昨日の夜は「おねえちゃん、もっとなでて」とごきげんだったゆきlala


(預かり母自慢のこのおなかを見てやってください! ちいさくなったでしょ?)
*********************
ところが今夜は
ごみ箱のわきで

この2時間前くらいのことです。
おばばの夕食を片付けにいったら隣の姉がいて、三人でしゃべっていたら、いっしょに降りてきた
ゆきlalaが急に押入れに入ってしまいました~。
「あれ、ゆきちゃん、どうしたの?」と姉。
預かり母、「わたしたちには聞こえないけど、雷かも。」
少ししたら遠くで雷の音が・・・・。さすが預かり母、察しがいい(笑)。
2階に戻っても稲光と雷
がなりつづけ、ゆきlalaはうろうろ歩き回ったり、おろおろしていました。でも娘と預かり母がふつうにおしゃべりしていたら、落ち着かないながらも写真のようにごみ箱のわきに座り込んで、きょろきょろ。
家族がそばにいれば、パニックになるようなことはないです。
<おまけ>
マイは雷は平気です。

「ゆきちゃん、なにがこわいの?」



(預かり母自慢のこのおなかを見てやってください! ちいさくなったでしょ?)
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ところが今夜は
ごみ箱のわきで


この2時間前くらいのことです。
おばばの夕食を片付けにいったら隣の姉がいて、三人でしゃべっていたら、いっしょに降りてきた
ゆきlalaが急に押入れに入ってしまいました~。
「あれ、ゆきちゃん、どうしたの?」と姉。
預かり母、「わたしたちには聞こえないけど、雷かも。」
少ししたら遠くで雷の音が・・・・。さすが預かり母、察しがいい(笑)。
2階に戻っても稲光と雷

家族がそばにいれば、パニックになるようなことはないです。
<おまけ>
マイは雷は平気です。

「ゆきちゃん、なにがこわいの?」