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宮地神仙道

「邪しき道に惑うなく わが墾道を直登双手
または 水位先生の御膝にかけて祈り奉れ。つとめよや。」(清水宗徳)

「韋駄天の加持を受ける」

2018年01月31日 | Weblog




(韋駄天)

「韋駄道場東天目(いだどうじょうとうてんもく)
威震三洲降悪魔(いしんさんしゅうごうあくま)
宝杵摧邪扶正気(ほうしょさいじゃふしょうき)
正法久住衆安楽(しょうほうくじゅうしゅうあんらく)。」


「オン・ヴィダ・デワー・マハ・デワー・スワハー。」
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「大智慧を得る」

2018年01月31日 | Weblog




誦す事で
大智慧と 一度見聞きした事を忘れない記憶力が得られる。

「オン・ナマ・サルヴァテイ・ノウマソトビヨウ
 バラバヤ・カビサロニ・ビジャ・モウビ・ギャリシャミ
 シッチバンバトメイ・ソナ・ソワカ。」
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「不思議な体験・体質」

2018年01月31日 | Weblog















(イブラヒム(アブラハムの章)を誦す事で
その人は 地上における 偶像崇拝する男女と
偶像崇拝しない男女の人数に等しい数の善報が得られるとされます。)


以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。

+++++++++++++++++++


母が突然死して、心身ともに疲れきって
風邪をこじらせた時に見た夢が
私は、も~しんどいと、翼が背中にあり
パタパタと、暗い世界?を彷徨ってました!
そしたら、亡き母の声で!
コッチに来るな!!あんたはまだ早い!と、
怒鳴られて、飛び起きました。
あのまま暗い世界を彷徨っていたら
どうなっていたのか…。

*******

職場に置いてある公衆電話を掃除してたら
ぷるるる...ぷるるる...って鳴ってビックリした。
慌てて事務所に行って「なぜか公衆電話が鳴ったんですケド!!」
って言ってもみんな信じてくれないし
有り得ないって言われた。

でその日のお昼にひぃおばあちゃんが亡くなった。

ひぃおばあちゃんとは家庭の事情などで
会う事がほとんど無く
私にとってひぃおばあちゃんの存在ってよくわかんなかったけど
ひぃおばあちゃんはすごく私を心配してたらしい。


ひぃおばあちゃんが脳梗塞になって植物状態になってしまい
そのとき10年以上ぶりに会いに行った。
ピクリとも動かなかった体が私が声を、かけると
動いたり
本当に私の事気にしてくれていたんだと思う。
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春になれば

2018年01月31日 | Weblog





♪春になれば
https://www.youtube.com/watch?v=KUr8EmNQs7E

♪男は明日はくためだけの靴を磨く
https://www.youtube.com/watch?v=KWXkDJEhqD4

♪京都へ帰ろう
https://www.youtube.com/watch?v=vqEW8lck4Gk

♪猛き風にのせて
https://www.youtube.com/watch?v=F_yUoUig_lg

♪田舎へ帰ろう
https://www.youtube.com/watch?v=f43ggMBzIoU

♪The Beatles Bad To Me
https://www.youtube.com/watch?v=Uax098H1Ej8

♪I Call Your Name
https://www.youtube.com/watch?v=HMZT7mwTalk

♪愛なき世界
https://www.youtube.com/watch?v=GCC9Z-L-p_c

♪Not a Second Time(帯域制限の差し替え)
https://www.youtube.com/watch?v=zGKZCMbhmCE


♪Help!
https://www.youtube.com/watch?v=CTsB-llTzyc



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「思益梵天所問経」

2018年01月31日 | Weblog




「思益梵天所問経」の経文の一部でも
誦したり 聴いたり 他者に教えたりする事で

天眼や天耳 宝手 色身などの
11種の功徳が得られるとされます。



以下 「思益梵天所問経」の一部です。


+++++++++++++++++++

「答言(とうごん)
求四顛倒(ぐしてんどう)
不得浄(ふとくじょう)
不得常(ふとくじょう)
不得楽(ふとくらく)
不得我(ふとくが)
若不得浄是即不浄(にゃくふとくじょうぜそくふじょう)
若不得常是即無常(にゃくふとくじょうぜそくむじょう)
若不得楽是即為苦(にゃくふとくらくぜそくいく)
若不得我是即無我(にゃくふとくぜそくむが)
梵天(ぼんてん)
一切法空(いっさいほうくう)
無我(むが)
是為聖諦(ぜいしょうたい)
若能如是求諦(にゃくのうにょぜぐたい)
是人不見苦(ぜにんふけんく)
不断集不証滅不修道(ふだんしゅうふしょうめつふしゅどう)

梵天言(ぼんてんごん)
云何名修道(うんかみょうしゅどう)
答言(とうごん)
若不分別是法(にゃくふふんべつぜほう)
是非法(ぜひほう)
離於二相(りのにそう)
名為修道(みょういしゅどう)
以是道求一切法不得(にぜどうぐいっさいほうふとく)
是名為道(ぜみょういどう)
是道不令人離生死至涅槃(ぜどうふりょうにんりしょうじしねはん)
所以者何(しょにしゃか)
不離不至乃名聖道(ふりふしないみょうしょうどう)


爾時(にじ)
有摩訶羅梵天子(うまからぼんてんし)
名曰等行(みょうわつとうぎょう)
問文殊師利(もんもんじゅしり)
何謂優婆塞(かいうばそく)
帰依仏(きえぶつ)
帰依法(きえほう)
帰依僧(きえそう)

答言(とうごん)
優婆塞不起二見(うばそくふきにけん)
不起我見(ふきがけん)
不起彼見(ふきひけん)
不起我見(ふきがけん)
不起仏見(ふきぶっけん)
不起我見(ふきがけん)
不起法見(ふきほうけん)
不起我見(ふきがけん)
不起僧見(ふきそうけん)
是名(ぜみょう)
帰依仏(きえぶつ)
帰依法(きえほう)
帰依僧(きえそう)
又優婆塞不以色見仏(ゆううばそくふにしきけんぶつ)
不以受想行(ふにじゅそうぎょう)
識見仏(しきけんぶつ)
是名帰依仏(ぜみょうきえぶつ)
優婆塞於法無所分別(うばそくのほうむしょふんべつ)
亦不行非法(やくふぎょうひほう)
是名帰依法(ぜみょうきえほう)
若優婆塞不離有為法見無為法(にゃくうばそくふりういほうけんむいほう)
不離無為法見有為法(ふりむいほうけんういほう)
是名帰依僧(ぜみょうきえそう)
又優婆塞不得仏(ゆううばそくふとくぶつ)
不得法(ふとくほう)
不得僧(ふとくそう)
是名(ぜみょう)
帰依仏(きえぶつ)
帰依法(きえほう)
帰依僧(きえそう)

爾時(にじ)
等行菩薩問文殊師利言(とうぎょうぼさつもんじゅしりごん)
是諸菩薩発菩提心者(ぜしょぼさつほつぼだいしんしゃ)
為趣何所(いしゅかしょ)

答曰(とうわつ)
趣於虚空(しゅのこくう)
所以者何(しょにしゃか)
阿耨多羅三藐三菩提同虚空故(あのくたらさんみゃくさんぼだいどうこくうこ)

等行言(とうぎょうごん)
云何菩薩名(うんかぼさつみょう)
発阿耨多羅三藐三菩提心(ほつあのくたらさんみゃくさんぼだいしん)

答言(とうごん)
若菩薩知一切発非発(にゃくぼさつちいっさいほつひほつ)
一切法非法(いっさいほうひほう)
一切衆生非衆生(いっさいしゅじょうひしゅじょう)
是名菩薩発阿耨多羅三藐三菩提心(ぜみょうぼさつほつあのくたらさんみゃくさんぼだいしん)

爾時(にじ)
等行菩薩白仏言(とうぎょうぼさつびゃくぶつごん)
世尊(せそん)
所言菩薩(しょごんぼさつ)
菩薩者為何謂耶(ぼさつしゃいかいや)

仏言(ぶつごん)
善男子(ぜんなんし)
若菩薩於邪定衆生発大悲心(にゃくぼさつのじゃじょうしゅじょうほつだいひしん)
於正定衆生不見殊異(おしょうじょうしゅじょうふけんしゅい)
故言菩薩(こごんぼさつ)
所以者何(しょにしゃか)
菩薩不為正定衆生(ぼさつふいしょうじょうしゅじょう)
不為不定衆生故発心(ふいふじょうしゅじょうこほっしん)
但為度邪定衆生故而起大悲(たんいどじゃじょうしゅじょうこにきだいひ)
発阿耨多羅三藐三菩提心(ほつあのくたらさんみゃくさんぼだいしん)
故言菩薩(こごんぼさつ)。」





「大白傘蓋仏母の加持を受ける」


(大白傘蓋仏母)



大白傘蓋仏母に供養を捧げて誦します。


「善逝頂髻顕明現(ぜんぜいちょうけいけんみょうげん)
親生諸仏白傘母(しんしょうしょぶつびゃくさんも)
惟聞明呪焼諸魔(ゆいもんみょうしゅしょうしょま)
安楽出生最勝天(あんらくしゅっしょうさいしょうてん)
顕白壮気満月相(けんびゃくそうきまんげつそう)
堅実成就無勝母(けんじつじょうじゅむしょうも)
人鬼出生者(にんきしゅっしょうしゃ)
無余善聚違縁滅(むよぜんじゅいえんめつ)
別者彼岸未調行(べっしゃひがんみちょうぎょう)
三業被呪纏駁等(さんごうひじゅてんばくとう)
近害災損回遮作(こんがいさいそんえしゃさ)
請願善護于我等(じょうがんぜんごうがとう)。」



「オン・サルバ・タタガタ
ウシュニシャ・シタタ・パトレ・ウン・ペー
ウン・ママ・ウンニ・ソーハー。」(何遍も誦す)


「徳光太子経」



「徳光太子経」の一部でも
誦したり 聴いたり 他者に教えたりする事で

菩薩行や諸義が具足されます。


以下 「徳光太子経」の一部です。


+++++++++++++++++++

「於是(のぜ)
国王太子徳光念言(こくおうたいしとくこうねんごん)
如今聞仏威神(にょこんもんぶついじん)
証明経法(しょうみょうきょうほう)
衆僧具足(しゅそうぐそく)
尊行無欠(そんぎょうむけつ)
在於生死(ざいのしょうじ)
為反邪行(いはんじゃぎょう)
凡夫之士(ぼんぷしし)
多無反復(たむはんぶ)
貪身自見(とんしんじけん)
非是正行(ひぜしょうぎょう)
為居家多瑕穢(いきょかたかわい)
習著欲者当堕苦痛(しゅうじゃくよくしゃとうだくつう)
放逸行者(ほういつぎょうしゃ)
智士所離(ちししょり)
愚癡為闇瞑(ぐちいあんめい)
当於其中(とうのごちゅう)
為作平等灯明(いさびょうどうとうみょう)
人意難調(にんいなんちょう)
名色甚深(みょうしきじんじん)
六入無厭(りくにゅうむえん)
不断諸習(ふだんしょしゅう)
当遇苦毒痛痒不安(とうぐうくどくつうようふあん)
恩愛為根とうちゅう械(おんあいいこんとうちゅうき)
諸受難捨(しゅじゅなんしゃ)
与有共合長為怨会(ようくごうちょういおんえ)
生死難断(しょうじなんだん)
為人多衆事かい閙(いにんたしゅじかいにょう)
疾迷乱身不堅固(ちめいらんしんふけんご)
会当帰死楽少憂多(えとうきしらくしょううた)
仏法為第一安(ぶっぽういだいいちあん)
不可以塵労之行(ふかにじんろうしぎょう)
貪欲放逸之心(どんよくほういつししん)
而得立功徳行(にとくりつくどくぎょう)
今我在愚癡之中(りょうがざいぐちしちゅう)
不得一心定意(ふとくいっしんじょうい)
不可以楽生死意(ふかにらくしょうじい)
与悪人会(よあくにんえ)
厳治善道(ごんちぜんどう)
何況乃欲得無上正眞道(かきょうないよくとくむじょうしょうしんどう)
我寧可従高樓上東向自投(がねいかじゅうこうろうじょうとうこうじとう)
莫使我諸家眷属(ばくしがしょかけんぞく)
於門中作けい礙(のもんちゅうさけいげ)
使吾不得出也(しごふとくしゅつや)

仏告頼た和羅(ぶっごらいたわら)
爾時(にじ)
国王太子徳光向彼吉義如来(こくおうたいしとくこうこうひきつぎにょらい)
無所著(むしょじゃく)
等正覚自投(とうしょうがくじとう)
口説是言(くせつぜごん)
假使世尊有一切智能悉普見者(かしせそんういっさいちのうしつふけんしゃ)
今天中天(こんてんちゅうてん)
当念救我(とうねんきゅうが)
於是吉義如来(のぜきつぎにょらい)
無所著(むしょじゃく)
等正覚申右臂(とうしょうがくしんうひ)
放手光明照徳光太子(ほうしゅこうみょうしょうとくこうたいし)
其光明中(ごこうみょうちゅう)
有自然百千葉蓮花大如車輪(うじねんひゃくせんようれんげだいにしゃりん)
其蓮花出億百千光明皆普徹照(ごれんげしゅつおくひゃくせんこうみょうかいふてつしょう)
於是徳光太子即住此蓮花上(のぜとくこうたいしそくじゅうしれんげじょう)
欲往詣吉義如来(よくおうけいきつぎにょらい)
無所著(むしゅじゃく)
等正覚所(むしょうがくじょ)
遙叉手作礼三反自帰(ようさしゅさらいさんたんじき)

爾時(にじ)
吉義如来回光還照(きつぎにょらいえこうげんじょう)
於是太子尋光去至仏所(のぜたいしじんこうきょしぶっしょ)
稽首仏足(けいしゅぶっそく)
見世尊諸根寂定(けんせそんしょこんじゃくじょう)

爾時(にじ)
徳光太子以偈讚吉義如来(とくこうたいしにげさんきつぎにょらい)
而説頌曰(にせつげしょうげ)

吾不久覩医王名(ごふきゅうといおうみょう) 
今者輙得見於仏(こんしゃちょうとくけんのぶつ)
云何立在瑕穢行(うんかりつざいかわいぎょう) 
皆能致得一切法(かいのうちとくいっさいほう)
我向者夜中半時(がこうしゃやちゅうはんじ)
従諸天聞仏無想(じゅうしょてんもんぶつむそう)
適聞愁憂無復楽(てきもんしゅううむぶらく)
何所是人無放逸(かしょぜにんむほういつ)
其失道者示正路(ごしつどうしゃじしょうろ)
諸無眼目得等視(しょむげんもくとくとうし)
今願為我現大道(こんがんいがげんだいどう)
慈哀療疾使信浄(じあいりょうしつししんじょう)
令衆貧窮得富楽(りょうしゅひんきゅうとくふらく)
拘閉牢獄得解脱(こうへいろうごくとくげだつ)
断吾狐疑除諸結(だんごこぎじょしょけつ) 
唯願解説其道行(ゆいがんげせつごどうぎょう)
為吾現正離外道(いごげんしょうりげどう)
於闇瞑中作灯明(おあんめいちゅうさとうみょう)
為諸傷害除垢穢(いしょしょうがいじょくわい)
願大医王断吾疑(がんだいいおうだんごぎ)
願度脱我生死道(がんどだつがしょうじどう)
断絶去吾諸所愛(だんぜつきょごしょしょあい)
令得超度愁憂海(りょうとくちょうどしゅううかい)
及以八道入大乗(きゅうにはちどうにゅうだいじょう)
今寿命短法命尽(今じゅみょうたんほうみょうじん)
多有妨廃功徳行(たうぼうはいくどくぎょう)
無福之人不如願(むふくしにんふにょがん)
今吾適開願解疑(こんごてきかいがんげぎ)
今聞導師唯決要(こんもんどうしゆいけつよう) 
云何菩薩為放逸(うんかぼさついほういつ)
能奉行仏尊妙道(のうぶぎょうぶっそんみょうどう) 
度脱人民生死悩(どだつじんみんしょうじのう)。」

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「旌旗頂経」

2018年01月30日 | Weblog





以下 バーリ語の経文の漢訳であり
誦したり 他者に教える事で 三十波羅密の成就が得られるとされます。


「ナモ・タッサ・バガヴァト・アラハト・サンマ・サンブッダッサ。」(3遍誦す)



「如是我聞(にょぜがもん)
一時(いちじ)
世尊住在(せそんじゅうざい)
沙瓦提城(さばてぃじょう)
掲徳林給孤独園(ぎじゅりんぎっこどくおん)
於其処(のごしょ)
世尊称呼比庫們(せそんしょうこびこもん)
諸比庫(しょびこ)
那些比庫回答世尊(なさびこかいとうせそん)
尊者(そんしゃ)
世尊如此説(せそんにょしせつ)
諸比庫(しょびこ)
在過去(ざいかこ)
諸天和阿蘇羅発生了戦争(しょてんわしゅらほっしょうりょうせんそう)
諸比庫(しょびこ)
当時(とうじ)
沙か天帝対諸三十三天衆説(さかてんていたいしょさんじゅうさんてんしゅせつ)
諸君(しょくん)
假如参加戦争的諸天産生怖畏(かにょさんかせんそうてきしょてんさんしょうふい)
懼怕(くはく)
或身毛豎立(こくしんもうじゅりつ)

在那時に們可以望著我的旌旗頂(ざいなじにもんかにもうじゃくがてきせいきちょう)
若に們望著(にゃくもんもうじゃく)
我的旌旗頂(がてきせいきちょう)
将能去除怖畏(しょうのうきょじょふい)
懼怕(くはく)
或身毛豎立(こくしんもうじゅりつ)

假如に們不望著我的旌旗頂(かにょにもんふもうじゃくがてきせいきちょう)
那に們可以望著巴迦(なにもんかにもうじゃくばきゃ)
巴帝天王的旌旗頂(ばていてんのうてきせいきちょう)
若に們望著巴迦巴帝天王的旌旗頂者(にゃくにもんもうじゃくばきゃばていてんのうてきせいきちょうしゃ)
将能去除怖畏(しょうのうきょじょふい)
懼怕(くはく)
或身毛豎立(こくしんもうじゅりつ)

假如に們不望著巴迦巴帝天王的旌旗頂(かにょにもんふもうじゃくばがばていてんのうてきせいきちょう)
那に們可以望著瓦盧納天王的旌旗頂(なにもんかにもうじゃくばるなてんのうてきせいきちょう)
若に們望著瓦盧納天(にゃくにもんもうじゃくばるなてん)
王的旌旗頂者(おうてきせいきちょうしゃ)
将能去除怖畏(しょうのうきょじょふい)
懼怕(くはく)
或身毛豎立(こくしんもうじゅりつ)

假如に們不望著瓦盧納天王的旌旗頂(かにょにもんふもうじゃくばるなてんのうてきせいきちょう)
那に們可以(なにもんかに)
望著伊沙那天王的旌旗頂(もうじゃくいさなてんのうてきせいきちょう)
若に們望著伊沙那天王的旌旗頂者(にゃくもんもうじゃくいさなてんのうてきせいきちょうしゃ)
将能去除怖畏(しょうのうきょじょふい)
懼怕(くはく)
或身毛豎立(こくしんもうじゅりつ)

諸比庫(しょびこ)
望著沙か天帝的旌旗頂(もうじゃくさかてんていてきせいきちょう)
或望著巴迦巴帝(こくもうじゃくばがばてい)
天王的旌旗頂(てんのうてきせいきちょう)
或望著瓦盧納天王的旌旗頂(こくもうじゃくばるなてんのうてきせいきちょう)
或望著伊沙那天王的旌旗頂者(こくもうじゃくいさなてんのうてきせいきちょうしゃ)
或許能去除(こくきょのうきょじょ)
或許不能去除怖畏(こくきょふのうきょじょふい)
懼怕(くはく)
或身毛豎立(こくしんもうじゅりつ)

那是什麼原因ねい(なぜじゅうまげんいんねい)
諸比庫(しょびこ)
沙か天帝(さかてんてい)
不離貪(ふりとん)
不離瞋(ふりじん)
不離癡(ふりち)
会戦慄(えせんりつ)
懼怕(くはく)
驚愕(きょうがく)
逃ぼく(とうぼく)
諸比庫(しょびこ)
我如此説(にょししょせつ)
諸比庫(しょびこ)
假如に們前往林野(かにょにもんぜんおうりんや)
前往樹下(ぜんおうじゅか)
或前往空間処(こくぜんおうくうかんしょ)
産生怖畏(さんしょうふい)
懼怕(くはく)
或身毛豎立(こくしんもうじゅりつ)

那個時候に們可以只憶念我(なこじこうにもんかにしおくねんが)
彼世尊亦即是阿拉漢(ひせそんやくそくぜあらかん)
正自覚者(しょうじかくしゃ)
明行具足(みょうぎょうぐそく)
善至(ぜんし)
世間解(せけんげ)
無上者(むじょうしゃ)
調御丈夫(ちょうぎょじょうぶ)
天人導師(てんにんどうし)
仏陀世尊(ぶっだせそん)
諸比庫(しょびこ)
若に們憶念我者(にゃくもんおくねんがしゃ)
将能去除怖畏(しょうのうきょじょふい)
懼怕(くはく)
或身毛豎立(こくしんもうじゅりつ)

假如に們不憶念我(かにょにもんふおくねんが)
那に們可以憶念法(なにもんかにおくねんほう)
法乃世尊(ほうないせそん)
所善説(しょぜんせつ)
是自見的(ぜじけんてき)
無時的(むじてき)
来見的(らいけんてき)
導向涅槃的(どうこうねはんてき)
智者們可各自証知的(ちしゃもんかかくじしょうちてき)
諸比庫(しょびこ)
若に們憶念法者(にゃくにもんおくねんほうしゃ)
将能去除怖畏(しょうのうきょじょふい)
懼怕(くはく)
或身毛豎立(こくしんもうじゅりつ)

假如に們不憶念法(かにょにもんふおくねんほう)
那に們可以憶念僧(なにもんかにおくねんほう)
世尊的弟子僧団是善行道者(せそんてきでしそうだんぜぜんぎょうどうしゃ)
世尊的弟子僧団是正直行道者(せそんてきでしそうだんぜしょうじきぎょうどうしゃ)
世尊的弟子僧団是如理行道者(せそんてきでしそうだんぜにょりぎょうどうしゃ)
世尊的弟子僧団是正当行道者(せそんてきでしそうだんぜせいとうぎょうどうしゃ)
也即是四双八士(ちゃそくぜしそうはっし)
此乃世尊的弟子僧団(しないせそんてきでしそうだん)
応受供養(おうじゅくよう)
応受供奉(おうじゅくぶ)
応受布施(おうじゅふせ)
応受合掌(おうじゅがっしょう)
是世間無上的福田(ぜせけんむじょうてきふくでん)
諸比庫(しょびこ)
若に們憶念僧者(にゃくにもんおくねんそうしゃ)
将能去除怖畏(しょうのうきょじょふい)
懼怕(くはく)
或身毛豎立(こくしんもうじゅりつ)

那是什麼原因ねい(なぜじゅうまげんいんねい)
諸比庫(しょびこ)
如来(にょらい)
阿拉漢(あらかん)
正自覚者已離貪(しょうじかくしゃちりとん)
離瞋(りじん)
離癡(りち)
不会戦慄(ふえせんりつ)
不会懼怕(ふえくはく)
不会驚愕(ふえきょうがく)
不会逃ぼく(ふえとうぼく)
世尊如此説(せそんにょしせつ)
善至如此説後(ぜんしにょしせつご)
導師更如是説(どうしこうにょぜせつ)
比庫(びこ)
於林野(のりんや)
樹下(じゅか)
空間処(くうかんしょ)
憶念正覚者(おくねんしょうかくしゃ)
に們無怖畏(にもんむふい)
若不憶念仏(にゃくふおくねんぶつ)
世最尊人王(せそんさいにんのう)
那可憶念法(なかおくねんほう)
出離(しゅつり)
善説者(ぜんせつしゃ)
若不憶念法(にゃくふおくねんほう)
出離(しゅつり)
善説者(ぜんせつしゃ)
那可憶念僧(なかおくねんそう)
無上福田者(むじょうふくでんしゃ)
諸比庫(しょびこ)
如此憶念仏法僧(にょしおくねんぶっぽうそう)
将無畏(しょうむい)
懼怕(くはく)
及身毛豎立(きゅうしんもうじゅりつ)。」
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( 道教における尸解の初歩 )

2018年01月30日 | Weblog




               |  妖術師の館  |



(ネオ・バベッタ)                
ζ~(  `m´)~ζ  「…魔女っ子 クリーミーもみ、                 |・)        

              今日は 洗足法を実践したいと思いますが、

              最初に 道教における尸解についてです。」



(ネオ・バベッタ)                
ζ~(  `m´)~ζ  「…尸解に関しては

              どの宗教、どの民族においても 全て共通しています。

              すなわち

              初段:遺体が腐敗しない、または遺体や遺骨の中から舎利(丹)が発見される

              中段:遺体の縮小、または遺体の部分的消失

              上段:遺体の完全な消失、または白日昇天」




(ネオ・バベッタ)                
ζ~(  `m´)~ζ  「…道教においては

              遺体の完全消失の段階にまで至った仙が多いですので、

              日本では これまで

              遺体の完全消失まで至らなければ 尸解には相当しないと見られていましたが

              そうではないという事で、

              また 道教の中でも 尸解の初段、
 
              つまり 遺体が腐敗せずに そのまま保管されている仙がおられます。」


(孫眞人)



(ネオ・バベッタ)                
ζ~(  `m´)~ζ  「…こちらは 泰山の孫眞人の遺体ですが、

              死後300年近く経過しても 全く腐敗せずに その姿を保ち

              崇敬を集めています。

              孫眞人の存命中は 泰山で隠修し 無欲な性質であったという事です。」





(ネオ・バベッタ)                
ζ~(  `m´)~ζ  「…さて 次は密教に関して。

              密教と キリスト教の間で 共通している作法が多くあるのは

              既に述べた通りですが、

              洗足の作法や重視も その共通点の1つです。」



(ネオ・バベッタ)                
ζ~(  `m´)~ζ  「…キリストは 磔刑前に 弟子の足を洗ったのですが、

             そこから 洗足式が伝統的に行われるようになりました。

             しかし キリスト教では

             なぜ キリストが弟子の足を洗ったのかという

             仙道的な意味に関してまでは 踏み込んでいないのですが」



(ネオ・バベッタ)                
ζ~(  `m´)~ζ  「…密教においては

              加持を受けながら 洗足を行う事で

              足の裏から 自身の業障や悪縁 濁気などを流して

              自己浄化が得られる

              優れた作法であるとされています。

             

(ネオ・バベッタ)                
ζ~(  `m´)~ζ  「…そして 洗足に使用した水もまた

              餓鬼などに施して 更に功徳も集める事ができるという事です。」



(ネオ・バベッタ)                
ζ~(  `m´)~ζ  「…もし 仏事として行わず、

              ただ 足をお湯に浸けるだけであったとしても

              血圧や血糖の調整 体力や新陳代謝の向上などの 健康に裨益する効果が得られると

              母大陸では 教えられています。




(ネオ・バベッタ)                
ζ~(  `m´)~ζ  「…用器に 適温のお湯を満たします。

              邪気を祓うとされる ヨモギや桃の葉 白檀や沈香などがあれば

              それをお湯に加える事で 更に効果と功徳を増すでしょう。

              そして誦します。」



「那摩上師(なまじょうし)
那摩仏(なまぶつ)
那摩法(なまほう)
那摩僧(なまそう)
為利遍虚空一切如母有情(いりへんこくういっさいにょもうじょう)
先我成仏而発無上菩提心(せんがじょうぶつにほつむじょうぼだいしん)。」



(普賢如来)


ここで 両足をお湯の中に浸し、
虚空に 明妃を抱いた普賢如来が 蓮華の中央の月輪の中に座しておられる様子を観じ、

心の中で 「オン・アー・ウン。」を1遍誦しながら、
普賢如来と明妃より 白色の甘露が自己に注がれて
頭頂穴より全身を満たして 自己の身業を浄化して

穢れを浄化して 真っ黒になった甘露が
足裏から排出される様子を観じる。


次に
心の中で 「オン・アー・ウン。」を1遍誦しながら、
普賢如来と明妃より 赤色の甘露が自己に注がれて
頭頂穴より全身を満たして 自己の口業を浄化して

穢れを浄化して 真っ黒になった甘露が
足裏から排出される様子を観じる。


次に
心の中で 「オン・アー・ウン。」を1遍誦しながら、
普賢如来と明妃より 藍色の甘露が自己に注がれて
頭頂穴より全身を満たして 自己の意業を浄化して

穢れを浄化して 真っ黒になった甘露が
足裏から排出される様子を観じる。


この身口意の浄化法を繰り返しながら
お湯の温度が下がってきたら お湯を加えるようにして続け
終える時に 回向を誦す。


(回向)

「願消三障諸煩悩(がんしょうさんしょうしょぼんのう)
願得智慧眞明了(がんとくちえしんめいりょう)
普願罪障悉消除(ふがんざいしょうしつしょうじょ)
世世常行菩薩道(せいせいじょうぎょうぼさつどう)

願生西方浄土中(がんしょうさいほうじょうどちゅう)
九品蓮華為父母(きゅうぼんれんげいふぼ)
花開見仏悟無生(かかいけんぶつごむしょう)
不退菩薩為伴侶(ふたいぼさついはんりょ)。」



足をお湯から出して拭いながら
7遍誦す。

「オン・アー・ウン
ナマ・サルヴァ・タタガター・アバロキテ
オン・サンバラ・サンバラ・ウン。」



21遍誦す。

「南無(なむ)
多宝如来(たほうにょらい)

南無(なむ)
妙色身如来(みょうしきしんにょらい)

南無(なむ)
広博身如来(こうはくしんにょらい)

南無(なむ)
離怖畏如来(りふいにょらい)。」



108遍誦す。

「オン・アー・ウン。」


そして 残った湯が 甘露に変じて 餓鬼に施すと観じつつ
流して捨てて 最後に親指と中指で 指を3回弾いて
餓鬼に施したしるしとする。






 (緑っち宮司)
ζ~(  `m´)~ζつ|ガラッ



 (緑っち宮司)
ζ~(  `m´)~ζ   「…おこんばんはぁ♪

               あらっ もみじちゃんが 足を洗っているようだけど

               何かの儀式なの??」



 (緑っち宮司)
ζ~(  `m´)~ζつ   「…アタシが もみじちゃんの全身を洗ってあげるわね♪」  |・)!

               


|ミ サッ!

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「不思議な体験・体質」

2018年01月30日 | Weblog








(カーフの章を誦す事で
その人は 貧を去り
それより8日間 悲苦より守られ、
眠る前に誦すならば 天使達がその人のために祈りを捧げ 光が形成される。

32節の 画像の読みにくい後半部分は
"めに約束されていたものだ" です。)


以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。

+++++++++++++++++++


朝目覚めると、腕時計が夜中の1時過ぎで止まっていた。
電池は半年前に変えたばかりだし、故障でもしたのかと思っていたら、
その日の昼過ぎに母親から叔母さんが亡くなったと連絡があった。

聞いてみると、時計が止まっている時間頃から
入院していた病院のベッドで苦しみ出して、そのまま息を引き取ったとのこと。

*******

叔母さんが亡くなった日の朝、全身の激痛で目が覚めました。叔母さんは癌でした。
伯父さんが亡くなった時は、新幹線で移動中 爆睡してたのですが、
急に心臓が痛くなって目が覚めたら、
ちょうど 弟からの訃報の電話が入りビックリしました。

*******

父方の祖父の最期を看取ろうと家族で集まった時の話です。

祖父は亡くなる寸前に突然口を開くと入れ歯が私の母に向かって飛んでいき
母の左腕に噛みつきました。
驚いた母が入れ歯を振りほどき床に落ちた時、祖父の心電図が止まりました。

実は祖父と母は生前から仲が悪く
祖父が体調を崩し介護するようになってからも
母は祖父にきつく当たっていました。

もしかしたら祖父の恨みからあのようなことが起こったのかもしれませんが

母の左腕には今もくっきりと歯形が残っており
自責の念に苦しめられています。
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チベットの風

2018年01月30日 | Weblog






チベットの風
https://www.youtube.com/watch?v=9OxqET-aN_w

自焚犠牲的蔵人
抗議中共政府 持続陥害蔵人、
表明迎請 達頼喇嘛 返回西蔵的眞実心願。



♪ボクは風
https://www.youtube.com/watch?v=6MhmwOAEayA

♪風が
https://www.youtube.com/watch?v=27wM97BAO0I

♪風が息をしている
https://www.youtube.com/watch?v=jgMPCrhFa9Q

♪風をみたひと
https://www.youtube.com/watch?v=c5-iuUDWZ7M

♪風がなにかを
https://www.youtube.com/watch?v=QWeaVRyf7CE

♪いい湯だな
https://www.youtube.com/watch?v=fpTtvvkWAoI

♪雨
https://www.youtube.com/watch?v=cTlxFUcmy38

♪雨
https://www.youtube.com/watch?v=HCcPk42fXxg

♪Rain
https://www.youtube.com/watch?v=cK5G8fPmWeA

♪雨の慕情
https://www.youtube.com/watch?v=HTeJHMWeKL4

♪冬隣
https://www.youtube.com/watch?v=K7K1EYgB3T0


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「不思議な体験」

2018年01月30日 | Weblog



8人の亥母の加持を受ける方法で
正式には 金曜日の朝に
祭壇を設けて 赤い服を着て
様々な供物を捧げて
1ヶ月間で 12万5000遍誦す事になっていますが

正式な方法でなくても
行う事で ある程度の加持が得られそうです。

供物を捧げる時に誦す。

★「フロウム。」

108遍誦す。

★「オン・フリーム・グルヴェ・ナマ。」


540遍誦す。

★「オン・ナマ・シヴァーヤ。」

それから数多く誦す。

「オン・フリーム・アゲチュシュ・スルスンドリ・ナマハ。」


以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。

++++++++++++++++++++++++++

ずっと体調崩してて、みてもらったら義母の生き霊がついてると言われた。

半信半疑だったけど、あまりに具合が悪かったので騙されてもいい!と思いお祓いを受けました。

呪いをかけられているので、返しておきます。と言っていたがこれまた半信半疑だった。

数日後
旦那から電話で、義母が突然倒れたと聞いてゾッとした。
私はみるみる体調が回復したので、偶然にしても何かしらあったのかと思う、

*******

父が漁師で夏場はウニや鮑を潜り漁してて、ある年大当りして、
ひと月で3カ月分くらい儲けた時に
急に首が動かなくなったことがあった。

近所の霊感の強いお婆さんが、
前年に同じく潜り漁してて、岩と岩の間に頭を挟まれて亡くなった方が取り憑いてる。
って勝手にお祓いしだしたんだけど、

その後すぐ父の首が動いたから、
それまでお婆さんを胡散臭いと思ってたご近所一同が手のひら返してた。
お婆さんを船に乗せて事故現場でも御祈祷したよ。

*******

私が精神的に患っていた頃私の知らぬ間に
祖母が力のある人に頼んで祓ってくれていたみたいでその後みるみる快方に向かいました

酷い振り方をした元彼が
私を絶対に幸せにしないと取り憑いていたみたいです
その怨念に引き寄せられて200くらいの悪霊?がもっさりいたみたいで
当時の私は口もきけない人形のようでした

信じていなかったけど今は信じています

それ以来人の気持ちを踏みにじらないよう
真面目に生きてます…

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職場の先輩がお寺の娘で見えるらしく、
毎日のように「また連れて来て」って言われてて、

その先輩が産休に入ったとたんに金縛りにあったり、
帰宅すると部屋に誰かいるような気がしたりして、
先輩のアドバイス通りに盛り塩したり、塩を持ち歩くようにしたらパッタリ無くなった。


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