東に開けた崖の上から、東側の眺望を広角で撮りました。

手前の崖下に常願寺川が流れ、その向こうはこちら側の段丘よりはるかに低い河岸段丘がかなり広い平地を作っています。川向こうは立山町で家々と田んぼが散在し、その間を富山地鉄立山線(電車)と県道立山公園線が走っています。雪の見える山は左端が剱岳で、立山主峰部・弥陀ヶ原を経て薬師岳までが見えています。(今立っているこの段丘上は富山市大山地区です)

常願寺川の上流方向(眺望の右側)です。上に薬師岳が見えます。広い河岸段丘はこの辺で終わり、ここから右(上流)は川と山の間はどんどん狭くなります。

少し左にずらしました。正面に尖った鍬崎山と、それを小型にしたような尖山が見えています。

さらに左にずらすと、左に剱岳、そして大日岳を挟んで立山主峰部とその前に弥陀ヶ原の傾斜面が見えています。この辺は河岸段丘の平地が広くなっています。

谷底の平地を地鉄のかわいい「カボチャ電車」が走って行きます。緑と黄色の模様だから、そういう愛称があります。

これは「ダイコン電車」。光の加減でよく分かりませんが、白地に小豆色のラインが入っています。
標題をクリックするとページが開き、下にコメント欄があります。一言書いていただくと幸せです。
右下の「コメント」をクリックしてもページが開きます。
ぜひ
にクリックを!

手前の崖下に常願寺川が流れ、その向こうはこちら側の段丘よりはるかに低い河岸段丘がかなり広い平地を作っています。川向こうは立山町で家々と田んぼが散在し、その間を富山地鉄立山線(電車)と県道立山公園線が走っています。雪の見える山は左端が剱岳で、立山主峰部・弥陀ヶ原を経て薬師岳までが見えています。(今立っているこの段丘上は富山市大山地区です)

常願寺川の上流方向(眺望の右側)です。上に薬師岳が見えます。広い河岸段丘はこの辺で終わり、ここから右(上流)は川と山の間はどんどん狭くなります。

少し左にずらしました。正面に尖った鍬崎山と、それを小型にしたような尖山が見えています。

さらに左にずらすと、左に剱岳、そして大日岳を挟んで立山主峰部とその前に弥陀ヶ原の傾斜面が見えています。この辺は河岸段丘の平地が広くなっています。

谷底の平地を地鉄のかわいい「カボチャ電車」が走って行きます。緑と黄色の模様だから、そういう愛称があります。

これは「ダイコン電車」。光の加減でよく分かりませんが、白地に小豆色のラインが入っています。
標題をクリックするとページが開き、下にコメント欄があります。一言書いていただくと幸せです。
右下の「コメント」をクリックしてもページが開きます。
ぜひ
