時々ブログで紹介させていただいている神戸の足長おじさん。
今回は、サンタ さん となって現れました
と言っても、 ご本人は年末で大忙し、 孫たちへ宅配便で贈り物が届き
ました。
クロネコヤマトの宅急便で自宅に
実物のサンタクロースが入っているかと思うほど大きいダンボール。
サンタさんは、フランク永井鉛筆画前橋展示室を通じて知り合った
神戸の男性です。
一年に何回かは群馬に訪れ、鐘の鳴る丘少年の家の理事長ご夫妻宅
を拠点にフランク永井さんの歌コンクールにエントリーする仲間たちと
親交を温めています。
その都度、神戸のお土産を持参で我が家にも立ち寄られる。
ひょんな事から、孫にもお土産をいただくようになり、今回は前橋に来ら
れないので、プレゼントを贈ると言われ、恐縮しながらもご厚意に甘える
結果となりました。
こちらは今年1歳になった孫用
ハイ、サンタさんからのプレゼントだよ
お決まりの文句で渡すが、貰えば自分の物とばかりすぐに開けたがる。
そうは問屋が卸さない
何が入っているかは後のお楽しみ
しかし、ここから孫達との戦争が始まった。
まず、袋を持っているところを写真に撮ろうと試みるが、これが至難の技
で言う事を聞かない。
中身を見たくてしょうがないのは分かるが、大人が全員で怒鳴り散らしな
がら待ったをかける
こちらは今年4歳になった孫用
4歳ともなれば、少しは言う事を聞くだろう
それが大人の甘い考えだと分かったのは・・・
プレゼントの袋を渡して1秒後だった
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