今日が一番素敵

丁寧な暮らしを心がけながら、日々、折々のの心模様を素直に語ります。
今が一番素敵との思いを込めて。

診断の結果は

2022-04-22 06:58:24 | 備え

私が向かう医院は、最寄り駅から我が家とは反対方向に20分位歩いたところにあります。

歩けなくはなかったのだけれど、途中がかなりの急坂。

坂には特に弱い私の体。

ちょうど駅前にバスが停車していたので、そのバスに飛び乗りました。

そして一駅先で降り、徒歩で10分くらいの所にある医院に到着。

診察室で待つこと7~8分。

待ち時間が少なくて嬉しい。

先生の第一印象はまずまず。

物静かで穏やかな雰囲気。

でも声が小さくて、少々耳が遠い私は、失礼ながら、何度も聴き返すさないといけませんでした。

 

記事に相応しい画像がないので、我が家の門扉の前の寄せ植の画像を載せます。
今までずっと未完成の寄せ植えで、ブログに載せるのを控えていましたが
最近、数年前に植えた宿根草のエリゲロンが今年も一気に可愛い小花を付け、
素敵な寄せ植えになってくれました。
もう少しするとハーブも紫の花を付けそうです。

 

レントゲンを撮り、その画像を見ながら先生がおっしゃった事は、

「ひざの関節の軟骨がすり減っていて、左の膝には水が少し溜まっています」と。

「でも軽症だから、治療すれば治りますよ」

との嬉しい見解。

 

虫刺されの方は、

「ぶよは今はもういません」と。

ブヨではないとおっしゃったのですが、他の虫の名前を言われるわけではなく、うやむやのまま。

塗薬をいただくことに。

この後、両足にしばらく電気をかけて終了。

処方箋をもって薬局に行き、飲み薬と湿布薬もいただきました。

 

あまり詳しく追及するような質問もしなかったので、何となく診察が終わった感じ。

しばらく様子を見て、余り良くならないようでしたら、又再診のために出かけるつもりです。

 

 

私は何よりも、自己治癒力に頼ろうとするところがありますから。

脊柱管狭窄症を患った時、みるみる回復する私の症状を見て、整骨院の先生が、回復力が体にまだとてもあるとおっしゃってくださいました。

その嬉しい言葉を頼りに、出来ればお薬服用は最小限に今回もとどめたい。

くよくよしないで、毎日を明るく過ごしていれば、脊柱管狭窄症の時の様に、またいつのまにか治ってしまった。

そうなりますように。

自分の年齢を考えると、そんな強がりはもう通用しないかもしれないけれど・・・。

頑張ります。

 

迷いに迷った備蓄食料品でしたが、遂にこの商品に決めました。
5日凌げれば、娘夫婦が助けに来てくれるでしょうから。

予約注文と言うのも気に入りました。
恐らく売れ残りではなく、製造日も新しいのではないでしょうか。
5年保存がきくようです。

 

お立ち寄りくださいましてありがとうございます。

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