
なーんにも考えずに、ただただ、ものすごく、
丸一日、もう長々と、だらだらーっと(笑)、寛いでしまいました。
僕が生まれた時から知ってくれてる人たちの存在というのは、何とありがたいことでしょう。
何と安心することでしょう('-'*)。
---追記。---
昨夜の話ですけれどね、なーんだか慣れないおフランス料理とワインを頂いた後、「せっかくだから、ちょっと寄ってけ」と言われて、叔父の家へ。
で、
もーさ、家に帰ると、
地がでるわけ(笑)。
ワインも大好きですけど、

やっぱ焼酎でしょ(笑)。
で、しこたま頂いたあとに、「なによ、せっかくなんだから寄っていきなさいよ。朝帰ればいいじゃない」とその近所にある叔母の家へ。
親戚の家のはしごです(笑)。

で、・・・一束100円也のつけ麺を、頂くわけです
。
具は、燃やしだけですが、これがもう、うんまいのなんのって。やっぱり僕はこっちが口に合うのです(笑)。
そして、叔父、叔母や、看護師のS子や保育士のT子なんか一緒に(彼女たちが生まれたときから僕は知っているから、かわいいのですよね)、ワイワイガヤガヤと夜更かし。
じゃあ寝よう、ってなってからも、S子、T子とひとつの布団に三人で足をつっこんで(←いい大人三人で、けっこう笑える図でした(笑))、「で、どうなのよ
」「えー
」と、親戚”子ども”の深夜のトーク大会。
できそうで、なかなかできない、楽しくて、貴重な時間でした
。
そして、起きたら、「お雑煮でも作ろうか?」の叔母の声に「あらら、是非是非」と答えて、出てきたのがトップの写真。僕の母画伯の妹ですから、味付けが一緒。懐かしい味。うんまいのです
。
で、皆でオリンピックのモーグルを見てね。上村さんの健闘と涙のインタビューにもらい泣きしながら(この家はスキー一家なのです)、次から次へと、お茶、コーヒー、紅茶、と出てきて、
「これ、美味しいのよ。飲みなさいよ」
と、

牛乳まで(笑)。
ってか、なんであんなに「飲め、食べろ」と、サービスがいいのでしょうね、親戚というのは(笑)。皆さんも思われるでしょう?
で、
その30分後には

ホットケーキ。
ホイップクリームにベーコンは、僕の提案。最近知ったのですが、これが絶妙に美味しいのですよ。甘いの、そしてしょっぱいの。これ最強です。
ただ、これ食べてたら、
太りますけどね
(笑)。
で、

僕が子どものころに弾いてたピアノを弾かせてもらって
。
あ、この楽譜はS子のね。僕はもう、こんなのちゃんと弾けませんから(笑)。
撮影は、どうも今回で、すっかりカメラにハマった様子のT子。ふふふ、またニコニコニコン信者が増えましたよ(笑)。
で、ひとしきり遊んで、「じゃあ、そろそろ帰るね」
と、リビングに降りると、
「なによ、もう帰るの?いいじゃない。支度したから、晩ご飯たべていきなさいよ」
と、

餃子が
(笑)。
あーあ、ビールもあってさ(笑)。
そんなわけでね、もう、すっかり寛ぎまくった週末になりました。
帰りには、S子、T子が駅まで送ってくれて、手を振って「またねー。今度、遊びに行くからねー」って
。
ほんと、可愛い。いつでもいらっしゃい。
いやー、親戚って、ほんと、いいものですね。
でもさ。
世の中には、親戚同士、家族同士で、傷つけあったり、殺しあったりする家もあるのですよね。
そんなニュースを見ると、とっても、とっても、残念な気持ちになります。
・・・なんでだよ
。
って。
でも、ほんとね、うまく言えないのですけど、
僕は、幸せものですね。
どうも、ありがとう。
・・・こんなプライベートな話、読んでくださった皆さんにも、どうもありがとう
。
では、またね
。
ではー。