(現在、寧夏回族自治区を旅行中です)
昨日は寧夏回族自治区の中衛市から呉忠市同心県へ移動しました。午前中は中衛市西方の沙波頭(さはとう)へ行きました。ここはタングリラ砂漠が黄河近くまで迫って来ているところで、鉄道と道路の通行を確保する為の緑化が行われています。観光客は、黄河の満々たる水の流れと水が少ない砂漠の対比を楽しむことが出来ます。
その後同心県へ来ました。ここは回教の寧夏に於ける基地のような位置づけで、清真大寺があります。これを見るために同心県に来たのですが、ここは長征の通過地点でもあり、革命記念地でもありました。
(今日のブログ)
さてブログとしては今日から集安の高句麗遺跡を始めます。今日は将軍墳です。これは4世紀末から5世紀にかけて高句麗二十代の王であった長寿王の墓と言われています。1枚目はその遠景です。
標題(または画像)をクリックして画像を大きくして見てください。またコメントを見るには下の「コメント(0)」の数字(0)をクリックしてもコメントを見たり書いたりできます。ぜひ
と
にクリックを!
昨日は寧夏回族自治区の中衛市から呉忠市同心県へ移動しました。午前中は中衛市西方の沙波頭(さはとう)へ行きました。ここはタングリラ砂漠が黄河近くまで迫って来ているところで、鉄道と道路の通行を確保する為の緑化が行われています。観光客は、黄河の満々たる水の流れと水が少ない砂漠の対比を楽しむことが出来ます。
その後同心県へ来ました。ここは回教の寧夏に於ける基地のような位置づけで、清真大寺があります。これを見るために同心県に来たのですが、ここは長征の通過地点でもあり、革命記念地でもありました。
(今日のブログ)
さてブログとしては今日から集安の高句麗遺跡を始めます。今日は将軍墳です。これは4世紀末から5世紀にかけて高句麗二十代の王であった長寿王の墓と言われています。1枚目はその遠景です。
標題(または画像)をクリックして画像を大きくして見てください。またコメントを見るには下の「コメント(0)」の数字(0)をクリックしてもコメントを見たり書いたりできます。ぜひ

