今年も たわわ に実が付いています。
谷川の上にも被さったように枝が張り出し目に付きます!
美味しいものなら直ぐに採って食べますが・・
マタタビなども同じくイグイのですが、処理をすれば薬にも・・?
今年も たわわ に実が付いています。
谷川の上にも被さったように枝が張り出し目に付きます!
美味しいものなら直ぐに採って食べますが・・
マタタビなども同じくイグイのですが、処理をすれば薬にも・・?
自宅の入り口に植えてあるアカフヨウが2~3花咲いていました。
おそらく三日前から咲き始めたものと思います。
丁度のこと、火曜日にアカフヨウを広めて下さったご本人に、道の駅で偶然出会いましたので、以前に頂いた本のお礼も兼ねて少し雑談してきました。
美波町のアカフヨウと言えば、この方なしでは語れません。
東京オリンピックまで一週間を切るまでに迫りました・・💦
そこで思い出したのが「ノストラダムスの大予言」なのです。
オリンピックといえば世界中の人々が集い注目する世界的な大イベントです。
当時はオリンピックなど無かった時代なのに、特別な東京オリンピックとなった今回の事を予言に示すはずと考え、以前の本を取り出しました。
その前に、新型コロナウィルスや自然災害に国内問題・世界の社会情勢を考えてみますと、全てにおいて該当するように思えたのです。
すると、二つのことが目についたのです!!
① 第一の封印 シェルテ ナギャルト
・・・それに対する備えは何もないのだ。
② 第二の封印 月が「日の国」を望まない詩
・・・わずかな金しか縫いつけれない。
当初は漠然と読んでいましたが、こじつけで当てはめて行きますと、正にこんな感じかなと思います。(自己流解釈にて)
オリンピックと言えば金メダルを目指します。
金=ゴールド 黄金の国=ジパング(東方見聞録)
「わずかな金しか縫いつけれない」=急変、時間が無い、少ない財産、損失など
シェルテ=シェルター、防御、高値など
ギャルド=ガード、防壁、番人、ガードライン
東北大震災復興やオリンピック費用等のため税金投入や資金不足の問題が
新型コロナウィルスは人類にとっては未知のことで対応策に苦慮している
東京オリンピックは一年延長したが、準備不足で時間も無い、状況の変化
金メダル数が少なくなる、競技数が減ったり、途中でオリンピックが中止かも
参加国が少なくなる
災害により(金)財産が失われる、少ししか持って逃げれない
外国は日本の事を妬んだり、うらやましく思う、軽蔑とか
月=欧米、日の国=日本
政府やIOC・JOCの無能性
五輪は後輪となり、やめれば降輪
七番目の暗礁(世界は七つの海)世界中の同じ問題
考えれば考える程怖くなるので、ここで閉めます。
青々とした雑草の中で目立ったのがトウワタです。
これも繁殖力が強いのか荒れ地に平気で咲いています。
駐車場にしたので除草剤を少々散布しておいたのだが出てきました。
この花もオレンジとイエローが目立ちますが、どちらのカラーが強いのでしょう?
グループ分けなどしなくても十分楽しめます・・!
もう咲いているのだろうか・・?
雨が降ったりで山には入れませんが、もう咲いている可能性があります。
葉がムギランの細長いタイプに似ていて、よく見間違いしますが、葉の先っぽが尖っているのがミヤマムギランです。
ムギランは、葉の丸形と細長タイプがありますが、葉先は丸みがあり、花の開花時期も早く、黄色い花が咲き、違いが分かります。
ゲテモノのラン科が我が家周辺にも二種あります。
一つがクモランという地味なランで、梅の木やヒイラギの木に着生しています。
しかし、花弁となると小さすぎて開花しているのかも分かりません・・?
また、撮影となるとなお困難な花弁です。
10日の土曜日に、第二回目のコロナワクチン接種に日和佐診療所に出向くと、正面出入り口の左右に、黄色い花が沢山見えていました。
それは「ハマボウ」の花でした。
日本原産の野生のハイビスカスである。
自然花は美波町由岐の田井ノ浜の川尻に自生しています。
和名は、浜辺に生える朴の木(ホオノキ)を意味する。
これも一日花のようです。
雑草を引き抜いていますと離れた場所に白い花が見えました。
よく見るとオモダカではありませんか・・?
花だけなら美しいのだが・・💦
そして、「や・ゃ・やばいことに」ヒエが穂を付けているのです。
葉だけの時は、もしやして稲かと思い引き抜くのをためらっていたのですが・・?
もうミズハギの花が咲いていました。
睡蓮、アサザ、ミズハギなどで休耕田の保全管理を考えていますが、これが簡単に出来ないのです。
直ぐに、雑草ならぬ他の水草が生えてしまい、草抜きが追い付かないのです。
それと、300m先からの導水はどうにか出来ましたが、畔の草刈りと田圃の雑草とりが難しいのです。
それは用事等で時間が取れないのと、天気が悪いため動けないのでした。
私の構想は町道を挟み、アサザ等の花にトンボと鳥にホウネンエビ、片側には谷川のアユや谷エビ・ハゼに雑魚等が見れればと考えたのです。
そんなときの昨夕、一ヵ月ぶりに姿が見えなかった鮎が、約10匹ほど姿が見えるようになりました。(どこに隠れていたのか、遡上したか下ってきたのか?)
ところで、今日はコロナワクチンの二回目の接種、ジッとしておりたいのですが、ここ2~3日は行事に会議などが入っていて安静にしておれません・・💦