痛恨の転倒。タイヤも満タン、オイルも交換したばっかりと完璧コンディションのつもりで行ってみた林道は、長らく車が通ってなかったのか、表面に並んでるのが大きめ落石なのに石によってまるで砂が浮いてる道のようで全然トラクションが効いてる気がしなかった。結果、広い石の上を通過するときに滑ったんだな。
まだ小砂利が隙間に詰まってる石畳とか泥道の方がちゃんと走れた。この道はもう少し車に走ってもらって踏みしめられてからリベンジしたい。
サイドボックスが傷ついたが、割れてないし、まあしゃあないか。こういうこともある。全然すれ違う車が無い場所なのが幸いした。これで急に前から車でも来ようもんなら・・・起こすの手伝ってもらうとこだったわ。
犠牲も有りながら、成果はあったからヨシとしよう。