Do you really dream of jumping sheep?
(ども 火星人です。レイシストお断り)
Martian Official Weblog



まあ、今日は来るとは思ったけど、想像以上に来ましたね。
昨夜というか、まだ深夜の段階ではドル円はそんなに動いてなかったんですが、ドルと円の両方が強かったんですね。
そこからドルが崩れて円が最強モードに。
これで朝から日本は悲惨なことに。
昨日上げたところは特に激しく来ました。
そして、期待されていた5月のマンション動向が・・・。
これは後のほうで。
今日のお祭りに合わせて一曲。
The Rite of Spring Part 1
「春の祭典」ですが、初演を再現(復元)したものです。(復元はマリー・ランベールのおかげ)
初演はニジンスキーの振り付けです。今の感覚で見ると非常に地味な衣装に地味な演出におとなしい振り付けに見えますが、当時は大騒ぎだったそうです。
翌日の新聞には「春の虐殺」と書かれたらしいですが、まあ、しかし、この映像は地味ですよね。

いつものその1
ダヴィ、20490円、3000円安(S安)
ケネ、50600円、5000円安(S安)
リサ、85800円、15200円安
レーサム、24860円、2990円安(S安)
アセマネ、13000円、1300円安
元気に下げましたが、ま、たいしたことないすね。はは
逃げ場はありまくりだったので問題ないでしょう。

総和地所とセイクレストはS高でした。ははは
セイクレストはジャスダックなので値幅が上だけ2倍になりますが、明日も行くのかな。
東栄住宅が爆上げ。
プロパストがS安。ま、しかたないでしょう。
しかし、総和地所が不思議。
上場廃止を回避するには増資しかないと思うんですが、発表前に上げてしまっては行使科学の問題がありますよね。
どっさり下げたところで発表しないといけないのに。
実際、今日はあちこちでストックオプションがどうたらこうたらというIRが出まくってましたね。ははは
一般個人はお財布でしかないようです。
ところがそんな日に総和地所はあげてしまったわけで、昨日も上げてますからまさか先週の価額で増資の発表をするわけにはいかないでしょうし。
このまま消えるんでしょうか。
なんか流れとしてはこのままな感じなんですが、去年の秋あるいは暮れに役員になった人たちは、なんでここの役員になったのかという疑問が残ります。

そして、アルデプロが面白IR。
「過去の業績に影響を与える事象の発生および調査委員会の設置に関するお知らせ」
だそうです。粉飾でしょうか。
つうか、まだ粘ってるのがそもそも不思議なアルデですけど。
GSから来た役員がいなくなったら妙なことが表沙汰になりましたが、まあ、なんといいますか、さすがアスカ監査法人というところでしょうか。ははは

いつものその2
東邦グロ、12円、2円安
テークス、51円、3円高
サニーサイド、1181円、変わらず
グリー、5980円、150円安
昨日、東邦グロの株価間違えて書いてしまいましたね。14円でした。
テークスがなぜか元気。
あとはしょぼしょぼですね。

あとのほうはマンション動向について。それからアクセスジャーナルに松尾隆ネタが出ましたので、それをちょっと。

ブログランキング・にほんブログ村へ

トラコミュ 株ってどうなの!?

コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )




突然2回目です。
今回は、「グッバイ・イエロー・ブリックロード」から。
エルトンジョンの最高傑作と言われておりますが、まあ、2枚組だからでしょう。
基本的に駄作がないので2枚分まるまる楽しめるわけで、おいらも当時2枚組でオッケーって感じでした。
あとから聴くと、のりが軽い感じがしますが、当時子供だったおいらとしては、このあたりがちょうど良かったと。
そういう感じです。
音的には、初めのころはピアノ弾き語りかアコースティックな感じで、その後、厚いストリングスが入った時期もあるけど、前作から電気な音が多くなってきたと、そういうところですね。

Elton John - Funeral for a Friend/Love Lies Bleeding
最初のです。長いので注意。(10分以上)
音は小さめです。2枚組みの最初なのでちょっと頑張ってみたって感じです。

Elton John - Candle in the Wind
これがもとの曲ですね。そもそもはダイアナ妃ではなく、マリリン・モンローを偲んだ曲だったわけですが、最初から不思議な扱いでベニーとジェッツの裏面だったんだけどシングルカットになったとか意味不明です。
まあ、B面ではもったいない曲ということなんですが。

Elton John - Bennie and the Jets
まあ、白人としてはじめてR&Bチャートで1位になったと、そういう曲ですね。
次のアルバムのBitch Is Backも、おもいっきり黒人にうけてましたが、そういう要素はありますね。
本人はこの曲が売れるとは思っていなかったようですが、おそらく遊びで作ったんですね。

Elton John - Goodbye yellow brick road
これは不朽の名作ですね。
歌詞の意味は子供にはちょっと難しかったです。まあ、ブルースを歌うには若すぎたっていうか。(違います)
黄色いレンガ道は、
The Wonderful Wizard of Oz!
もちろん、この映画のやつです。
曲自体がジュディ・ガーランドへのオマージュって言うか。ちょっと違うか。

Elton John - Grey Seal
ちょっと「トミー」のサントラ盤の「ピンボールの魔術師」と似たアレンジですね。

Elton John - Sweet Painted Lady
のんびりした曲であります。

Elton John - Ballad of Danny Bailey
ちょっと2枚目のアルバムの雰囲気が残る曲。

Elton John - All the Young Girls Love Alice
かなり電気。この曲はタイトル通りレスビアンな歌です。

Elton John - Saturday Night's Alright For Fighting
まあ、こういうのもあります。というか、このあたりはこういう路線がやや主体になっていたと。

Elton John - Harmony
最後の曲。
2枚組ということで多めに入れてみました。

これレコードジャケットが映ってるやつはすぐ削除されそうな気がします。

ブログランキング・にほんブログ村へ


コメント ( 2 ) | Trackback ( 0 )