「シュウメイギク」

「イチイの実」

夕べは英会話のプライベートレッスンがありました。
仲間が集まる前の30分間、Mさんと二人だけで
レッスンを受けました。
先生は3枚のシートを用意して、1枚は先生が、
あとの2枚はわたしたち二人に配りました。
シートには二人の女性が、海外旅行に行ってきた人と
旅の写真を見ながらおしゃべりしている、というシーンでした。
Mさんとわたしがその二人の女性役になり会話をする、と
いうのです。
MさんのシートにはMさん役の会話が空欄になっていて
わたしのはわたし役の会話が空欄になっています。
その空欄に、わたしたちが作文をして埋め
先生にサポートしていただきながら会話を進めました。
どこにでもありそうな普通の場面での会話です。
Mさんと心地よい疲労感に、笑顔でプライベートレッスンを終えました。
他の仲間がポツリポツリとお部屋に入ってきて
全体レッスンが始まりました。
全体レッスンが終わると外はプックリと太ったお月様が輝き、
グンと冷え込んでいて、思わず『さむーい!』
夜でした。
小手指 明正地所ホームへ

「イチイの実」

夕べは英会話のプライベートレッスンがありました。
仲間が集まる前の30分間、Mさんと二人だけで
レッスンを受けました。
先生は3枚のシートを用意して、1枚は先生が、
あとの2枚はわたしたち二人に配りました。
シートには二人の女性が、海外旅行に行ってきた人と
旅の写真を見ながらおしゃべりしている、というシーンでした。
Mさんとわたしがその二人の女性役になり会話をする、と
いうのです。
MさんのシートにはMさん役の会話が空欄になっていて
わたしのはわたし役の会話が空欄になっています。
その空欄に、わたしたちが作文をして埋め
先生にサポートしていただきながら会話を進めました。
どこにでもありそうな普通の場面での会話です。
Mさんと心地よい疲労感に、笑顔でプライベートレッスンを終えました。
他の仲間がポツリポツリとお部屋に入ってきて
全体レッスンが始まりました。
全体レッスンが終わると外はプックリと太ったお月様が輝き、
グンと冷え込んでいて、思わず『さむーい!』
夜でした。
小手指 明正地所ホームへ