ヘアサロンうつのみや・オーナーのスポーツやヒーローもの、雑談ネタを徒然なるままに
こーじ苑
ヤッターマン復活!
今朝のスポーツ新聞に’ヤッターマン30年ぶりに復活’の
記事が載っていた。
うるぱぱさんのヒーローマテリアルにも同時に載っていた。
正直言って嬉しい。
ヤッターマンのオリジナル版がOAされていたのは、私が中学
の頃だ。
土曜の18:30だったので夕食を食べながら妹と見ていたのだ。
正直言ってワンパターンのドタバタ劇で、よく考えるとホン
トにバカバカしいのだが妙に面白い。
ヤッターマンは、主役のガンちゃんの1号とアイちゃんの2号の
活躍よりも敵役のはずのドロンボー一味が魅力的だった。
ドロンジョ、トンズラ、ボヤッキーの3人の活躍?が妙に楽し
いのだ。だから私などOPの「ヤッターマンの歌」よりもEDの
「天才ドロンボー」の方が好きだった。
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高塚地蔵に、お礼参りに行った

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アイアンキングに ついて

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クライマックスシリーズの影
明日から いよいよクライマックスシリーズが始まる。
昨年までパ・リーグだけがやっていて、とりあえず
盛り上がっていたので人気はあったが、正直’こんなの
でいいのか!’と思ってしまう。
以前書いたが、144試合の優勝チームへの尊敬の念が
なくなるという事がまず問題。
続いて今回のメインであるTV中継問題だ。
実は05年のシリーズで、第1ステージのマリーンズ対
ライオンズは関東と九州ローカルのみの中継だったらしい。
これは当該チームの千葉と埼玉の対戦で、勝者が対戦する
ホークスの地元・福岡でなら興味があるだろうという事だ。
第2ステージになると、最初の2試合はローカル中継。
3試合目からは全国ネットでの中継になったが、最もネット
の少ないTV東京系だった。
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苦手な体育が、面白くなる本がきた

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あしたのジョー2に思う
9月26日にアップしたネタに’あしたのジョー’のアー
カイブ作りを始めたと書いたが、それが先月いっぱいで
終わった。
けっこう見ながら懐かしく思われていたが、今更ながら
気づいた事がある。
それは1と2の間に7年程のブランクがあり、おかげで微妙
に設定が変わっていた事だ。
2の制作者は、かなり大変だったと思う。
原作は67年12月に連載が始まり、73年5月に終わっている。
TV版は70年の4月に始まって71年の9月まで。カーロス・リ
ベラ戦を終えたジョーが旅に出て終わる。
それから9年後の80年に対力石戦を中心にした劇場版が制作
され、10月から続編として2が始まった。
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ジャイアンツの使命
先日もネタにしたのだが、今年はセ・パ両リーグのリーグ
優勝決定試合が地上波での放送がないという異常事態となった。
ここで問題になるのが、TVを持っているジャイアンツの優勝
決定試合、それも5年ぶりの優勝にも拘わらずだ。
実はジャイアンツは、マスコミを親会社に持っているだけに
勝つことだけでなくTV中継の視聴率を上げる事だ。
TV中継の視聴率を上げるには、スター選手を多く抱える事が
必要になる。
つまり勝利と人気の両方を求められるのだ。
65年から73年まで9年連続で日本一になった、いわゆる9連覇
を達成した。
この頃までジャイアンツは、どんな試合内容でも勝てばOKだっ
たのだ。
ところが多くのジャイアンツファンは、勝つのが当たり前に
なっているので内容に拘りだした。
つまりファンを楽しませながら勝つ事を求められ始めたのだ。
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ジャイアンツ優勝・・・・・しかし
昨夜ジャイアンツが、02年以来5年ぶりのリーグ優勝を果た
した。
祝賀ムード一色になるだろうが、気になるのがフロントの
迷走である。
もともとジャイアンツというチームは、よく言えば全国区、
悪く言えば地元意識のないバーチャルチームである。
タイガースやドラゴンズ、そしてライオンズを除いたパ・
リーグのチームにあるファンの地元意識が稀薄なので、東京
ドームの熱狂度も後楽園時代に及ばない。
とりあえずマスコミが親会社という事もあり、常に一般マス
コミの注目を集めるべくスター中心の日本版ドリームチームを
作り上げていたのだ。
ただ、こういうチーム作りは一方で反感を買う。
それをファンを魅せて、なおかつ勝つという理想がフロント
や現場にもあったので長嶋監督時代までは揺らぐことがなかっ
たのだ。
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キカイダーとイナズマン
ヒーローブーム華やかなりし頃、番組を横断して
いた主役がいた。
例えば’変身忍者 嵐’の主役・南条竜也がPプロ
の’鉄人タイガーセブン’でも主役の滝川剛を演じ
たり、ライダーマンの結城丈二を演じた山口豪が
’電人ザボーガー’の主役・大門豊を演じたりして
いた。
またジャンボーグAで、主役の立花ナオキを演じた
立花直樹はザ・カゲスターで主役の姿影夫を演じて
いる。
これらは、いずれも東映ーPプロや円谷ー東映と制作
会社横断型だが、伴大介=直弥は東映制作の人造人間
キカイダーのジローと、イナズマンの渡五郎を演じて
いる。
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次男の遠足デビュー

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