持続的燃焼

くすぶっていれば、やがてメラメラ

最後の八重桜

2016年04月19日 | どこかの空の下
もうさすがに、辺りの山も新緑が濃くなって、桜も終わりかな。
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コーヒー蒸気

2016年04月19日 | どこかの空の下
結露して、細かい水玉になった。
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地震予知計

2016年04月19日 | どこかの空の下
ここしばらく、電波時計のくせに1時間進んでいて、電池切れが近いのかと思って電池を交換しても、窓際の電波の良い所に吊しておいても、夜中の自動受信でぐるぐるぐるっと針が回って、やっぱり1時間進んだところになってしまっていた、挙動不審なカシオの掛け時計であった。
どうせ自動修正するなら正しい位置になればいいのにと、時間が間違っている事を頭に入れて見なければならなかったのが、いよいよダメになったのか、昼間に針が動き出した。おや?いつも時刻修正は夜中だと思ったのに。そして針がまたぐるぐる回って、今度は2時間進んでしまった。
おっともうこんな時間、と思ったら、いやいやまだ2時間早い、まったくこの時計は!と思ったのが14日の午後。
そしてこの週末を越え、ふと気付いたら、しばらくぶりにこの時計が正確な時刻を指している。
てっきり壊れたと思ったら、直ってる。
これはあれだ、電波時計なだけに、何かおかしいものを受信していたのが、地震のエネルギー放出でそれが失せたために、正気に戻ったのだな。
今度またこの電波時計が狂う時に身構えるため、そのまま動かしておくとしよう。
オカルト現象なウェーブセプターであったとさ。
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