DAISPO WORLD BOXING EXPRESS

今年もやってるやってる~

今週末の試合予定

2019年04月20日 02時22分07秒 | 世界ボクシング
2019年4月第三週末の試合予定です。

20日 土曜日
エディオンアリーナ大阪・第2競技場
WBOアジア太平洋スーパーフェザー級王座決定戦:
ジョー ノイナイ(比)対 坂 晃典(仲里)

フライ級8回戦:
前日本ライトフライ級王者久田 哲也(ハラダ)対 ステバヌス ナナ バウ(インドネシア)

米国・ニューヨーク州
WBOスーパーライト級戦:
王者テレンス クロフォード(米)対 挑戦者アミア カーン(英)

米国・カルフォルニア州
WBAスーパーバンタム級王座決定戦(暫定王座):
ブランドン フィゲロア(米)対 ヨンフレス パレホ(ベネズエラ)

WBOバンタム級王座決定戦(暫定王座):
リカルド エスピノサ(メキシコ)対 ジョンリエル カシメロ(比)


21日 日曜日
エディオンアリーナ大阪・第2競技場
日本ウェルター級戦:
王者矢田 良太(グリーンツダ)対 指名挑戦者永野 祐樹(帝拳)

日本スーパーフライ級戦:
王者奥本 貴之(グリーンツダ)対 ユータ 松尾(ワールドスポーツ)


26日 金曜日
米国・カリフォルニア州
WBCスーパーフライ級戦:
王者シーサケット ソー ルンビサイ(タイ)対 挑戦者ファン フランシスコ エストラーダ(メキシコ)

2団体スーパーバンタム級王座統一戦:
WBA王者ダニエル ローマン(米)対 IBF王者TJ ドヘニー(アイルランド/豪)
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WBA...(色々:04‐19‐19)

2019年04月19日 01時38分56秒 | 世界ボクシング
最近(2019年4月19日ごろ)のニュースです。

1)今週末20日、米国・カリフォルニア州で不必要なタイトルであるWBA暫定王座戦が行われます。腐敗団体のスーパーバンタム級王座が争われるこの一戦。出場するのはブランドン フィゲロア(米)とヨンフレス パレホ(ベネズエラ)。

2)来月4日にもスーパーミドル級でWBA暫定王座決定戦が決行される予定です。その試合に出場するのはデビット レミュー(カナダ)とジョン ライダー(英)。幸いにもこの一戦は、レミューが自身の負傷のため辞退。事なきを得ています。

しかしWBAは最近、WBCのシルバー王座に対抗処置とでしょうか、ゴールド王座なるものを新設。スーパー、レギュラー、暫定、統一、休養、そして今度は金ですか。よくもまあ、次から次に新しいアイデアが湧くものです。近い将来、WBA世界・中国王座なるものが誕生すると思いますよ、かなりの確率で。

3)そしてWBOまでも突如として不可解な暫定王座決定戦を決行する様子。その一戦はバンタム級で今週末20日、米国・カリフォルニア州で行われます。出場するのはリカルド エスピノサ(メキシコ)とジョンリエル カシメロ(比)。

4)クルーザー級でその地位を確立したアレクサンデル ウシク(ウクライナ)。カルロス タカム(カメルーン/仏)を相手に行うヘビー級転向第一戦が正式に決定。その試合は来月25日、米国・メリーランド州で行われます。

5)3月に引き分けている日本ミドル級王者竹迫 司登(ワールドスポーツ)と加藤 収二(中野サイトウ)による再戦が8月3日、後楽園ホールで行われます。

6)その興行には1月に、米国でWBOスーパーウェルター級王座に挑戦し、大差判定負けを喫している井上 岳志(ワールドスポーツ)も登場。対戦相手は未定ながら、再起戦を行う予定です。
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一翔、4階級制覇なるか?(WBOスーパーフライ級)

2019年04月18日 01時34分01秒 | 世界ボクシング
6月19日、千葉・幕張メッセイベントホールで予定される試合です。
WBOスーパーフライ級王座決定戦:
アストン パリクテ(比)対 井岡 一翔(Reason大貴)

*半日ほど前にFightnewsに載せられていました。以前から実現が噂されていた一戦が実現するようです。

パリクテは昨年9月、同胞のドニー ニエテスと当時空位だった同タイトルを争いますが引き分け。昨年の大晦日に、ニエテスとその空位のままの王座を争ったのが一翔。一翔は1対2の判定で敗れ、王座奪取なりませんでした。

今年に入りニエテスがこの王座を返上し、またまた空位となった同王座。それを争うのがパリクテと一翔になります。ニエテスを中間に考えてみると、パリクテと一翔の戦力差はほとんどなし。接戦になるでしょうね、6月の試合は。

ここまでの両者の戦績は、パリクテが25勝(21KO)2敗(1KO負け)1引き分けと、75%というスーパーフライ級では高いKO率を保持。それに加えて173センチという長身の持ち主(一翔は165センチ)。パンチ力、体格に焦点を当てると、初めて獲得した世界王座が最軽量級という一翔より、スーパーフライ級を主戦場にしてきた比国人が有利に映ります。

一翔の戦績は23勝(13KO)2敗。この内16戦を世界戦として戦ってきました。昨年9月に同級での初陣を果たしている一翔。このパリクテとの一戦が、スーパーフライ級での第3戦目になります。一翔の体が同級に順応してさえいれば、勝利を収めることが出来るでしょう。

梅雨真っただ中の大阪で、日本人史上初の世界王座4階級制覇達成となるのでしょうか。ちなみに現在のWBOスーパーフライ級戦線には、下位ではありますが八重樫 東(大橋)もランキングに顔を覗かせています。その辺りにも注目が集まります。
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ムンギア、苦しんでV4(WBOスーパーウェルター級)

2019年04月17日 00時36分00秒 | 世界ボクシング
先週末13日・土曜日、メキシコで行われた試合結果です。
WBOスーパーウェルター級戦:
王者ハイメ ムンギア(メキシコ)判定2対0(116-112、115-113、114-114)挑戦者デニス ホーガン(豪)

*昨年5月に現在保持している王座を獲得したムンギア。今回が早くも4度目の防衛戦となりました。今回ムンギアが迎えたのは、2017年10月に現OPBF(東洋太平洋)/WBOアジア太平洋ミドル級王座保持者の野中 悠樹(井岡弘樹)に大差判定勝利を収めているホーガン。ホーガンは2015年師走に、当時のWBA暫定王者だったジャック クルカイ(独)に明確な判定負けを喫しています。それに加えてホーガンは、23パーセントというこのクラスでは非常に低いKO率の持ち主。試合前の掛け率が50対1で大きく王者がリードというのも頷けました。

しかし試合というのはやってみなければ分からないものです。いつものように前に出て手を出し続けるムンギア。しかし南太平洋からの刺客にはそれが当たらない。逆にホーガンのパンチがコツコツとメキシカンに当たる場面が試合全体を通じ見られました。

最終回を終わった出された判定は僅差で王者の防衛を支持。しかしリングサイドからは、挑戦者の勝利を支持する声がかなり聞こえていた様子です。

何とか4度目の防衛に成功したムンギア。まだまだ22歳。学ぶことは多々あるようです。王者より一回り年上のホーガンですが、3度目の世界挑戦の機会は近々訪れるのではないでしょうか。
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これでいいんですかね?(WBAレギュラー王座x2)

2019年04月16日 00時14分41秒 | 世界ボクシング
5月26日、中国で予定される試合です。
WBAフェザー級戦(レギュラー王座):
王者徐 燦(シュ チャン/中国)対 挑戦者/元WBAスーパーバンタム級レギュラー王者久保 隼人(真正)

WBAライトフライ級戦(レギュラー王座):
王者カルロス カニサレス(ベネズエラ)対 挑戦者/前WBOフライ級王者木村 翔(青木)

*久保はダニエル ローマン(米)に敗れた後、フェザー級で再起。昨年4月に、現WBAフェザー級1位の大沢 宏晋(オール)に判定勝利を収めています。昨年9月にWBOフライ級王座を失っている木村は先月、中国で再起戦を行い、無難に勝利を収めています。久保、木村の世界挑戦自体にケチをつけるわけではないんですが、どうもね。特にライトフライ級戦、日本国内に京口 紘人(ワタナベ)という素晴らしい選手がスーパー王者として君臨しているんですよ。日本ボクシング界も、腐った老舗団体を利用しているだけなんですね。
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吉野、連続KO防衛更新(日本ライト級)

2019年04月15日 00時10分41秒 | 日本ボクシング
先週11日・木曜日、後楽園ホールで行われた試合結果です。
日本ライト級戦:
王者吉野 修一郎(三迫)TKO7回2分12秒 挑戦者アクセル 住吉(関門JAPAN)

*2017年10月に同王座に就いて以来、3度の防衛をすべて規定ラウンド内で終えてきた吉野。今回は指名挑戦者住吉を迎えての防衛戦になりました。最強挑戦者を相手に、初回から一方的に試合を進めていった吉野。7回にダウンを奪いそのままTKO勝利。防衛戦を含め出場して全てのタイトル戦をKO/TKOで終えている吉野。全勝記録も10(8KO)の伸ばしています。

現在の日本ライト級戦線には、OPBF(東洋太平洋)王者として中谷 正義(井岡)が君臨中。中谷は現在、保持している王座を11連続防衛しています。日本人選手によるOPBF王座の防衛最多記録は関 光徳(新和:フェザー級:1962-1967)と村田 英次郎(金子:バンタム級:1978-1983)が築いた12度となります。現在のOPBFライト級1位には吉野がランキングされており、中谷には是非、次の試合、またはその次の試合で吉野と対戦して貰いたいですね。
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ロマチェンコ、挑戦者を一蹴(WBA/WBOライト級)

2019年04月14日 03時20分59秒 | 世界ボクシング
現地時間の昨夜(12日・金曜日)、米国・カリフォルニア州で行われた試合結果です。
WBA/WBOライト級戦:
王者ワシル ロマチェンコ(ウクライナ)TKO4回58秒 挑戦者アンソニー クロラ(英)

*試合前の掛け率は「100対1」でロマチェンコの圧倒的有利。その掛け率通りの結果にはなると思っていましたが、英国人はホルヘ リナレス(ベネズエラ/帝拳)と2度の好試合を演じていただけに、もう少し善戦すると予想していました。

蓋を開けてみると、挑戦者はロマチェンコに全く対抗できず。英国外でのビックマッチ出場からの萎縮か、初回、2回と後手後手に回ってしまったクロラ。それに加えて両者のスピードは雲泥の差がありました。


(クロラを全く寄せつけなかったロマチェンコ)

3回、王者が左をクリーンヒットしてからは試合はますます一方的に。その回終了間際にスタンディング・カウントを聞かせたウクライナ人は、4回早々英国人をKO。予想以上の実力差を見せつけ、WBA王座の2度目、WBO王座の初防衛に成功しています。


(顔から崩れ落ちたクロラ。痛そう...)

相変わらずの強さを見せつけたウクライナ人。次戦の対戦者候補として、WBC王者のマイキー ガルシア(米)、WBC1位のルーク キャンベル(英)、WBCスーパーライト級王者ホセ カルロス ラミレス(米)の名前を挙げています。


(帝王ロマチェンコ。次は誰と対戦するのか?) 
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今週末の試合予定

2019年04月13日 00時16分41秒 | 世界ボクシング
2019年4月第二週末の試合予定です。

13日 土曜日
メキシコ
WBOスーパーウェルター級戦:
王者ハイメ ムンギア(メキシコ)対 挑戦者デニス ホーガン(豪)


14日 日曜日
熊本・合志市総合体育館
WBOアジア太平洋・フェザー級戦:
王者森 武蔵(薬師寺)対 挑戦者リチャード プミクピック(比)


18日 木曜日
後楽園ホール
日本バンタム級王座統一戦:
王者齊藤 裕太(花形)対 暫定王者木村 隼人(ワタナベ)
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スーパーバンタム級(04‐12‐19)

2019年04月12日 00時41分42秒 | ボクシングネタ、その他雑談
以前より日本との距離か近くなりつつある世界スーパーバンタム級。2019年4月12日現在の同級王者たちは下記のようになります。

WBA:ダニエル ローマン(米/防衛回数3)
WBC:レイ バルガス(メキシコ/4)
WBC(暫定):亀田 和毅(協栄/0)
IBF:TJ ドヘニー(豪/1)
WBO:エマヌエル ナルバッテ(メキシコ/0)
OPBF(東洋太平洋):勅使河原 弘晶(輪島/1)
日本:田村 亮一(JB スポーツ/0)

*何といっても注目は、今月27日に行われるローマンとドヘニーによる王座統一戦。その試合自体にははそれほど期待していませんが、その統一戦後の動きが気になります。WBA1位には、ここまでの戦績が5勝(4KO)で米国を主戦場としているウズベキスタン人ムロジョン アフマダリエフが君臨中。IBFの指名挑戦権は前王者となる岩佐 亮介(セレス)が獲得しています。

試合地、開催日は未定ながらもバルガスと和毅によるWBC内での王座統一戦も決定。多分夏までにメキシコで決行されるのではないでしょうか。注目株の一人であるナルバッテは、昨年師走に対戦したアイザック ドビ(ガーナ)との直再戦に臨みます。

ここ数年、同級と世界のトップ戦線の距離が縮まっている感があります。暫定ながらも世界王者の和毅や前王者岩佐は当然のことながら実力は世界王者と同等。岩佐に世界王座を奪われた小國 以載(角海老宝石)もリングに復帰。2度目の世界挑戦を狙う和氣 慎吾(山上)も彼ら同様の戦力を有しています。さらに成長著しい勅使河原も見逃せない選手です。

現在のOPBF同級戦線には、シルバー王者として古橋 岳也(川崎新田)が君臨。そして驚くなかれ7人もの日本人選手がトップ10に入っています。世界ランキングではまだまだ下位に甘んじている勅使河原にとり、国内での知名度アップにはありがたい境遇といっていいのではないでしょうか。数年内に、ここに辰吉2世の名前が連なるという事は可能でしょうかね?


6年前になりますが、前回、2013年2月15日のスーパーバンタム級王者たちですの顔ぶれは次のようになります。防衛回数は当時のものとなります。

WBA:ギエルモ リゴンドウ(キューバ/防衛回数4)
WBA(暫定):スコット クイッグ(英/0)
WBC:空位
IBF:空位
WBO:ノニト ドネア(比/3)
OPBF(東洋太平洋):小國 以載(VADY/3)
日本:大竹 秀典(金子/1)


10年半前になりますが、下記は2008年8月24日のスーパーバンタム級王者たちになります。

WBA:セレスティノ カバイェロ(パナマ)
WBC:イスラエル バスケス(メキシコ)
IBF:スティーブ モリター(カナダ)
WBO:ファン マヌエル ロペス(プエルトリコ)
OPBF(東洋太平洋):ウェート サックムアングレーン(タイ)
日本:下田 昭文(帝拳)

*一昔前は日本から遠い存在だったスーパーバンタム級。西岡 利晃(帝拳)の同級での活躍以降、この階級に下田や李 冽理(横浜光)、同級で3階級目の世界王座を獲得した長谷川 穂積(真正)等が続いてきました。現在の同級の世界王者たちのレベルと、日本人トップ選手たちの実力差はそれほどあるように思えません。近い将来に、日本人選手の世界統一王者がスーパーバンタム級から誕生するかもしれませんね。
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少なくない?(色々:04‐11‐19)

2019年04月11日 00時09分52秒 | 世界ボクシング
最近(2019年4月11日ごろ)のニュースです。

1)2019年も4ヶ月目に入っています。例年ですと3月半ばから大きな興行が定期的に行われる傾向があります。今年は夏季五輪も、サッカーのワールドカップも開催されません。そのため、ボクシングの注目カードがドシドシ開催されると予想していたのですが。しかしその期待と裏腹に、世界タイトルレベルのイベントが少ないような感じられます。気のせいでしょうかね?

2)現在まで2019年に試合が決定していない日本人世界王者は、WBAライトフライ級スーパー王者の京口 紘人(ワタナベ)、WBC同級王者拳 四郎(BMB)、WBCバンタム級暫定王者井上 拓真(大橋)、WBCスーパーバンタム級暫定王者の亀田 和毅(協栄)の4人となります。この内和毅は正規王者レイ バルガス(メキシコ)と対戦することがほぼ内定しており、残すは3人。拓真は正規王者ノルディ ウーバーリ(仏)との対戦になるでしょう。ライトフライ級コンビは、実力は揃っていますが、知名度はまだまだ。現段階での一騎打ちは賢明ではなさそう。両選手とも関西出身だけに、世界挑戦を狙っている前日本王者久田 哲也(ハラダ)と久田の本拠地である大阪で対戦、というのもアリのような気がします。

3)ケンシロウ、京口の対抗王者であるWBO王座保持者のアンヘル アコスタ(プエルトリコ)。先月末に日本でもお馴染みの元WBC王者ガニガン ロペス(メキシコ)を8回で仕留め、保持する王座の3度目の防衛に成功しています。アコスタはすでに6月8日、次の防衛戦を予定しています。対戦相手は現在のところ未定です。

4)世界4階級制覇達成を目指す八重樫 東(大橋)が先日8日、後楽園ホールのリングに登場。これまでの戦績が4勝(3KO)2敗(2KO負け)のサハパープ ブンオップ(タイ)に当然の如く圧勝(2回TKO)。この試合が世界前哨戦になるかは分かりませんが、試運転としては上出来だったのではないでしょうか。

5)いつの間にやらWBAフェザー級1位にランクインしていた大沢 宏晋(オール)。先日7日、大阪府堺市・産業振興センターで格下インドネシア人を2回でKO。八重樫同様、試運転としては上々の試合内容、結果を出したようです。

6)昨年7月にIBFライト級王座を失っているロバート イースター(米)が今月末27日、「空位」のWBAライト級レギュラー王座を元IBFスーパーフェザー級、ライト級王者ランセス バルテレミ(キューバ)と争います。
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