
小さな頃から湯たんぽは必需品でした。
これがなくては眠れない、というよりもこれを布団に入れない限りは布団に入れさせてもらえませんでした。
「風邪をひく!湯たんぽ入れるまで布団に入るな!」という感じで(笑)
一人暮らしの時も、
連れ合いと過ごすようになってからも冬はやっぱり「湯たんぽ」なのですが
そういった習慣がなかった連れ合いにとって、湯たんぽは「とにかくえらく面倒なもの」らしく、
「そんな面倒なものしなくてもいいよ」と言われていました。
でもやってあげると「あったか~い」「あるといい~」という代物でもあるので
やっぱり手放せません。
湯たんぽの習慣がない人にとっては湯たんぽ作りは相当、面倒なものらしいですね。
沢山のお湯を作って、湯たんぽに入れて、
袋に入れて、布団に入れるっていう行為は確かに面倒かもしれませんね。
レンジでチンする湯たんぽもあるそうですからね。
でも、自分的にはこの金物湯たんぽを選択してしまいます。
一度入れれば、いつまでもあたたかく、かつレトロな無駄がないデザインに、
面倒でも熱くても、こちらを使ってしまうのです。
最近は湯たんぽ自体が「エコ商品」と称されて(←笑)販売され、
一部ではかわいらしい「湯たんぽ袋」も売っている、と聞き
「じゃあ自分で手作りもできる!」と思い、
使い古しのバスタオルを使って湯たんぽ袋を作ってみました。
画像の左側のものがそれです。
右下に、水滴の刺繍もほどこした湯たんぽ袋です。
「わ~い、これで沢山の古いバスタオルをリメイクできるぞ」と思って喜んで
連れ合い用の、新しい湯たんぽを買いに行ったら・・・
湯たんぽ袋も抱き合わせで売っていました・・・湯たんぽとセットで500円!
(しかもこのセットものしか売ってない!)
なんて余計なことを!(笑)過保護すぎませんか?日本の企業さんは。
ほんの数年前はこんなオマケなかったのに~。
我が家では、湯たんぽは最初から足元に入れずに、胸元の位置に入れておきます。
そうすると眠るとき、胸元や腰の部分のシーツがあったまってとても眠りやすいです。お友達が泊まりに来た時に、この湯たんぽの位置に随分感激してもらいました。是非お試しください。
これがなくては眠れない、というよりもこれを布団に入れない限りは布団に入れさせてもらえませんでした。
「風邪をひく!湯たんぽ入れるまで布団に入るな!」という感じで(笑)
一人暮らしの時も、
連れ合いと過ごすようになってからも冬はやっぱり「湯たんぽ」なのですが
そういった習慣がなかった連れ合いにとって、湯たんぽは「とにかくえらく面倒なもの」らしく、
「そんな面倒なものしなくてもいいよ」と言われていました。
でもやってあげると「あったか~い」「あるといい~」という代物でもあるので
やっぱり手放せません。
湯たんぽの習慣がない人にとっては湯たんぽ作りは相当、面倒なものらしいですね。
沢山のお湯を作って、湯たんぽに入れて、
袋に入れて、布団に入れるっていう行為は確かに面倒かもしれませんね。
レンジでチンする湯たんぽもあるそうですからね。
でも、自分的にはこの金物湯たんぽを選択してしまいます。
一度入れれば、いつまでもあたたかく、かつレトロな無駄がないデザインに、
面倒でも熱くても、こちらを使ってしまうのです。
最近は湯たんぽ自体が「エコ商品」と称されて(←笑)販売され、
一部ではかわいらしい「湯たんぽ袋」も売っている、と聞き
「じゃあ自分で手作りもできる!」と思い、
使い古しのバスタオルを使って湯たんぽ袋を作ってみました。
画像の左側のものがそれです。
右下に、水滴の刺繍もほどこした湯たんぽ袋です。
「わ~い、これで沢山の古いバスタオルをリメイクできるぞ」と思って喜んで
連れ合い用の、新しい湯たんぽを買いに行ったら・・・
湯たんぽ袋も抱き合わせで売っていました・・・湯たんぽとセットで500円!
(しかもこのセットものしか売ってない!)
なんて余計なことを!(笑)過保護すぎませんか?日本の企業さんは。
ほんの数年前はこんなオマケなかったのに~。
我が家では、湯たんぽは最初から足元に入れずに、胸元の位置に入れておきます。
そうすると眠るとき、胸元や腰の部分のシーツがあったまってとても眠りやすいです。お友達が泊まりに来た時に、この湯たんぽの位置に随分感激してもらいました。是非お試しください。
去年は暖冬のせいか、友人が来た時位しか暖房を入れなかったので、湯たんぽ一本で過ごしました。
私はピジョン製の、私が赤ちゃんの時から使っている湯たんぽです。
新潟から持ってきました。
同じく母が赤ちゃんの頃縫ってくれた(と思われる)袋入りです。
触る度にありがたくて、毎晩心まで温まるようです。
夜は布団の中に湯たんぽ、朝になるとコタツの中へ移動、日中暖房の行き届かない部屋で仕事をするときは湯たんぽ持参で、と我が家では湯たんぽは大切な暖房器具、冬のお友達です。
やっぱりそうでなくっちゃ、って感じがしますな。
ピジョン製って外国製?かしらん。
それぞれの湯たんぽの思い出って何かステキですね。
湯たんぽはのんびり屋にぴったりの暖房器具ですが、忙しく働いている方にとってもそれなりに役に立つ暖房器具なのですね。
誰かがPRしたのかな?我が家に旧家からもらった湯たんぽ(蓋がコルクでかなりあぶなっかしいけど)がありますが、いりますか?あ、あと豆炭湯たんぽ(というのか?)もありますよ。