誕生日の花、俳句など

毎日が日曜日の私が、その日、その日の出来事や、世間話のなかで、悲憤慷慨何でもあり、想いのままを、書き撲ています

心の時代

2016-02-13 16:18:36 | 誕生日の花ケイスケ日記
仏性を見いだす教育を現代に問う。無著征恭氏(明星学園;教師)我が家の息子恵章が学んだ先生で、久振りに厚顔をはいけんした。拝顔はすでに昔の面影はないが、90歳は越えられたのではなかろうか?先生のお話しの詳細については、録音をとってなかつたので、再現できないのが残念です。

キンセンカ

2016-02-13 07:50:07 | 誕生日の花ケイスケ日記
キンセンカ;常春花;長春花(キク科)キク科の秋蒔きの一年草の花。南ヨーロッパ原産。原種は花径2㎝の一重咲きであったが、改良種には花径10㎝を越える花弁の多いものがある。花色も濃黄色.橙紅色などさまざま。春から初夏にかけて次々と花を咲かせる。「海上を高く日がゆく金盞花 和知喜八」「金盞花畑に立ちて礁見ゆ 清崎敏郎」「金盞花いよいよ金に昼深し 田村木国」「摘む声の海につつぬけ金盞花 鷹羽狩行」「島へおろす雑貨の中の金盞花 岡本富子」「金盞花夕陽の岬の漁夫消され 桜井博道」。(金盞花星の雫に息ずける ケイスケ)