以前から訪れたいと思っていた「談山神社」
桜の季節前に行ってみることにした(梅の花が満開)

気温は花冷えと言われていたのに、談山神社に着くころには
14度ほどに上がって、車中は快適
月曜日の昼はのどかだし、高速道路も田舎の道も
のんびりとしたもの
談山神社の建物は思いのほか規模が小さい




中大兄皇子と藤原鎌足の「大化の改新」への談合場面は、この絵巻で一目瞭然
明日香の地から、談山神社は思いのほか近いということが分かった


藤原鎌足の長男は、定慧上人・11歳で唐にわたり仏教修行をした。父親の死を知り帰国(鎌足は天智天皇から大化の改新の功労者として妃を下賜された。そのとき妃は定慧を宿していた。二男は不比等)
今咲き始めているのは、山桜

桜の季節前に行ってみることにした(梅の花が満開)

気温は花冷えと言われていたのに、談山神社に着くころには
14度ほどに上がって、車中は快適
月曜日の昼はのどかだし、高速道路も田舎の道も
のんびりとしたもの
談山神社の建物は思いのほか規模が小さい




中大兄皇子と藤原鎌足の「大化の改新」への談合場面は、この絵巻で一目瞭然
明日香の地から、談山神社は思いのほか近いということが分かった


藤原鎌足の長男は、定慧上人・11歳で唐にわたり仏教修行をした。父親の死を知り帰国(鎌足は天智天皇から大化の改新の功労者として妃を下賜された。そのとき妃は定慧を宿していた。二男は不比等)
今咲き始めているのは、山桜
