立山日和。

立山連峰の山々を眺め富山県内を徘徊する日々を綴ったフォト日記。2014.11.3.までは友人の中国旅を毎日掲載した。

八瀬・大原方面に曲がる・・・久しぶりの京都

2010年10月28日 | Zenblog
 高野川沿いの道を離れて、八瀬・大原方面への道に曲がったところです。叡電のガードの下をくぐるこの道は、なんでもないところなのに頭の中に強く残っているところです。京の町から離れるポイントになるところだからでしょうか。ここから京の山里のイメージが始まるところです。

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川端通りを一路北へ・・・久しぶりの京都

2010年10月28日 | Zenblog
 京都で、「いさみ寿司」と「イノダコーヒー本店」を訪ねて、目的は果たしました。一路途中越で湖西のUさん宅へ帰ります。

 川端通りを北へ走りました。下に地下鉄が通り、上も広い通りになって昔の面影は薄いです。北へ走って、高野川沿いに下鴨神社のあたりからは懐かしい感じが戻ってきました。

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イノダコーヒー本店にただようもの・・・久しぶりの京都

2010年10月28日 | Zenblog
 昔からのようなシックな空気が気分を落ち着かせてくれます。奥の禁煙室に案内されて、ちょっとハイカラ風の窓から庭を眺めながらコーヒーを味わいました。周囲のお客のもつ雰囲気もあり、京都の文化の香りが漂っているような気分を味わって、コーヒーの味とともに、田舎ものの私は十分満足しました。

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イノダコーヒー本店・・・久しぶりの京都

2010年10月28日 | Zenblog
 堺町通三条下ルまで歩き、イノダコーヒー本店でコーヒーを飲みました。一見喫茶店らしくなく、表は昔ながらの造りを残してあって、のれんを分けて入るのはやはりいい感じです。

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京の町家が減った・・・久しぶりの京都

2010年10月28日 | Zenblog
 「いさみ寿司」を出て、「ちょっといいとこへ行こ。ちょっとだけ歩いて」のUさんの言葉に従って京の通りを歩きました。
 以前は町家が並び、ところどころにコンクリートのビルが挟まっていた感じだったのが、逆になっています。ほとんどはコンクリート建てに変わり、ときおり京町家が見られるだけです。京町家の保存が強く叫ばれる意味が理解できます。あの「いさみ寿司」もビルに変わってからもう年月が経ったようでした。

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宏琳サクの見取り図・・・JingShangの福州宏琳サクへの旅

2010年10月28日 | JingShang君からの上海レポート
 ガラスケースにはまっていた見取り図です。図の下が正門です。このような長方形の大きな建物です。

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正門・・・JingShangの福州宏琳サクへの旅

2010年10月28日 | JingShang君からの上海レポート
 正門です。入ってすぐに机が見えますが、切符売りの机です。おじいさんが、手書きで領収書を切ってくれます。通常よく見られる切符売り場も、写真、説明入りの切符もありません。「宏琳サク」の正式の文字が見えます。

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正門からの風景・・・JingShangの福州宏琳サクへの旅

2010年10月28日 | JingShang君からの上海レポート
 正門から外を見た風景です。前は広場として整備されています。写真左手にみやげ物屋や食堂を入れるつもりの商店街が出来ていますが、一軒も開いていませんでした。暑い日で観光客はだれもいず、まるでゴーストタウンのようでした。周辺はこのような低い山が見える農地です。

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宏琳サクの正門付近・・・JingShangの福州宏琳サクへの旅

2010年10月28日 | JingShang君からの上海レポート
 宏琳サクの正門付近のアップです。

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宏琳サクは個人の住宅・・・JingShangの福州宏琳サクへの旅

2010年10月28日 | JingShang君からの上海レポート
 宏琳サクの正面から右手の建物です。宏琳サクは個人の住宅で、1795年黄作賓という人が建て始め、以来28年かけて完成したようです。敷地面積は17000余平米あり、大小の部屋が35、庭園が25、天井(屋根のない明かり取りの空地)が30あるそうです。

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福建省福州市板東鎮の位置・・・JingShangの福州宏琳サクへの旅

2010年10月28日 | JingShang君からの上海レポート
 今朝の上海は曇りです。予報は曇り、最高気温は17度です。上海世博の昨日入場者数は36.4万人です。

 江蘇高郵は昨日で終わりです。今日から福建省福州市ミン(門構え+虫)清県板東鎮にある宏琳サク(雁垂+昔)(こうりんさく)です。宏琳サクには7月10日に行きました。
 最初の地図は板東鎮の位置を示す地図です。地図右半分中央にあるのが福建省福州市の市街です。この地図殆どが福州市の市域です。西から東にミン(門構え+虫、この字は福建省の略称に使われます)江が流れ、このミン江を遡るとミン侯県があり、それを更に遡るとミン清県があり、このミン清県所在地から南西に行くと白樟鎮があり、それを南に下ると白中鎮があり、更にその南に板東鎮があります。宏琳サクはこの板東鎮の新壺村にあります。
 福州からバスで板東鎮へ行き、そこでミニバスに乗り換えて行きました。「熱帯魚」さんという人の旅ブログを参考にして行きました。どう行けばよいのか分っていたのでバスでもあまり戸惑うことはありません。「熱帯魚」さんはタクシーを殆ど使わない人で、若い女性でありながら大したものです。

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