ロードバイクで走って読んでアウトドア

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平日にジョギングしてみました

2010年09月22日 00時51分17秒 | ジョギング
連休明けの火曜日、帰宅後、夜ジョギングしてみました。

ウィークデイなので、基本的に体調の整理、体の張りというか運動に
対する準備というか、それくらいの刺激を与える感じで、走る距離は
短めです。時間も17,8分の短い時間。

仕事から帰ってからの走りなので、あまり長い距離でなく、どちらかと
いうと気分転換に近いです。

ゆっくり走ってますので、ほんと気分転換という感じで良いです。
休日でもないので、体調を整えるだけの運動量もいいものだと思います。

ロードバイクのトレーニング

2010年09月22日 00時45分10秒 | 自転車
ロードバイクのトレーニングのやり方を少し変えようと思います。

距離、平均速度に重点をおいて走ってますが、ここに来て毎週、長い距離を
走ることを念頭に考えると、家族との時間の縛りが、気になってきました。

週末の休みに70、80kmの走りをすると、自分の体力では休憩時間を
いれると、3、4時間必要となるので、これから朝の日の出が遅くなる
ところでは、3、4時間は厳しいかなと思ってます。
(と言いながらも夏は、長距離乗ったのは数回ですが)

この状況を反省して、週末、少しの時間を利用して、効果的なトレーニング
をやれれればと思ってます。

レースが目標ではなく、あくまでも自分の基礎体力アップが目的ですので、
30分、60分、90分、120分で走るコースパターンで、走る頻度を
上げたいと思います。

もちろん、3、4時間 月1位は時間をとって、長距離走るようにして、
家族の状態と帳尻会わせながら、良い環境で走れればと思います。

やはり、走るなら車の少ない早朝がいいです。時間の縛りもゆるくなるし。

30分の高負荷、ダッシュコース。12、3km 
6足中心でスピードアップや、早いテンポで物見山登頂。
時間がないときの練習として、近所の平地と山登りの合わせ技。

60分コース 25、6km
1、高坂 嵐山渓谷 玉川 周回
2、玉川直売所往復
3、物見山登頂 3本 
4、小川 途中のファミリマート往復
5、鎌北湖 往復 往路40分くらい 帰路30分位
6、越生高校 毛呂山バイパス周回
7、川越往復
9、ピオニー 吉見方面 平地ダッシュ
10、巾着田 往復

90分コース 30から35kmコース
1、黒山三滝入口 往復
2、白坂峠入口 往復
3、鎌北湖 毛呂山バイパス 周回
4、高坂 嵐山渓谷 玉川 周回 物見山2本
5、物見山登頂 5本
6、小川 途中のファミリマート往復 物見山2本
7、嵐山 セブンイレブン往復
8、川越往復 物見山2本
9、ピオニー 吉見方面 平地ダッシュ 物見山2本
10、巾着田 往復 物見山2本
11、玉川直売所往復 物見山2本
12、玉川直売所往復 越生高校 毛呂山バイパス
13、熊谷往復
14、川島自転車道 物見山2本 

物見山の負荷トレを入るとバリエーション多いです。
冬場の短時間トレーニングにはいいと思います。

2時間コース 50kmから60km
1、農林公園往復
2、東秩父落合橋往復
3、物見山 8本位?
4、黒山三滝入口 鎌北湖 往復
5、高坂 嵐山渓谷 玉川 黒岩三滝
6、高坂 嵐山渓谷 玉川 白坂峠入口
7、巾着田 往復 黒岩三滝
8、名栗 セブンイレブン
9、秩父あじさいの湯 往復 ほぼ50km ダンプ多いので日曜専門。

2時間コースだと、90分、60分の組み合わせでこれまた
バリエーション増えます。

2時間以上 
1、深谷 利根川越え 群馬県境 ほぼ100km 4時間半コース
2、秩父高原牧場 5kmの登坂がきつい。 3時間コース
3、定峰峠 白坂峠越え 3時間コース 峠はなんとかなるか
4、名栗 奥地のキャンプ場 3時間半コース 約80km
5、名栗さわらびの湯 2時間半コース 約65km
6、名栗越えて青梅まで 行ったこと無いけど往復3時間半くらい?

これもバリエーション増えます。

30分、1時間くらいのトレーニングだと、夕方や夜のジョギングも合わせて
もいいかと思います。

近所には、ロードバイク乗れる場所は、たくさんあるので、長時間乗らないと
だめというふうに思わず、60分でも乗るようにしたいと思います。
コメント (2)

大好きなことをしてお金持ちになる(あなたの才能をお金に変える6つのステップ)を読んだ

2010年09月22日 00時24分42秒 | 読書評
大好きなことをしてお金持ちになる(あなたの才能をお金に変える6つのステップ) (Forest 2545 Shinsyo)
本田健
フォレスト出版

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大好きなことをしてお金持ちになる(あなたの才能をお金に変える6つのステップ)を読みました。

読んでいくうちになんとなく、どこかで読んだことある内容だなと思いながら
読み進みましたが、あとがきを見てユダヤ人大富豪の教えと同じ筆者だと
知って、やはりという感じでした。

内容としては、ユダヤ人大富豪の教えとほぼ同じです。
これを読んだことあるかたは、内容的には重複するかと思います。

ただ、記述内容がより明確で、ユダヤ・・・よりは、直接的に書かれて
いるので、端的にお金について、知識、姿勢、気持ちの変化などを
整理したいときには、こちらのほうが必要なところを見て、整理する、
参考にする、という作業には向いているかと思います。

ユダヤ・・・と違ってストーリー仕立てではないので、引き込まれる感は
ユダヤ・・・を先に読んでいると、落ちるような感じがします。

ユダヤ・・・を読んでから少し時間がたったので、あらためてお金に
対する考え方を整理することには役立ちました。
基本的には、自分の好きなことの影響を広め、それに対し、人、お金を
結びつける。結びつけさせるようなルーチンを自ら作ることが肝心。

端的な個人的、整理としては、楽しみのある実態、行為をビジネスに
いやみなく結びつけると、お金は後からでもついてくるという感じで
しょうか。それでいて、お金については、身に入れるために利口であり、
お金を得るために、楽しみのある実態というものを多くの人と共有する
ことが必要。

そんな感じではないかと思います。

しかし、ここ数年、サラリーマン、給与を得ているビジネスマンというものは
過去と違って、決まった額が当たり前のように入るという考えは、当の昔に
古典化し、実態ががぶりよってきたという印象もあります。

お金を得るために、これまでの考えを真剣に変え、身の入りのルートを
自分で確立させるべきという印象をこの本からも与えられます。

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