
眼科の待合室の壁に飾られていた七宝焼き。
連休の前に目薬が切れかかっていた。
昨日やっと連休明けで眼科に、、、とんで行った。
ここ眼科の診察室の待合の壁には、季節に即した小品の壁掛けを飾っている。
季節がら「鯉幟」の七宝焼きの壁掛け。
視力が右5、左4と下がっている。
先生は、パソコンでのゲームは少し控えた方が良いのではないでしょうかね~とのアドバイス。
サルコイドーシスによる目の中の検査は小康状態だ。
肩は凝る。目は霞む。
お腹だけは空く。
俳句の投句の締め切りだった。
自分の詠んだ句を調べていて、まあ下手くそ、、。何十年、俳句をしているのかと自己嫌悪におちいった。
投句はわずか2句。それが無いのだ。
🍒 さくらんぼ童心となる魔法の実
🍒 2人で書く転居の葉書緑の夜