住まいの安全 心の健康 住まい塾 21

住まいの安全性、食物の安全性、政治の危険性、感動の共有
心と体のリラクゼーション、誰かに秘密を話すストレス解消

河川愛護・Day

2009年07月05日 | 日記
 今日は、朝からエンジン付き草刈機をかついで、ボランティアに行って来ました。 行かないと、1000円のペナルティーです。
始まりは、県の”ラブリバーキャンペイン”だったと記憶しております。 賛否両論今でもあります。



個人的には、賛成ですがやはり事故の場合と、不参加の場合の集金の可否に問題が残るような気がします。
隣の、引きこもりのお兄ちゃんが元気か、あるいはジジババの二人暮らしに顔色の変化が無いか?  ペナルティー1000円は、公衆の前に姿を現わすのに充分な動機になりうるような気がします。
繰り返すようですが、怪我をしないように最大の注意を払い、また怪我をした場合の対応にぬかりは無いか?
いろんな意味で、無くしてもらいたくない行事である。  尚言えば、終わりにお茶の一本でも配布して言葉を交わすくらいの心遣いがあったほうが良い気がする。  無役の私が缶コーヒーを配ってもなんだが・・・・。