自分はガスを使っているのですが、
時々聞かれます。
「IHをどう思っていますか?」的なことを。
なんででしょ?
やっぱり、環境問題がらみのことに詳しいと、
こういうことにも詳しいと思われるのでしょうか???
とりあえず
「体に機械を入れてらっしゃる方(ペースメーカーなど)
は誤作動があることもあるらしいから
やめたほうがいいらしいよね」
くらいから始めています。
それで食いついてきたら、 . . . 本文を読む
借りた畑が2枚の他に、我が家の小さな庭状態の、
土空間が少しだけあります。
松の木の真下は、ささやかなガーデニング状態です。
ラベンダーが何株か(全部違う種類)
これから咲こうとしているものと、もうすぐ裂き終わるラベンダー。
どっちもいいにおいだしてます。
奥の黄色い花は、根っこごといただいた春菊が咲いたもの。
こんなに可憐な花が咲くとは知らなかった。
合歓の木と、桜の木は実父がもってきて、 . . . 本文を読む
アメリカでは、社会問題に関心をもたない人は少ない。
ある程度の財産を成した人で、なにかの社会問題に資金援助をしていない人は
まずいない。
が、トム・マクグラスのように、自分の財団を設立し、
積極的に行動する人は、それほど多くない。
「1989年に、家族3人でタンザニアのサファリを楽しんだ。
2人のガイドと12人の従者がつく贅沢な旅をね」
タンザニア唯一の収入源である森林や動物を含む自然保護の重 . . . 本文を読む
息子にくまもんTシャツ、
私は九州産小麦粉を購入。
地震の影響で、到着が遅れているという連絡には、少し胸がいたい。
今も自家用車で眠る人が500人規模でいらっしゃるという。
頑張れ、くまもと。
. . . 本文を読む
科学記者と環境専門家の協力を受け、「奪われし未来」を米国で昨年春に出版した。
大きな反響を呼び、十二カ国で翻訳出版された。
ワシントンにある世界自然保護基金(WWF)事務所を拠点に、
研究会や講演に飛び回る。
序文を寄せたゴア副大統領は、化学物質の毒性を警告した
「沈黙の春」の続編とたたえた。
この本の女性著者レーチェン・カーソンさんに比せられることも多い。
「責任も感じます。
だから、70歳 . . . 本文を読む
昔ながらのパンといえば、これでしょう。
揚げあんぱん。
好きです~。
カリッとした感じが好き。
パン粉がついている「あんカツ」なるものも販売しています。どっちも大好き。
こちらの揚げあんぱんは、小さめに作ってあって、4個入りだったり、6個入りだったり。
4歳の娘にもちょうどよいです。
どのパン屋さんに行っても、あれば必ず買っていたかも。
揚げあんぱん。
都会(郊外)の学生だった時も、毎日朝 . . . 本文を読む
3年前、養鶏業を断念した。
瀬戸内海の豊島(てしま)に800羽を放し飼いにして有精卵を高松市内の
消費者団体に届けるー
そんな手間ひまのかかる仕事と、県を相手にした産業廃棄物撤去運動との両立は難しかった。
「産廃で住民は健康や将来に不安を抱き、農作物価格も下落した。
いやされるべき地域に目を向けなければ真の解決にはならない」。
その視点は公害調停の中間合意案には盛り込まれなかった。
今月13 . . . 本文を読む
その報を聞いた時は、耳を疑いました。
と同時に、それが現政府のやり方なのかと思うと、やりきれない想いがして、哀しさ
がつのります。
実際に色々な報は届きますが、ここまで直接的なものは…。
ガツンと、また一発やられたような気がします。
政府は、「震災の被害者への援助を打ち切る予定」なのだといいます。
正確には、2017年3月に避難者(非難指示区域外)の無償住宅給与を打ち切る予定、
ということで . . . 本文を読む
甚だ季節感なしですみません。
柿ゼリーなるものの皆さんは食べたことがありますでしょうか。
佐渡人ならば、飽きるほど食べる果物、柿。
かくいう私も食傷気味で、自ら食べたいとは思いません。
しかし、これを見た時は「やるね~」と思ってしまった。
美味しそうに見えたのです。
心意気に乾杯。
その時、人生初の「柿」を買いました。
山田屋さん、
積極的で、地元を愛している姿勢が大好きなお店です。
. . . 本文を読む
てんこ盛りのりんごのケーキ。
コンポートにせずに、角切りりんごを乗せて焼いたケーキです。
どれくらい盛ったかというと…
これくらいの高さ。
生のりんごを乗せたケーキははじめての挑戦。(大抵コンポート)
見た目はいまいちですが、中までしっかり焼けていました。
色々なレシピに挑戦中ですが、うまくいきのもあれば、うまくいかないものもあり。
手がこんだものほど、うまくいかないと、猛烈に . . . 本文を読む