午後からお邪魔した現日展レポート第一弾。
会期始まったばかりなので、ちょっとだけ〜。
書TENでご一緒させて頂いている方のは、
お名前見なくてもビビッときました。
好き〜って感じると、TENの方のだったり。
木原光威さんの作品は
今まで拝見した中で一番好き。
懐深く、開放的で、おおらかで、健康的で。
あぁ、こういう方なんだなぁって。
人の出会いは不思議なもの。
まだまだ知らないことばかり。
書は人なりと言うけれど、
私の書はどんな顔をしてるのかなって、ふと。
越智麗川さんのかな臨書は
ため息が出るような細字〜素敵でした。
会場でニアミスだったようで、お目にかかれず残念でした

さて、会場の模様と作品をいくつかご紹介。
お名前を控えていなくて作品だけですが











植草凌花さん
書TENメンバーの方々のはまた次回。
現日展の次は、銀座アートホールでの
佐藤達也さんの個展会場へ。
しばしご本人とあれこれお話。
そのレポートはまた別途。
で、その足で国立新美術館へ。
徳橋さんの墨絵を拝見してきました〜。
ミラクルな午後、今新宿でひと休み。
小松菜りんごジュース飲んでちゅ。