名古屋市交通局乗客誘致推進課の駅ちかウォーキングの「初夏を彩る花々を訪ねて公園巡りコース」は7日、名城線の大曽根駅をスタート、鶴舞線の鶴舞駅にゴールする約8.2㌔のコースで開かれました。
まず最初に目指したのが徳川園。続いて千種公園のユリ園(上野写真)でした。白、黄、赤などのユリは見ごろで、鶴舞公園のハナショウブ(下の写真)とともに、大勢の花見客でにぎわっていました。
この日は梅雨空で雨が心配されましたが、雨に降られることなくゴールできました。しかし蒸し暑く、最終回の駅ちかは少し疲れました。