「一本足のかかし」

「数珠玉」

「柿の木」

「アメリカセンダングサ」

「アメリカセンダングサの実」

「稲刈りする家族」

さわやかな秋空の休日、リュックサックを背負って
ちょっと遠くの産直のお店まで足を伸ばしてきました。
11,200steps!
コースは里山コース。
刈入れが済んだ田んぼには案山子が立っていましたし、
水辺の数珠玉がプックリとふくらんでいました。
高い柿の木は、天辺まで色づいた柿の実がなっていました。
道ばたの可愛い花の写真を撮って歩いていたのですが
いつのまにか袖口に黒いトゲトゲがいっぱいくっついて
いました。
家族で稲刈をしている人たちもいました。
「キャベツ」「大根」「玉ねぎ」「里芋」・・が入ったリュックサックを
背負った帰り道、大きな足音がするので振り返ると
長靴を履いた青年でした。田んぼで仕事をしているご家族に
手を振っていましたから手伝いに向かうところだったのでしょう。
家に戻り、野菜の入ったリュックサックを下ろしたら
自分がとっても軽~くなったような錯覚がしました。
不思議な感覚でした。
小手指 明正地所ホームへ

「数珠玉」

「柿の木」

「アメリカセンダングサ」

「アメリカセンダングサの実」

「稲刈りする家族」

さわやかな秋空の休日、リュックサックを背負って
ちょっと遠くの産直のお店まで足を伸ばしてきました。
11,200steps!
コースは里山コース。
刈入れが済んだ田んぼには案山子が立っていましたし、
水辺の数珠玉がプックリとふくらんでいました。
高い柿の木は、天辺まで色づいた柿の実がなっていました。
道ばたの可愛い花の写真を撮って歩いていたのですが
いつのまにか袖口に黒いトゲトゲがいっぱいくっついて
いました。
家族で稲刈をしている人たちもいました。
「キャベツ」「大根」「玉ねぎ」「里芋」・・が入ったリュックサックを
背負った帰り道、大きな足音がするので振り返ると
長靴を履いた青年でした。田んぼで仕事をしているご家族に
手を振っていましたから手伝いに向かうところだったのでしょう。
家に戻り、野菜の入ったリュックサックを下ろしたら
自分がとっても軽~くなったような錯覚がしました。
不思議な感覚でした。
小手指 明正地所ホームへ