春の訪れも近いだろうと思っていたら突然の雪・・・ しかしその雪も昼には消えてしまいそうなので久しぶりに
モノクロームの世界を撮りたく会社近くを散策
松ぼっくりがまるで雪の中のバラの様に見えるは私だけだろうか? 枝に取り残された栗の「イガ」はカラーでも
セピア色の様な姿をしている
林の中ならは平日にも
関わらず子供たちの声が聞こえてきます。今まで知らなかったのですがこの場所宿泊施設もあったんですね!!
して、その場所とは??
茅野市豊平 尖り石考古館です。 尖り石縄文考古館の裏手には縄文集落の復元集落(与助尾根遺跡)があり今回は
モノクロームにピッタリかなと?
冬の間でもカラカサ茸などの樹勢の衰えた木に生えるキノコ類は冬でもその姿を見ることが出来る。
左のキノコは・・・ムキタケの名残か??
後一月もすれば新芽が出始めるでしょう。 三寒四温とは良く言った物で暖かい日が続いたと思ったら冬に逆戻
り・・・・桜の開花予想も出る度に早まるが・・・ 待ち遠しいな
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