを封じているのか?
⇒少なくとも1500年以上前から封じている。
 元々、人の住めない呪われた土地とされていたが、良質の鉱山があることがわかり
 時の朝廷は土地開発を進めようとしたが、例の被害が多発した。
 そこで中央から力を持った一柱の神と巫覡の一族を遣わし、それを封じることにした。
 (そんな土地さっさと放棄して別の鉱山を探せば良いのにと思うかもしれないが、
  その当時製銅、製鉄というものは、国力を左右するほど重要で、しかもその土地は
  とある理由で好立地だったため放棄するにはあまりに惜しかったからだと聞いている)
 封を担った巫覡の一族はその土地に腰を落ち着け、代々その封を司るようになった。
 時は流れてZ神社は戦乱で消失し、その後長きに渡って本家が封じるための儀式だけは
 行っていたが、長らく神社が無かったことの影響か、大正期に被害が出るようになった。
 そこZ神社を再建して封を強化して今に至っている。

・それは完全に封印は出来るか?
⇒わからないが、儀式をした際に黒い球状のものに巻かれた注連縄が増えることがある。
 その注連縄が完全に球を覆い隠した時に封印は完全なものになるかも知れない。

・ここ以外にもそういう土地はあるのか?
⇒極少数だろうが存在すると思われる。次代が國學院に通ってた頃、自分と似たように強力に
 加護を受けていると思しき生徒がいたそうだ。多分もその生徒の一族も何か厄介なものを封じる
 ためにそのような加護を受けているのではないか?

・何故自分は心身喪失状態にならずに済んだのか?
⇒分家とは言え一族の血を引いていることによるものか、それとも100年以上ぶりに触れた人間
 ということで、人について何かを探ろうとして壊れないように細心の注意を払って
 扱ってくれただけなのかわからない。運が良かったとしか言えない。

Aさんは、一通り話し終えてから、
「とまぁこんな眉唾な話だから信じる必要はないけど、ただそれのせいで知っての通り
 私の右腕は今も動かないままなんだ。」
「骨折自体はとうの昔に完治して未だにリハビリを続けてるが、全く動く気配がない。
 思うにアレが「イッポン・・・ツナガッタ」って言ったのは、腕一本繋がったって言う
 意味だったんだろうと思う。だからこの右腕を動かすことができるのはアレだけで、
 もし、仮に封が弱まることがあれば私の意志とは無関係に動きだすんじゃないかと思ってる。」
「本家の人たちが封を強化してるから、私が生きてる間には間違ってもそんなことは
 起きないと思うけどね。」と笑いながら話していた。

この話を聞いて、自分には完全に眉唾とも思えない心当たりがあったりする。
例の本家の人間なんだが、一族皆人格者ばかりだからというのもあるんだろうが、地元では
物凄く信頼されており、何があっても失礼をしてはいけないと婆さんから良く聞かされていた。
小学校の時、それぞれ別の友人グループだったんで接点はなかったが、本家の長男(Bとする)
と同級生だった。

6年生の時、余所から転校してきたヤツ(Cとする)がいたんだが、そいつがことあるごとに
Bに突っかかるようになったらしい。Bは性格が良くて周りからの人気があったから
(顔がイケメンの部類だったのもあるかも知れないが)それが気に食わなかったのかも知れない。
ある時、Cの家に雷が落ちて全焼し、両親は無事だったが、Cが亡くなったと全校集会で校長から聞かされた。

後で知ったんだが、その前日、CはBを痛めつけようとして、階段から突き落としたらしいんだな。
武道の心得もあってか幸いBは軽い捻挫程度で済んだらしい。
そのCが住んでいた借家の場所はウチからチャリで3分程度の近所なんだが,
そこの地主の爺さんが雷の話を聞いてビビったらしく駐車場とかにもせず今も更地のままなんだ。
このBの話を思い出した時心底寒気がした。雷は偶然だと思いたいが・・・
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(夏越しの大祓い)

2015年06月30日 | Weblog



ヽ(゜∀゜)ノ「本日は新暦6月晦日、
      従いまして 大祓いを励行し、
      特に邪や 体的な穢れを祓う事に致しましょう。」




ヽ(゜∀゜)ノ幣




      ヽ(゜∀゜)ノ…


          (大 物 主)
          (  `m´)  「…宮地神仙道は なぜ
                    今日 我を祓おうとしているのか?」



(  `m´) 「…大物主様 今日は夏越しの大祓いであります。
          我々は 日本精神よくを祓わなくては。」




(大 物 主)
(  `m´) 「…では 満州肉より
          日本精神の埃を祓い 元の抗日魂が光輝くようにする。」


          |・) 



|・)=3 そんな魂 ないやい!




(  `m´) 「…さて 古代の漢字は 現在より複雑で
          かなり異なっていたのでありまして、

          古代漢字について 解明はかなり進んでいるものの、
          現在 専門家でさえも 意味と読みが判別出来ないままになっているものがございます。

          例えば こちらもその一つでありまして」



         


(  `m´) 「…現在的な見方では 人+山=仙 という具合に見えますものの、
          仙とはまた異なる漢字ありまして、
          この元祖仙のような古代漢字は 今なお謎に包まれたものとなっているそうです。」




(  `m´) 「…それでは 観世音菩薩の呪を。
          誦す事によって業障が除かれ 仏験があるとされます。」



「オン・リシツチリ・ロキャビシャヤ
アモガバシャ・マカキュロダ
ラジャタ・リダヤ・アバラテイ・アタ
ウン・ウン・パッタ・パッタ。」




(大 物 主)
(  `m´) 「…抗日祝詞によって 満州の 肉祓いを…」


          |・) 






              (大 物 主)
|ミ サッ         (`m´  ) 「なぜ 大祓いを行わないか!!!!!!!!!」
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「収驚経」

2015年06月30日 | Weblog




「南無仏説収驚経(なむぶっせつしゅうきょうきょう)
収に三魂七魄雷正神(しゅうにさんこんしちはくせいしん)
収に天驚収地驚(しゅうにてんきょうしゅちきょう)
収に年経(しゅうにねんきょう)
収に月驚(しゅうにげつきょう)
収に日驚(しゅうにじつきょう)
収時驚(しゅうじきょう)
春時驚ほう(しゅんじきょうほう)
時驚希来驚(じきょうきらいきょう)
収に雷公切切驚(しゅうにらいこうせつせつきょう)
有驚収驚接退無驚(うきょうしゅうきょうせつたいむきょう)
交魂送魄解に驚(こうにそうはくかいにこん)
無病自起床(むびょうじきしょう)
男人交魄宏果寿(なんにんこうはくこうかじゅ)
女人交魄磨姑身(にょにんこうはくまこしん)
日間春来共一笑(にっかんしゅんらいきょういっしょう)
夜間安眠自在ゆ天光(やかんあんみんじざいゆてんこう)
南無阿弥陀仏(なむあみだぶつ)。」




「雷公経」




「雷公菩薩雷公経(らいこうぼさつらいこうきょう)
本是火星電光明(ほんぜかせいでんこうみょう)
書河定過開照見(しょがじょうかかいしょうけん)
照見凡間善悪人(しょうけんぼんかんぜんあくじん)
千万好事都作過(せんまんこうじとさくか)
只見雷公得知音(しけんたいこうとくちおん)
悪人無音頭面過(あくじんむおんずめんか)
善悪得雷刹光明(ぜんあくとくらいせつこうみょう)
雷公本是天上将(らいこうほんぜてんじょうしょう)
騰雲架霧救凡人(とううんかむきゅうぼんじん)
四海茫茫無人静(しかいぼうぼうむじんせい)
不見一家敬如名(ふけんいっかけいにょめい)
不見雷公卦出現(ふけんらいこうけしゅつげん)
六月廿四庚午生(ろくがつにじゅうしこうごしょう)
有人肯念雷公経(うじんこうねんらいこうきょう)
這是悪宿降来焔(しゃぜあくしゅくこうらいえん)
毎日早晨念七巻(まいじつそうしんねんしちかん)
永世不落地獄門(えいせいふらくじごくもん)
千両黄金帯不去(せんりょうおうごんたいふきょ)
只願雷公渡我家(しがんらいこうとがか)
善男信女念得雷公興(ぜんなんしんよねんとくらいこうきょう)
合家子孫万代興(ごうかしそんばんだいきょう)
南無阿弥陀仏(なむあみだぶつ)。」


「如意と吉祥を得るダラニ」




「アマチ・ハラマチ・サンバラヤ・チキツリニ
シリニ・アルシンニ・ダラニダボニ
アリボニ・リハニ・ナコナハナリナナリダンナイ。」


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「聖大総持王ダラニ」

2015年06月29日 | Weblog




このダラニを誦したり 供養を捧げる事で
十四回の転生を知る宿命通の力を獲得し、
菩提心が不退転になるとされる。

「タニャタ・アニマニ・クサメ・クサマーエ・マナネ
アナノ・フーレ・マアーフーレ
タナケ・ガンビーリ・ヌプラサヒ・サヒ・スバーハー。」



*******

島根原発(松江市)の半径約5キロ圏内の住民を対象に、
事故時の甲状腺被曝を抑える安定ヨウ素剤の事前配布を始めた。
一体何が始まるんです?


嫌な予感しかしない


第三次世界大戦だ


実はもう何か始まってるなんて事は無いよなw



自分たちだけ飲んで住民に渡さなかった福島県立医大とかあったな
結果100万人に1人のはずの小児甲状腺がんが30万人中100人以上に
渡しておかないとああなりかねんからな


この島根原発から、出雲大社まで、
直線距離で35㎞くらい。



吸収を阻害する成分があるからイソジンはダメだよ
事故当時「やっちゃダメ」って話題になったろ



フランスとかも近辺には配ってるらしいな
事故が起こってこら配布じゃ遅いし前もって渡しておくのが普通なんじゃないの?
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平和のメロディー

2015年06月29日 | Weblog





(  `m´) 「…金光教開祖の 苦労と試練に満ちた一生を
          漫画で読む事ができます。」


(  `m´)つhttp://web-konkokyo.info/konkokyo/manga/index_html



♪平和のメロディー
https://www.youtube.com/watch?v=4tug7MgRwO0

♪おお スザンナ
https://www.youtube.com/watch?v=YcBQYwcA4T8

♪気のいいあひる
https://www.youtube.com/watch?v=uOmy1E6BYto

♪関東軍軍歌
https://www.youtube.com/watch?v=s2Rze8TjrW4

♪祝典行進曲
https://www.youtube.com/watch?v=BuZKNOsZBVs


♪明日に架ける橋
https://www.youtube.com/watch?v=k0WU1ePzhOI

♪サイクリング・ブギ
https://www.youtube.com/watch?v=VwlYuNuo5kI

♪雨あがりの夜空に
https://www.youtube.com/watch?v=AW4MiYudAJI

♪タイムマシンにお願い
https://www.youtube.com/watch?v=Pfx_eRFxv_Q

♪ダイナマイト
https://www.youtube.com/watch?v=GwYHP94F2NY

♪アトムの子
https://www.youtube.com/watch?v=QKCZiORLP70

♪マルコとジーナのテーマ
https://www.youtube.com/watch?v=HaUmFqNa5gY

The Lake Isle of Innisfree
https://www.youtube.com/watch?v=aCkHy3MlRFQ


♪谷川俊太郎「生きる」朗読
https://www.youtube.com/watch?v=6VPIGExxTVo

♪Love
https://www.youtube.com/watch?v=2GmVajkqLNU


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「地蔵像と陰霊」

2015年06月29日 | Weblog




日本で 地蔵像は 陰霊を鎮めるために設置され、
取り扱いが難しいというケースが圧倒的に多く
地蔵王菩薩を拝する為のものではないという 奇妙な慣習になっていますが

中でも 大分県の崖にある地蔵像は
両手を上げていたものが 陰魄の重みのせいで垂れ下がってしまったとされています。

以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。

「像に水をかけてはいけない」というのは、
恐らく 陰魄の宿ったものに陰を加えて活発化させてはならないという事であると思われます。

+++++++++++++++++++++++++++++++++


別大国道(べつだいこくどう)の崖崩れの話。
あくまで聞いた話だ。

当時の犠牲者を供養するため、お地蔵様が祭られることとなった。
2度とこんな事故が起こらないように・・・という願いが込められ、
お地蔵様は両手を上に上げ、落盤を押さえつけるような形で彫られ、置かれていた。

現在、そのお地蔵様の手は、両手とも、重い何かを受け止めるように下がってしまっている。
なんでも事故で亡くなった方々が成仏できず、あのお地蔵様に頼るしかなく、
重くのしかかっているんだとか。

長年、あの崖から人々を守ってきたお地蔵様も
いよいよ耐えられなくなってきたのではないか?ということだ。

ということは、また・・・?

あと、崖をよく見たことない人は一度見てみるといい。
崖全体に、お経の一部が彫ってある。
俺はこの話を聞いて以来、あの場所を通るのが怖い。


*******

失われた命を鎮めるために置かれたお地蔵様は手が垂れ下がっている事から
「手招き地蔵」とも呼ばれています。
しかし、本来は手を上に向けていたそうです。
人の命を招いている、多くの霊が憑依して手が下がった、などと噂されています。

その手招き地蔵には絶対に水をかけてはいけません。
事故が必ず起こると言われていますので。
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(釈迦像に香水を注ぐ)

2015年06月29日 | Weblog



                |妖術師の館|



|・)…  (店番中)





(  `m´)つ|ガラッ





(  `m´) 「…娘さん 今日は仏像を洗い清めて 功徳を得る事にしましょう。」



|・)… 



(  `m´) 「…さて 経文には
          釈迦像に 香水を注いで清め、
          それから焼香して合掌礼拝する者が
          寿徳と福徳の増長と 神通と智慧徳と安穏を獲得し
          八難が除かれ 速やかに正覚に至るなどの功徳が得られると
          書かれております。」




(  `m´) 「…釈迦聖誕の節日に 釈迦像に香水が注がれるのは
          それに関連するとされ、
         
          日本で 釈迦聖誕の節日に
          釈迦像に香水が注がれる灌仏会が行われるようになったのは
          9世紀の宮中からで、
          それから 各地に普及していったそうであります。」




(  `m´) 「…そして 経文には 香水の作り方の記載もあり、
         牛頭や白檀・沈香・旃檀・紫檀・白檀などを集めて
         そこから香水を作るとされているのですが

         そのような香水の作り方は 極めて難しく、
         現在 母大陸の禅宗では 陳皮や肉桂などの甘草を
         ブレンドして香水を作っているようです。」




(  `m´) 「…そして 母大陸で 家庭で行う場合などは
          粉上の香を湯に溶いて香水を作ったり
          ジャスミンなどの花を 水に散らすなど
          そのようにして香水としたりしているようです。」



(  `m´) 「…香水を3回 釈迦像に注ぎ、
          それから像を 元の場所に安置して
          焼香し 合掌礼拝して誦します。」



「我今灌沐諸如来(がこんかんもくしょにょらい)
浄智功庄厳聚(じょうちくどくしょうごんじゅ)
願彼五濁衆生類(がんひごだくしゅじょうるい)
速証如来浄法身(そくしょうにょらいじょうほうしん)

戒定慧解知見香(かいじょうけいかいちけんこう)
遍十方刹常芬馥(へんじっぽうせつじょうふんふく)
願此香煙亦如是(がんしこうえんえきにょぜ)
無量無辺作仏事(むりょうむへんさくぶつじ)

亦願三途苦輪息(えきがんさんずくりんそく)
悉令除熱得清涼(しつれいじょねつとくせいりょう)
皆発無上菩提心(かいほつむじょうぼだいしん)
永出愛河登彼岸(えいしゅつあいがとうひがん)。」



(  `m´) 「…それでは あちらにございます
          大きな釈迦像に 香水を注いで 礼拝されたく…」




|・)



           (大 物 主)
           (  `m´)  「…次は 金光教に就いて調べ、
                      我の全身を金色に塗って 神体として崇めさせるのである。」




|・) バレてるもん。



           (大 物 主)
           (  `m´)



              (大 物 主)
|ミ サッ         (`m´  ) 「金神たる我に合掌礼拝しないか!!!!!!!!!!!」


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「聖王経」

2015年06月29日 | Weblog




「南無仏説聖王経(なむぶっせつせいおうきょう)
斎天大聖顕威霊(さいてんたいせいけんいれい)
霊山学法救凡人(れいざんがくほうきゅうぼんじん)
水簾洞里好安身(すいれんどうりこうあんしん)
転到凡間救万民(てんとうぼんかんきゅうばんみん)
聖王三千道教(せいおうさんぜんどうとくきょう)
玉皇敕封把天門(ぎょくこうちょくふうはてんもん)
保我男人求財宝(ほがなんにんぐざいほう)
女人家内守金梁(にょにんかないしゅきんりょう)
有人念我聖王経(うじんねんがせいおうきょう)
保我男女得安身(ほがなんにょとくあんしん)
南無阿弥陀仏(なむあみだぶつ)。」



「怒紋ターラ」



拝する事によって自己の魔障が清められるとされます。


「頂礼(ちょうらい)
妙手按圧那大地(みょうしゅあんあつなだいち)
蓮足亦作践踏母(れんそくえきさくせんとうも)
現怒紋相以ウン字(げんどもんそうじうんじ)
摧破七重凶暴母(さいはしちじゅうきょうぼうも)。」



「オン・タレ・トゥタレ・トゥレ・ソーハー。」(何遍も誦す)


(回向)

「我速以此静妙善(がそくじしせいみょうぜん)
成就至尊度母已(じょうじゅしそんどもい)
一切衆生尽無余(いっさいしゅじょうじんむよ)
悉皆安置彼刹土(しつかいあんちひせつど)。」



「五月大節経」



「一心頂礼橋頭経(いっしんちょうらいきょうずきょう)
一双蝋燭照光明(いっそうろうそくしょうこうみょう)
照に弥陀観世音(しょうにみだかんぜおん)
弥陀観音双歓喜(みだかんのんそうかんき)。」
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