













蔵のまち、喜多方から、
大河ドラマ 「八重の桜」今放送しています。
<プロジェクションマッピングとは>
立体物の形状に合わせた映像を投影することで、特殊な視覚効果をもたらす映像技術です。
空間と映像を融合した新しいエンターテイメントとして注目され、昨年東京駅の保存・復元工事完成を
記念して開催された「トウキョウ ステーション VISION」が話題になりました。
今回は会津若松市・鶴ヶ城の天守閣いっぱいに 桜花が咲きました。
アッと言う間の映像でしたが、素晴らしい映像でした、
「はるか」は、森林総合研究所が開発し、福島県に贈られた新しい桜です、福島・東北を
応援するシンボルとして、はるかかなたの未来にまで広がって欲しいという想いを込めて、
大河ドラマ「八重の桜」の主役である綾瀬はるかさんにより、命名されました。
以上 本日頂いた、鶴ヶ城プロジェクションマッピング パンフレットからの引用です。
予想を大幅に上回る皆さんが入場に訪れたので昨夜も回数を増やして投影しました。
そして今夜も、回数を増やして5回の投影ですが、18:30過ぎには5回目まで定員をオーバーして
入場制限です、私は二日がかりで観に行ってきました。昨夜は諦めて帰宅しました。
本日は寒くて大変でしたが昼前に鶴ヶ城に着いてならび、1回目の整理券を頂きました。
気温が下がって強風です。