撮りさるく

有名かとこっちゃ無名のとこっちゃ 写真ば撮ってさるくざい

老外街の天泰の店内に入った

2015-08-10 06:38:11 | 中華人民共和国
シンハを結構飲んだのでトイレに行きたくなり店内へ入った。

店内は

タイっぽさを



醸し出していた。






チェックビンしたのは22時過ぎ。
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老外街の天泰にて晩餐した

2015-08-09 10:39:11 | 中華人民共和国
老外街を結構奥まで進み


ここで晩餐という事になった。



天泰とある。



タイレストランであった。



隣の席はイギリス人グループ、一言断って写真撮影。テーブルの上のオレンジ色の物体は「自撮り棒」で、上海で買われたそうである。



タイレストランに来たからにはビールは当然シンである。



中国輸入ラベル。



ヤムウンセン。この後料理が次々と出てきたが、暗くなった為撮影は断念。
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老外街に行った

2015-08-08 06:38:55 | 中華人民共和国
5月29日(金)上海市内での業務終了後、日中合同で晩餐


協力工場の董事総経理が案内して下さったのがこの「老外街」



蒸気機関車が飾ってあった。



蒸気機関車の傍は食堂車をイメージしたレストランになっていた。


皆の後についていく。



こういう雰囲気の場所なので白人が多い。



オートバイもあった。
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塘栖の枇杷は酸っぱかった

2015-08-07 06:49:11 | 中華人民共和国
5月29日(金)、本日の業務は上海市内であるが出発前に


昨日の訪問先で頂いた「塘栖の枇杷」を食ってみた。



こんなのが箱いっぱいに入っていて食いきれず、残った分は箱ごと現地スタッフに差し上げた。

筆者の故郷である長崎には「茂木枇杷」という枇杷があるがそれと比べて形は丸みを帯びており、果肉の色は黄色が強く、硬くて酸っぱかった。野生種に近い本来の枇杷なのであろうと思った。

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新南華大酒店にて豚の角煮を食した

2015-08-06 23:17:43 | 中華人民共和国
5月28日(木) 中国出張。いつもの上海である。初日は浦東空港から、杭州の塘栖へ直行、業務終了後上海へ戻った。


夕餉は料理の割に値段が良心的な新南華大酒店にて



豚の角煮を食した。添えられた煮卵ともども超ウマいが、食いすぎると胃もたれするので程々にした。


その他中華料理に舌鼓をうった










食後は宿所に戻り上海の夜景を見て就寝。
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Cabegges & Condoms Restaurantにて晩餐した 地図つき

2015-08-05 22:34:07 | タイ王国
5月5日(火) Cabegges & Condoms Restaurantの2階席の端っこに案内されて


着席。1階席を眺める。結構空いていた。写真には写っていないが、1階には見たところタイ人と白人の客ばかりだった。




我々の2階席だが、隣にはラグビーシャツを着た礼儀正しい日本人男性とタイ人ご夫婦、はす向かいにはタイのおねえちゃんをはべらせたゴルフの格好をした60歳くらいの日本人とっつあん3人、奥には個室があって、ネクタイ姿の日本人駐在員集団。他は写真に写っている青シャツの若者含め、朝鮮系の男性グループと中華系のご家族が何組かいた。



同じ外国人でも白人は1階、黄色人は2階と席を分けているのであろうか。















このCabegges & Condoms Restaurant、地球の○き方にも乗っていたと記憶。西洋料理レストランと思い込み、駐在時は来た事なかったが、実はタイ料理レストランだったのだ。
店員の動きもきびきびして気持ち良い店だが、安くはない。

ご存知の諸賢も多かろうと存するが、以下場所である。


スクンビットソイ12を入って結構進むと右手にあり。

さて翌5月6日(水)帰国に途に就き2015年GWタイ旅行記はお開きとなった。
次回より、5月末の中国出張記をご笑覧賜りたい。

Cabbeges & Condoms Restaurantに行った

2015-08-04 06:55:11 | タイ王国
5月5日(火)エカマイ到着後、現地法人に寄って預けていた仕事用カバンを引きとり宿所へ戻る。宿所でカバンとバックパックをおろしアソークの駅でNさんご夫妻と合流。明日は帰国なので



Cabbeges & Condoms Restaurantというレストランで晩餐をともにさせて頂いた。


レストランの入り口まで



結構距離がある。









そう混んでいなかったのだが、二階席へ通された。
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米国人のおじいさんと会話して安保関連法案について思った。

2015-08-03 06:57:11 | タイ王国
5月5日(火)パタヤのボーコーソーでエカマイ行きのバスの切符を購入。少し時間があったので


近くの喫茶店へ入って時間をつぶした。この喫茶店はゲストハウスも兼業していた。



世界の主要都市の時間が壁掛け時計に示されていたが、誰かが明瞭な英語で「ニューヨークの時間が間違っとる。」と言っていた。周りを見まわすと



筆者の横の席に座っていた白人のおじいさんが声の主だった。米国人だった。

筆者を見て「わしゃベトナム戦争従軍中にパタヤを知り、退役後に世界のリゾートを回ってみたが、パタヤが一番だ。」と仰った。
理由を伺うと「ここより素晴らしいリゾートは確かに他にもある。じゃがこの地は戦友との思い出がつまっとるんじゃ。」
そしてこうも仰っていた「戦友の多くがなくなったのにわしだけこうして生きとる。戦争はもうこりごりだ。」と。
一言断って写真を撮らせて頂いた後、時間が来たので「お元気で」というと右手を挙げて答えてくださった。おじいさんの悲しげな眼が深く印象に残った。

こらーア○~、集団的自衛権だか何だか知らんが、鉄砲かついで外地へ行きたけりゃ、義勇軍でも作ってテメエとその取り巻きだけで行って来い。
このような事を思いながらエカマイへ向かったのであった。


ソンテオにひとり乗った

2015-08-02 09:51:11 | タイ王国
5月5日(火)フリッパーロッジをチェックアウト


部屋を出る直前、窓から見たパタヤビーチの風景。

そしてセカンドロードでソンテオを捕まえノースロードで乗り継ぎバスターミナルまで乗車

乗客は他に誰もいなかった。
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フリッパーロッジのプールを見た

2015-08-01 07:17:51 | タイ王国
フリッパーロッジの屋上には

プールがあった。



屋上プールから見たナクルア方



同ジョムティエン方

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