
昨日は午後から晴れて、晩秋の日がみごとに落ちていきました。日が落ちる寸前の何分間かの風景です。まず西からのほとんど水平の光が建物に当たっています。

太陽光発電所の看板は日が当たっていますが、肝心のパネルにはもう日が当たっていません。

電車が水平の光に追われながら急いで行きます。

常願寺川河口近くの今川橋が赤く染まり、周りはもう翳っています。橋の向こうが富山湾で、その向こうに見える陸地は能登半島です。

常願寺川の向こうに日が落ちていきます。
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