少し前にJA新すながわから届いた、30年産米のブランドシートについて、自分が「足りないところがある」とコメントした事で、昨日夕方、再びホクレン経由で、重点項目の追加資料が届いた。
確かに、そこについては、品質と食味のためには重要である。
であるが、今回、自分が「足りない」と求めていたものは、この内容とは少し違う。
なので先程、自分の考えを、米穀課の部長に、メッセージで伝えた。
なぜなら、この内容は、JA新すながわ「ゆめぴりか」を、絶対王者にする内容であるから、当たり前の事として、オープンでは話せない。
今回、自分が考えている事が、もしも実現出来れば、JA新すながわの「ゆめぴりか」は大化けする。