dtnkanother_Buchilog_Jaken

碑文谷アピアに2ヶ月に一度出演する二人楽団でたんの大きい方。スカイツリーが見える町に住む。

プロレス

2006年08月08日 00時50分23秒 | 関心事
Very famous bassist、でたんKanotherでございます。運輸のシゴトに携わり、about 十数年数ヶ月。everyday 鍛えたこの声は、あなたを never 離さない。李も桃も桃のうち、隣の客は柿を喰い、竹垣に竹立てかけたの誰かけた、竹垣こけたら皆こけた、蛙ピョコピョコ3ピョコピョコ、併せてピョコピョコ6ピョコピョコ。

長くなりましたが、咲坂守はこのへんでえぇとして、運輸のシゴトに随分携わってきたわけですが、そんなKanother家のまん前に「プロレス運輸」のトラックが!



その存在はかねてより存じ上げておったわけですが、その運行車両を目の当たりにしたのは、運行管理者Kanotherにして実に今回が初めてであったわけで、ヒジョーに感慨深い出来事でした。

まあ、そんだけっちゃあそんだけなんですが、ボクシングも含めて格闘系スポーツに何かと黒い疑惑が取り沙汰されるなかで、こうして地道にプロレスLOVEを心に秘めてビジネスの現場で闘っているヒトがいるわけですよ。そんな、格闘技LOVEなヒト達と格闘系スポーツそのものに対して、やっぱしリスペクトの気持ちを失いたくないわけですよ。

だので、TV局も、プロモーターも、ジムも、ジャッジも、親父も、やくみつるも、誰も彼もカンケーなく、結局リングに上がっている人間だけを信じるしかないんすわ、やっぱし。

だので、何だかんだ言われてますが、ここは一つ次戦まで亀田の評価をペンディングとしたい、Kanotherなんであった。パレードも覗いてみるかもです。