立山日和。

立山連峰の山々を眺め富山県内を徘徊する日々を綴ったフォト日記。2014.11.3.までは友人の中国旅を毎日掲載した。

海岸通りに熊が出た

2010年10月19日 | Zenblog
 山から遙かに離れた富山市の海岸通り(岩瀬・今川橋間)近くの海岸で、今朝の4時過ぎ、釣りをしている人に突然熊が襲いかかりました。釣り人は怪我をしたようです。足跡から熊であることは確かですが、熊の行方は現在分かっていません。
 山からは遠い場所ですが、河川敷に林がある川伝い(常願寺川伝いか)にやって来たのかもしれません。

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振り返って見上げた・・・三島の大ケヤキ

2010年10月19日 | Zenblog
 帰り際もう一度振り返って、見上げました。やっぱりその比べようもない大きさ、存在感に圧倒されました。

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多羅葉(はがきの木)・・・八心大市比古神社(三島神社)

2010年10月19日 | Zenblog
 多羅の木の葉っぱは多羅葉(たらよう)と読み、モチノキ科の常緑木であまり目立ちません。葉の裏に文字が書けるので、経文を書くヤシ科の多羅樹にたとえて名づけられたそうです。「葉書」の語源です。そのようなことから、郵便局だけでなく、寺院や神社の敷地内によくあります。

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境内のケヤキ・・・八心大市比古神社(三島神社)

2010年10月19日 | Zenblog
 神社の境内には、あの大ケヤキとまではいかないにしても、大きなケヤキや杉が堂々と茂っています。大木は神社の重要な要件であることを感じさせられます。

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木曽檜で造られた社殿・・・八心大市比古神社(三島神社)

2010年10月19日 | Zenblog
 近在の人から三島明神として拝まれ、五穀豊穣を願う、延喜式の式内社です。昭和17年に社殿が木曽ヒノキで造られました。うしろにNTTの大きな電波塔が見えるのが妙な取り合わせです。

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八心大市比古神社の若宮司さん・・・黒部市三日市

2010年10月19日 | Zenblog
 神社の境内をうろうろしていたら若宮司さんが行事から帰ってこられたようです。お話を聞くことができました。
 元はこの神社は別のところにあったが、越後上杉勢の魚津城攻めのときの焼き討ちに会い、それ以後にこの場所に移ったこと。かつては境内がもっと広大であったこと。化け藤の話などなど・・・。たいへん手間を取らせてしまいました。ありがとうございました。

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桜井の化け藤・・・黒部市三日市

2010年10月19日 | Zenblog
 大ケヤキにからみついている藤も、市指定の名木です。その蔓は大ケヤキに支えられ藤の開花期には大ケヤキを花で飾るそうです。しかし、最近は花の勢いが衰えて色も薄くなってきていると、通りかかったおばあさんが嘆いていました。
 後で八心大市比古神社の若宮司さんから聞いた話。「この藤もずいぶん古く、江戸時代にはこの藤を美人に見てしまった(美人に化けた)旅人などがたぶらかされた、ということですよ」と教えてくれました。もうずいぶんの歳になるはずですから、容色も衰えたのでしょうか。

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三島の大ケヤキ・・・黒部市三日市

2010年10月19日 | Zenblog
 幹周り5.15メートル、樹高25メートル、樹齢は約300年といいます。大きさもすごいと思いますが、300年という存在感が確かに感じられます。

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文游台の汪曽祺文学館・・・JingShangの江蘇高郵への旅

2010年10月19日 | JingShang君からの上海レポート
 汪曽祺文学館です。汪曽祺は高郵の出身で、1920年生まれ、1997年没の文学家だそうです。

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文游台の泰山廟ご本尊2・・・JingShangの江蘇高郵への旅

2010年10月19日 | JingShang君からの上海レポート
 4枚目の写真も、3枚目とともにその泰山廟のご本尊です。夫婦かなと思えます。

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文游台の泰山廟ご本尊1・・・JingShangの江蘇高郵への旅

2010年10月19日 | JingShang君からの上海レポート
 3枚目の写真は、4枚目とともにその泰山廟のご本尊です。夫婦かなと思える男女の本尊です。

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文游台の泰山廟・・・JingShangの江蘇高郵への旅

2010年10月19日 | JingShang君からの上海レポート
 泰山廟です。道教の廟のようです。これは北宋時代に建てられたという説明ですが、これも比較的新しく思えます。

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文游台の四賢祠・・・JingShangの江蘇高郵への旅

2010年10月19日 | JingShang君からの上海レポート
 今朝の上海は晴れです。予報も晴れ、最高気温は24度です。上海世博の昨日入場者数は62.3万人です。

 江蘇高郵の文游台を続けます。これまで正門から主楼まで一直線に紹介しましたが、それ以外の建物です。
 1枚目の写真は四賢祠です。北宋時代の蘇軾や秦観等ここに集った四人の賢人を祀った建物で明代に造られたとの説明ですが、これは再建された建物のようです。

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