東海大学海洋調査研修船「望星丸(BOSEIMARU)」の一般公開が13日、名古屋港ガーデンふ頭でありました。ビデオカメラを片手に訪れ、見学してきました。
望星丸は、国際航海の旅客船(第一種)の資格のある海洋調査練習船。全長87.98㍍、幅12.80㍍で登録総トン数1,777㌧。乗船定員は計190人。公開は午前10時から午後3時まであり、大勢の家族連れなどが訪れ見学を楽しんでいました。
名古屋港で一般公開された東海大学海洋調査研修船の望星丸
望星丸の操舵室
乗船記念として先着100人に「望星丸」のジグソーパズル
のプレゼントがありました。