セオリーに拘り過ぎると番狂わせは ない!

 今から3年前の09年夏に全国一の激戦区・神奈川を制して出場したのが横浜隼人。 阪神タイガースそっくりのユニフォームで話題になったのだが‘5点リードするまで送りバントをしない’という異色の戦い方も印象深い。 通常なら‘5点をリードしたらバントをしない’ではと思ったりするのだが水谷監督によると‘神奈川では一流の人材は横浜や東海大相模などに流れてウチには来ないので普通に戦っては勝てないし5点はハンデがあるので、5点リードをして初めてセオリー通りの戦いができる’との事。 . . . 本文を読む
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

国家安全局ゼロ課とは・・・

 平成仮面ライダーシリーズはクウガやアギトのように警察が登場して関与するケースと響鬼や電王のように警察が登場しないケースがあるのだが、ウィザードの場合は敵・ファントムに対し1話で刑事の大門凛子が絡んだ後に署長からファントムに対する捜査を禁じられる。 そして2話では国家安全局ゼロ課という組織がファントム事件の管轄になるのだが、昨日OAされた3話ではTVでヘルハウンドとウィザードの戦いのシーンが偶然映ったものの翌日の新聞には情報操作で全く扱われてないという形になり凛子刑事が憤慨していた。 . . . 本文を読む
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )