(半紙1/2)
禅語。 「断臂」 だんぴ
固い決心をすること。
ある修行僧が、雪中で自分の左肘を切り落とし、これを右手で捧げ持って
座禅をしている達磨大師に入門を求めたという故事から。
*参考: 『心が晴れる禅の言葉』 赤根祥道著 中経の文庫より
そんな決心なぞ、私には何ひとつできそうもないけれど
実はここのところ、何も書きたくない・・感じでして。
というか、書きたいものが現れない。
というか、迷ってばかり。
というか、自分に飽きている。
「最近のお前のブログの書は、ミミズが這ったようで好きじゃない」と、父より
なるほど、自分の心はやっぱり書に表れるわけでして。
なんだかあれこれモヤモヤと疲労。
日々に追われてる感を、なんとか整理、打開せねば・・。
とりあえずな~んにも考えず、な~んにもしないで、ぼよよんとしたいなぁ
ただ今、断臂とは間逆にいる私なのであ~る。
禅語。 「断臂」 だんぴ
固い決心をすること。
ある修行僧が、雪中で自分の左肘を切り落とし、これを右手で捧げ持って
座禅をしている達磨大師に入門を求めたという故事から。
*参考: 『心が晴れる禅の言葉』 赤根祥道著 中経の文庫より
そんな決心なぞ、私には何ひとつできそうもないけれど

実はここのところ、何も書きたくない・・感じでして。
というか、書きたいものが現れない。
というか、迷ってばかり。
というか、自分に飽きている。
「最近のお前のブログの書は、ミミズが這ったようで好きじゃない」と、父より

なるほど、自分の心はやっぱり書に表れるわけでして。
なんだかあれこれモヤモヤと疲労。
日々に追われてる感を、なんとか整理、打開せねば・・。
とりあえずな~んにも考えず、な~んにもしないで、ぼよよんとしたいなぁ

ただ今、断臂とは間逆にいる私なのであ~る。