作雨作晴


日々の記憶..... 哲学研究者、赤尾秀一の日記。

 

4月17日(水)のTW:YOUTUBE に上げられた歴史的映像など

2013年04月18日 | 歴史

外国人カメラマンが見た戦前の日本 - YouTube p.tl/bcbC


満州国・奉天《前編》The largest city in Manchuria 1/2 - YouTube p.tl/gK-J


満州国・奉天《後編》The largest city in Manchuria 2/2 - YouTube p.tl/3XZK


The capital of Manchuria 2/2 満州国国都、新京《後編》 - YouTube p.tl/oNF2


The capital of Manchuria 1/2 満州国国都、新京《前編》 - YouTube p.tl/RT4z


中国・朝鮮の言い分だけではなく、またアメリカの立場を一方的に代弁する「キリスト教」や共産主義の自虐的な反日思想にも囚われずに、日本側の立場から歴史を検証するのは当然だ。【英語で世界に発信!UndertakerRachのコピペでGO!】 p.tl/58An


勝者アメリカは日本との戦争をどう見ているか。Japan's War in Colour (Complete Documentary) - YouTube p.tl/kuNB


客観的で全面的な考察の綜合から歴史に於ける真理は現れる。【Pearl Harbor: The Untold Story | History Channel Documentary】 - YouTube p.tl/8OOH


 
 
 
 
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4月15日(月)のつぶやき

2013年04月16日 | ツイツター

「紅茶の種を蒔く」切り倒した檜の青い葉が美しい。かって高級木材だった檜を畑の杭などに使うのはもったいない気もする。もっと有効活用する方法はないものか。 goo.gl/hp8XX


Facebookのアルバム「」に写真を6枚アップロードしました fb.me/AzHJZeES


新しい写真をFacebookに投稿しました fb.me/2yk5njhwK


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4月14日(日)のTW:#不作為、#ミス、#硫黄島、#安倍晋三

2013年04月15日 | ツイツター

「反映」→「繁栄」関係者はきっちり推敲、校正して下さい。>><<安倍首相「日本の平和と反映、しっかり築く」 硫黄島で戦没者追悼式 - MSN産経ニュース sankei.jp.msn.com/politics/news/…


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4月13日(土)のつぶやき

2013年04月14日 | ツイツター

高橋洋一の自民党ウォッチ 「天下り」が覆い隠した厚生年金基金の欠陥 「20年前の破綻予測」はこうして黙殺された (1/2) : J-CASTニュース j-cast.com/2013/04/121730… @jcast_newsさんから

shuzo atiさんがリツイート | 38 RT

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4月12日(金)のつぶやき

2013年04月13日 | ツイツター

「国際会議場と公園」まだ寒そうで淋しげな曇り空模様だったけれど、雨は上がったようだ。合間を縫って自転車で散策に出掛ける。春嵐し  幾たび耐えし うば桜  なお匂ひとゞめむ  誰に見せんと goo.gl/DT78X


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紅茶の種を蒔く

2013年04月10日 | 農事

 

2013年平成25年4月10日(水)晴れ

 

午前中から共同作業があり逢坂峠の山林に入る。東海道自然歩道沿いにあり、山を超えると北は亀岡、南は高槻方面に通じているという。ここからはふだん山畑から見るよりもさらに高い地点から京都の市街地を眺望できる。近隣でも、あまり出掛けないから、まだ知らない場所、はじめての場所は多い。

畑に杭として使うために檜林から檜を切り出す。電動ノコギリを使わず、手作業の切り出しのため体力は使う。切り倒した檜の青い葉が美しい。かって高級木材だった檜を畑の杭などに使うのはもったいない気もする。もっと有効活用する方法はないものか。

ただ惜しむらくは、昔の日本人の残した美しい檜林が、国内産木材の需要の低迷や林業の後継者問題、その他拙劣な行政の結果として、次第に荒れつつあることだ。こうした現実について、多くの人の、とくに都会生活の方々も気に留めてほしいと思う。都市も国土山林の保全と決して無関係ではないのだから。私も微力ながら自分に出来ることから少しずつでも実行して行きたいと思っている。

昼を済ませて二時半頃まで作業。終了後、山畑に降りて、先日ようやく用意した畝に紅茶の種を植え付ける。無事に育つかどうか、日本茶の時はほとんど芽を出したが、紅茶は全滅してこれで二度目の挑戦。

 

 

 

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4月8日(月)のつぶやき

2013年04月09日 | ツイツター

やりすぎやで。京都。そろそろ北海道に怒られんで。 pic.twitter.com/t5dk5OT13B

shuzo atiさんがリツイート | 4043 RT

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国際会議場と公園

2013年04月07日 | 日記・紀行

 

2013年平成25年4月7日(日)曇・霧雨*

天気予報の告知通り一昨日の美しい晴れの日の後に、一転して昨日は春の嵐どころか台風まがいの強風と雨が吹き荒れた。この風と雨では、満開の花には耐えられないかも知れない。

きのうの土曜日にほとんど一日吹き荒れたが、さすがに日曜日の今日になって収まった。まだ寒そうで淋しげな曇り空模様だったけれど、雨は上がったようだ。合間を縫って自転車で散策に出掛ける。

宝ヶ池トンネルの入口まで来た。自転車のために行き場を失った感じになって左側に進路を変えると、公園らしいところに入った。どうやらここが宝ヶ池公園らしかった。昔から公園の名前も知っていたし、この近くに勤めていたこともあったのに、まともに訪れるのは初めてだった。

長らく暮していながら一度も来たことがなかった。縁がなかったのだろう。いや、あるいは来たことがあるのかも知れない。ただ記憶に残らないほど定かでない昔のことだったろう。

たまたま今日の曇り空の下を自転車で散歩がてらに出掛けて、迷い込むようにこの公園にさまよい出た。まず目に付いた枝垂れ桜は、昨日の嵐で花を落としたらしく、年老いた女の髪のように薄く見えた。

春嵐し  幾たび耐えし

うば桜  誰に見せむと

匂ひとゞめん

 

 

 

 

一昨日の青空の下に眺めた賀茂川縁の艶やかな桜に比べれば、昨日の嵐のために薄くすっかり色も褪めたように見えた。それに代わるように山ツツジが彩りを添えていた。日曜日だったけれども昨日来の嵐と曇り空のせいか、人影も少なく静かだった。

ヤマ躑躅などの光景を久しぶりに持参したカメラのペンタックスで写真に記録しながら少し穏やかな坂を下ってゆくと池が見えた。池辺近くの休憩所の脇の壁に自転車をつい立て置いて、池の周縁を歩くことにした。格好の散歩コースにもなっている。歩き始めてすぐ、池とは反対方角の山に、というか丘の方向に一本の細い道が反れていた。このあたりに人気は全くない。



小柴がまだらに生えた細い道を、所々に色鮮やかな躑躅がトンネルで覆うように飾っている。その間を抜けるように歩いた。あたりには人気もなければ小動物の面影すら見あたりそうにも無かった。夕刻も過ぎていたので山手の方向には進む気持ちもなく、分かれ道で左手の方に、つまり、池に降りて行く方角に進路を選んだ。すぐに再び池縁の遊歩道が細い木立の間に見えた。

まっすぐに降りる。一本の倒木が小道を塞ぐように倒れている。きのうの嵐にやられたのか。その下をかい潜って遊歩道に出る。散歩やランニングをしている外人の姿が目に付いた。犬を散歩に連れ出している婦人たちもいる。池は思ったより大きい。向こう岸には、国際会議場のコンクリート造りの建物が見える。建設当時は建築家の丹下健三氏の名前でよく知られた。残念ながら私の好みの建築物ではない。1997年12月にここで環境問題をめぐって国際会議が開かれ、「京都議定書」としてその成果は知られている。


ゆっくり池縁をめぐる遊歩道を歩いてゆく。カメラを首に掛けて気に掛かった光景はすぐにカメラに撮れるようにした。趣味用に手に入れたはずが普段はデジカメで、ほとんど使うこともない。腕も上がらない筈だ。

ボートやアヒルを象った子供用の遊覧ボートが舫がれていた。今は人影もなく切符売り場も閉じられたままだ。暑い夏に再び来てボート遊びを楽しむのもよいかも知れない。



池の周囲を半分ほど回った頃になって霧雨が降り出した。休憩所の中に掲示板があって、この公園に棲息している小鳥や魚の種類などを説明している。後日に内容を確認し参考にするつもりでカメラに収めた。池を半周ほどして国際会議場を眼の当たりに間近に眺められるところに来て雨が少し強くなった。

 

それでも霧雨が小雨になったくらいで困ることもない。あたりを見回すと自転車に乗った若い男の姿の外に人影はなかった。垣根の中に、黒い石に和歌が草書体で刻まれてあった。この小さな歌碑の近くに植えられた桜の花は青白かった。小雨はまだ収まりそうにない。どこか近くに店でもあれば、入ってそこで雨をやり過ごそうと思って公園を出た。



 

 

 

 

 

 

おとといに花見途中に訪れた BOOKOFF の手前に、濃くなりつつある夕闇の向こうに、一軒の店の窓辺に客の後ろ姿と明かりが洩れ見える。

 

 

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桜爛漫

2013年04月05日 | 日記・紀行


 

2013年平成25年4月5日(金)晴

天気予報によると、絶好の花見日和は本日までということだったので、花見にでも出かけることにした。

タクシー会社の駐車場の横を抜けて、賀茂川縁まで出た。 桜はほぼ満開であり、青空の下にやや青白い桜や薄紅色など、様々の桜の品種の植わっているらしい川辺を歩いた。暑からず寒からず風もない。

昨年は これと言った花見の記憶も残せないままに春を過ごしてしまった。今年は春爛漫の艶やかな桜の姿を記憶に刻む。川には白鷺や鴛鴦が遊んでいた。

しばらく昼下がりの暖かい日差しの下を、賀茂川堤 の桜並木を追って眺めているうちに、喫茶店に出くわした。そういえば遙か昔この店に確か一度来た記憶がある。抹茶のアイスクリーム・パフェで片時を過ごす。

少しお腹もすいたので久しぶりに、宝ヶ池通りにある蕎麦屋まで行った。昔から蕎麦が好きで、学生時代には道場からの帰りに同じ部員たちと連れだって河原町二条角にあった蕎麦屋によく立ち寄ってニシン蕎麦などで空腹を紛らわせて帰ったこともあった。

歩いてそれほど遠くもない岩倉操車場前のBOOKOFF店に行く。また、地下鉄宝ヶ池の傍らにある花屋にも立ち寄って小さな花の苗を三本ほど買った。

まだ日差しは明るかったから、帰途に就いた頃はまだ午後五時にもなっていなかったろう。

我が輩は猫である。いいえ、わたしは猫よ。ノエルというの。もう、うば桜、ね。

「わたしはノエル」という小説で、その内にお会いできるかも。

 

 

 

 

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4月4日(木)のつぶやき

2013年04月05日 | ツイツター

@pot2629 この誇り高い国にアメリカ駐留軍が六〇年以上居る。


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