今日は特別なことは何もなかったなあ。
朝ものんびり、テレビを見たりネットをあっちこっちなどで時間をつぶしました。
時間がもったいないけど、たまにはこんな日もいいでしょう。
お昼ごはん前に野菜の種まきをしました。
我家は年寄り夫婦2人だけの生活なので、そんなにたくさん作っても食べ切れません。
それでも狭い畑ですが、種まきや苗を植えると食べ切れないほどできてしまいます。
嫁さんが近所や友だちに持って行って食べてもらったり、何とか消費をしています。
今回の種まきはダイコン、カブラ、小松菜、ほうれん草です。
ダイコンやカブラはマルチを張ってからとも思ったけど、それもせずに種まきしたので30分足らずで終わってしまいました。
ちゃんと芽が出るか、心配ですが大丈夫でしょう。
種はそれぞれ1袋づつ買いましたが、どれも半分以上が残ってしまいました。
ダイコンや小松菜など、時期をずらしてまこうと思っています。
昼ご飯を食べてゆっくりした後はジムに行ってきました。
最近はいつもですが、ジム内はよく空いていてトレッドミルも自由に使えます。
少しだけ筋トレをした後、走りました。
今日はゆっくりで1Km/6分30秒前後のペースで13Km走って終わりました。
右膝の痛み、トレッドミルで走っている時は痛みはほとんど感じないです。
膝の内側、お皿の端を押さえると痛みがあります。
明後日の村岡ウルトラはテーピングなどの対策をしようと思っていますが、どこまで行けるやらです。
とにかくスタートをして、その後のことは膝の状態をみて考えます。
この村岡ウルトラに初めて参加したのは2003年でした。
先日亡くなった「やまさん」に「ええ大会やでぇ」って勧められて100Kmにエントリーしました。
エントリ―したもののアップダウンの多いコースだと知らせれました。
その前年に日本一アップダウンの厳しいといわれる「野辺山ウルトラ100Km」に参加していたのでそんなにも不安はありませんでした。
ところが参加してびっくり。
聞いていたどおりスタートからアップダウンの連続でした。
その時はまだ若くて精一杯頑張って走りました。
そしてゴールです。

20年前、自分もやっぱり若いです。
その時の記録は10時間16分でした。
自分の感じでは野辺山より厳しいアップダウンだったような気がします。
翌年の2004年の大会では9時間43分でゴールすることができました。

村岡100Kmのベストタイムです。
その1か月後に参加した四万十川ウルトラ100Kmの記録が8時間26分だったので、村岡のコースの厳しさがわかると思います。
上りが超苦手なこともあるのかも知れませんが、同じ100Kmで2時間以上のタイム差がコースの厳しさがよくわかります。
この時は総合7位で景品などは全くありませんでした。
翌年の2005年はスパルタスロンに参加したので村岡には参加できませんでした。
2006年の大会では途中の写真です。

途中で休憩したり、走友を待っていたりしたこともあってゴールタイムは10時間17分でした。
その後もスパルタスロンで参加できなかったこともあって、参加したりできなかったりでした。
今回の参加は何回目になるのかな。
100Kmにエントリーしていますが、今後参加するとしたら44Kmか66Km、またはウォークになるでしょう。
初参加から20年になりますが、村岡は大好きな大会の一つです。
今日もこの日記を読んでいただき、ありがうございました。
お手数ですがここ ↓ にクリックをお願いいたします。
にほんブログ村
それからもう一つここ ↓ にもクリックをよろしくお願いいたします。
マラソン・ジョギングランキング
朝ものんびり、テレビを見たりネットをあっちこっちなどで時間をつぶしました。
時間がもったいないけど、たまにはこんな日もいいでしょう。
お昼ごはん前に野菜の種まきをしました。
我家は年寄り夫婦2人だけの生活なので、そんなにたくさん作っても食べ切れません。
それでも狭い畑ですが、種まきや苗を植えると食べ切れないほどできてしまいます。
嫁さんが近所や友だちに持って行って食べてもらったり、何とか消費をしています。
今回の種まきはダイコン、カブラ、小松菜、ほうれん草です。
ダイコンやカブラはマルチを張ってからとも思ったけど、それもせずに種まきしたので30分足らずで終わってしまいました。
ちゃんと芽が出るか、心配ですが大丈夫でしょう。
種はそれぞれ1袋づつ買いましたが、どれも半分以上が残ってしまいました。
ダイコンや小松菜など、時期をずらしてまこうと思っています。
昼ご飯を食べてゆっくりした後はジムに行ってきました。
最近はいつもですが、ジム内はよく空いていてトレッドミルも自由に使えます。
少しだけ筋トレをした後、走りました。
今日はゆっくりで1Km/6分30秒前後のペースで13Km走って終わりました。
右膝の痛み、トレッドミルで走っている時は痛みはほとんど感じないです。
膝の内側、お皿の端を押さえると痛みがあります。
明後日の村岡ウルトラはテーピングなどの対策をしようと思っていますが、どこまで行けるやらです。
とにかくスタートをして、その後のことは膝の状態をみて考えます。
この村岡ウルトラに初めて参加したのは2003年でした。
先日亡くなった「やまさん」に「ええ大会やでぇ」って勧められて100Kmにエントリーしました。
エントリ―したもののアップダウンの多いコースだと知らせれました。
その前年に日本一アップダウンの厳しいといわれる「野辺山ウルトラ100Km」に参加していたのでそんなにも不安はありませんでした。
ところが参加してびっくり。
聞いていたどおりスタートからアップダウンの連続でした。
その時はまだ若くて精一杯頑張って走りました。
そしてゴールです。

20年前、自分もやっぱり若いです。
その時の記録は10時間16分でした。
自分の感じでは野辺山より厳しいアップダウンだったような気がします。
翌年の2004年の大会では9時間43分でゴールすることができました。

村岡100Kmのベストタイムです。
その1か月後に参加した四万十川ウルトラ100Kmの記録が8時間26分だったので、村岡のコースの厳しさがわかると思います。
上りが超苦手なこともあるのかも知れませんが、同じ100Kmで2時間以上のタイム差がコースの厳しさがよくわかります。
この時は総合7位で景品などは全くありませんでした。
翌年の2005年はスパルタスロンに参加したので村岡には参加できませんでした。
2006年の大会では途中の写真です。

途中で休憩したり、走友を待っていたりしたこともあってゴールタイムは10時間17分でした。
その後もスパルタスロンで参加できなかったこともあって、参加したりできなかったりでした。
今回の参加は何回目になるのかな。
100Kmにエントリーしていますが、今後参加するとしたら44Kmか66Km、またはウォークになるでしょう。
初参加から20年になりますが、村岡は大好きな大会の一つです。
今日もこの日記を読んでいただき、ありがうございました。
お手数ですがここ ↓ にクリックをお願いいたします。

それからもう一つここ ↓ にもクリックをよろしくお願いいたします。