「うつせみ和尚」のお説教

『うつせみ和尚の日記』二件の事故が元で『(複雑性)PTSD/鬱』になって
闘病、障害当事者として活動している者です。

7/25 入院日誌

2011年07月25日 22時08分22秒 | 日日是佛滅
なんだか、まだふらついて、今日は「風呂の日」だったのですが、

足元がふらついて、危うく浴槽で溺れるころでした。

ふらつきの原因は、高い血圧が原因だそうです。

上が160~140 下が120~100 いくら、元の血圧が高い私だとえ

これは、高すぎます。

担当医が、顔をだして、話していたのですが、

「頭も体も、リラックスしてください。」なんですがね、

なかなか、先入観が強い人間なので、

この一ヶ月で、なじむのかな・・・?

今日はなんだか疲れちゃって・・・。

同時にダイエットさせようということで、

間食無し、おやつも無し。

恥ずかしながら、ただ今、身長175cm  体重110kgです。

鬱の薬には、ガンガン調子をあげるために

副作用に、ガンガン食べるようになります。

京都に来たときには、体重80kgでしたからね。

一通り体が動けるのであれえば、体重は気にしてません。

ただ、体が動きません

さて、寝ましょうか、めまいもしますので・・・

所詮、身内に殺される。

2011年07月24日 21時41分57秒 | 「うつせみ和尚」のお説教
危険な香りがする、タイトルです

この病棟には、男性は私も含めて、3人、あと女性が何人いるんだろう?

私の他の男性陣は、二人とも高齢で70歳は越しています。

いつも、本を読んでいて、ノートしている、男性は噂によると、

「作家」だそうで、それ一本で食いつないでるようです。

ちらほらと、退院させられようです。



さてさて、題目の話しをしましょう。

昨日の話しにも関連するですが、やっぱり家族の正確な

病気のアウトラインは知っていただき、

その上で本質をしおうと思っていただきたい(理想はね・・・)

せめて、正確なアウトラインを・・・

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少なくとも、現状の理解だけでも・・・

それだったら、「家族ごっこ」止めましょう。

そんなの腹の足しにもならん。

正確な情報なしに接しられてたら、それこそ

「身内に殺される」ことになるのです。

勝者の言葉

2011年07月24日 17時49分21秒 | 奇論、迷論人物批評
昨日は保証人などで、来ていた母。

で、病院内にある喫茶店で、話をしていましたが、

その前に、二人で主治医の前で私の希死念慮の話しをていて、

危うく、閉鎖病棟に行きかけたのに、

喫茶店で話していたのは、

「早く仕事へ行かないと・・・。」

おいおい、こっちとらー、日常の生活がままならないのに、

入院しなきゃいけないのに、もう話にならない・・・。

これを主治医に話して、看護師さんとみんなで笑いました。

寛解には程遠い近親者です。

兄とてそうでしょう。本を見ると投薬、

治療でしばらく体を休めれば寛解するって書いてありますからね。

にわか仕込みじゃぁ、そんなもんでしょ。

みなさん、勝者の言葉なんですよ。

私には、そんな風にしか聞こえません。

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ちょっと気になる、看護師さん

2011年07月24日 07時57分23秒 | 奇論、迷論人物批評
今日は朝食の時は夜勤明けの看護師さん(男)、

初めての方ですけどね、まぁ従事しているところ(精神科)ですのけれど、

ちょっと、高圧的ですね。

昨日の不思議ちゃんも気に入らないご様子・・・

なぁ~、ちょっと神経使えよ、仕事だろ

プロ意識が欠けていますね。

私のような、一見端から見て人間に近い人間には対応が変わる・・・

こういう、二面性の人間は特に嫌ですね。

私が症状が表に出る患者だったら、暴れているかもしれません。

ん~、朝から目覚めの悪い人でしたわい

横臥、横臥


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背の高い、不思議ちゃん

2011年07月23日 21時03分57秒 | 奇論、迷論人物批評
母親が居るまで、そんなに意識しなっていませんでしたが、

私(身長:175㎝)に少し私の方が高いからな、

という、痩せ形で何歳くらいかな、少なくとも

20台前代か、十台後半の女性が、歩きながらしゃべるという症状

私の部屋いうか、廊下ですね、行き来したました。

で、ナースステーションまで行って、また引き返す、といった具合。

で、私が患者の娯楽室とういか、たまり場が、ナースステーションの

前にありまして、私が卒論用の本を読んで頭を抱えている時、

その彼女は、私に「お名前は」、「主治医は」とか

いろいろ質問を質問をされて、その間、彼女は自分の部屋と

ナースステーションをうろうろ・・・

なんて言っているのか、不明ですが

ストレスが貯まると言いやすい様で、

私が部屋へ戻ると、私の部屋をウロウロして、

どうやら、目をつけれたようで・・・。

参った参った・・・。

このフロアーで一番声を掛けやすかったようです。

さて、明日はどうなることやら・・・。

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