7月8日(金)~9日(土)は、酷暑が続いていたので避暑を兼ねて忍野八海に行ってみました。
忍野八海へはバスタ新宿から高速バスで行くことにしましたが、折角なので、バス停「中央道下吉田」で降りて新倉山浅間公園(あらくらやませんげんこうえん)に行ってみることにしました。
又、翌日(9日)は、忍野八海の近くにある「森の中の水族館」に行くつもりです。
<新倉山浅間公園に向かう>

バスタ新宿から高速バス(9:25発)に乗ると95分でバス停「中央道下吉田」(11:00)に着きました。
左側に、新倉山浅間公園から見える富士山と忠霊塔の写真がありました。

バス停から向かい側の山を撮ってみました。

ついでに、中央道の下り方面を撮ってみました。

ご覧のような階段を降りて下の道路に行ってみました。


扉の外に出ると、新倉山浅間公園(忠霊塔)の案内が出ていました(ホッ!)。

案内に従って先に行くと、民家屋根の上に富士山が見えたので撮ってみました。

折角なので、アップで撮ってみました。
新倉山浅間公園の展望デッキに着くまでに雲がなくなっていると良いのですが・・・


先に行くと、案内が出ていたので高架下を通って中央道の反対側に行ってみました。

高架下の先にも新倉山浅間公園(忠霊塔)の案内が出ていました。
これだけ丁寧に案内が出ているは、バス停「中央道下吉田」から新倉山浅間公園に行く人が多いからですかね!?

案内に従って、ご覧のような道路を通って新倉山浅間公園に向かいました。

道路を5分程歩くと、富士山と桜が描かれている建物の壁がありました。


素晴らしい絵だったので倍率を上げて撮ってみました。

何の建物か気になったので横から撮ってみました(市営尾垂団地2号館?)。

道路を10分程歩くと、道路工事現場の右側奥に新倉山浅間公園の入り口が見えました。

入山川に架かる橋(?)があったので撮ってみました。
<富士浅間神社>

新倉山浅間公園の入り口に着きましたが、バス停「中央道下吉田」からは20分程でした。

入り口の左側に、標石「三國第一山新倉富士浅間神社」があったので撮ってみました。

隣に、新倉山浅間公園周辺案内図があったので撮ってみました。
新倉山浅間神社(拝殿)の手前には、忠霊塔に行ける「咲くや姫階段(398段)」がありました。



右側に、青色のアジサイが咲いていたのでアップで撮ってみました。

看板「表参道」が出ている参道階段を上って拝殿に行ってみることにしました。

階段を上ると、ご覧のような涼しげな参道があったので撮ってみました。

参道の先に行くと、また急な階段がありました。

一息入れて、これから上る急な階段を撮ってみました。


階段の途中に、紅葉したイチョウ(?)があったのでアップで撮ってみました。

朱色の鳥居が見えたので撮ってみました。

ついでに、アップで撮ってみました。


鳥居の下に着いたので、扁額「三國第一山」が掛かっている鳥居をアップで撮ってみました。


折角なので、左右の鳥居の土台を撮ってみました。

ご覧のような階段を上って境内に行ってみました。
階段の右側には、立て札「この公園は神社の境内です。先に神社にお参りをしましよう。」が立っていました。

階段の上に出ると、ご覧のような境内に着きました(車が止まっていますが駐車場ではありません)。
左に行くと新倉山浅間神社の拝殿、右に行くと忠霊塔に行ける「咲くや姫階段」の登り口があります。

境内の正面に見えた涼しげな茂みをアップで撮ってみました。
取り敢えず、拝殿に行ってお参りすることにしました。

境内の左に行くと、ご覧のような「子育て神木」がありました。


折角なので、御神木のヒノキ(檜)と注連縄を倍率を上げて撮ってみました。

傍に、案内板「新倉富士浅間神社のヒノキ」があったので撮ってみました。

拝殿に向かっていると、右側に雨屋殿改建記念碑があったので撮ってみました。
雨屋は、神社の本殿を風雨から守るための屋根みたいです。

隣に、ご覧のような記念碑があったので撮ってみました。
この記念碑は、60年毎に行われる御神体の御更衣(御更衣大祭)を記念して建てられたものです。

境内の先に行くと、富士浅間神社の拝殿が見えました。

折角なので、標柱と一緒に拝殿を撮ってみました。


取り敢えず、先に行って拝殿をアップで撮ってみました。

左側に、手水舎があったので身を清めに行ってみました。

ご覧のような手水鉢があったので撮ってみました。

神聖な水を出している龍がいたのでアップで撮ってみました。


拝殿の右側に、神楽殿があったのでアップで撮ってみました。

取り敢えず、拝殿に行ってお参りすることにしました。

ついでに、拝殿をアップで撮ってみました。

拝殿の前に行くと、ご覧のような賽銭箱があったので撮ってみました。

折角なので、拝殿の上がり口を撮ってみました。

拝殿の内部にある本殿を撮ってお参りをしました。

お参りしてから拝殿の扁額「富士浅間神社」を撮ってみました。

本殿の手前に、案内板「大杉跡由来」があったので撮ってみました。
案内板には、拝殿の床下には樹齢1500年(直径4.5m)と云われている大杉の跡があると記されていました。

折角なので、拝殿の床下を撮ってみました。

拝殿の左側に行くと、荒濱神社(右)と「モミの巨樹」(左)がありました。


取り敢えず、境内社の荒濱神社をアップで撮ってみました。

お参りして扁額「荒濱神社」を撮ってみました。

左側にあった、市指定天然記念物の「モミの巨樹」を撮ってみました。

拝殿でお参りをしたので、「咲くや姫階段」を登って忠霊塔に行ってみることにしました。
境内から「咲くや姫階段」の途中に出れる坂道がありましたが、折角なので、階段の下から登ることにしました。

境内の端に着くと、白砂利の苗床に小さな枝垂れ桜(?)が植えられていました。
傍らには「わたしの街に、未来の桜を育てよう」の柱が立てられていました。

又、左側に、立札「海井國 福地山 宇宙峯 中央高天原遥拝地」があったので撮ってみました。

立札の後ろに、雲がかかっていますが富士山が見えました。

折角なので、立札と一緒に富士山を撮ってみました。




雲がかかっていますが、富士山を倍率を上げて撮ってみました。

「咲くや姫階段」の左側には、塩釜神社の鳥居がありました。

取り敢えず、塩釜神社に行ってお参りすることにしました。


塩釜神社の社を撮ってお参りをしました。

「咲くや姫階段」の左側に、ご覧のような句碑がありました。

折角なので、句碑「さくやのみち からも 富士 振り向く?」を倍率を上げて撮ってみました。


「咲くや姫階段」を登る前に、再度、富士山を倍率を上げて撮ってみました。
<咲くや姫階段(389段)>

「咲くや姫階段」の下に着くと、ご覧のような標柱があったので撮ってみました。

取り敢えず、忠霊塔に行ける389段の階段を撮ってみました。
尚、愛称「咲くや姫階段」は公募で付けられたようで、主祭神は木花咲弥姫命 (このはなさくやひめのみこと)です。

階段の途中に、桜の木(?)があったので撮ってみました。


階段を少し登ると、境内社の愛宕神社があったのでお参りをしました。

近くに、石碑「謝恩 松井武君の碑」があったので撮ってみました。


更に、階段を登ると、左側に展望デッキに行ける楽な遊歩道があったので撮ってみました。


階段を登りながら上の方を撮ってみましたが、上にいる人が小さく見えます。

階段の踊り場で一休みしている人達がいたので私も一休みすることにしました。

階段の脇には、ご覧のような動物注意板がありました。


階段の右側に、緩やかな遊歩道の案内が出ていました。

まだまだ登らなければいけない階段を撮ってみました。

階段の終わりが見えるようになりました(ホッ!)。

階段の上に着いたので登って来た階段を撮ってみました。

ついでに、別角度から撮ってみましたが、登りの所要時間は20分程でした。
<忠霊塔>


五重塔の忠霊塔が見えたので階段からアップで撮ってみました。


階段の手すりが邪魔だったので、階段の先に行って忠霊塔をアップで撮ってみました。

案内板「忠霊塔の由来」があったので撮ってみました。
案内板に依ると、富士吉田市戦没者慰霊塔(通称:忠霊塔)は、明治以降の大戦の戦死者を合祀したものでした。

展望デッキの案内板に従って先に行くと、新倉山浅間公園周辺案内図があったので現在地(右中央)を確認しました。

ご覧のような遊歩道を通って先に行ってみました。

遊歩道の右側を撮ってみましたが富士山は見つけられませんでした。


遊歩道の左側に、李良枝(イ・ヤンジ)の文学碑「愛、人、生」があったので撮ってみました。
碑には「愛、人、生」以外にも小さい字が書かれていましたが読めませんでした。

遊歩道の右側に、富士山が載っている「ようこそ富士吉田市へ」がありました。

取り敢えず、「ようこそ富士吉田市へ」の富士山を撮ってみました。

折角なので、富士山が見える方向を撮ってみましたが・・・


目を凝らしてみると富士山の頭が見えたので倍率を上げて撮ってみました。

暫くすると、富士山の頭にも雲がかかって来ました。

急いで展望デッキに行って、忠霊塔と一緒に富士山を撮ることにしました。

石段を上ると、展望デッキの案内板があったので撮ってみました。
案内板に依ると、展望デッキはふるさと納税の寄付で整備されたようです。

展望デッキに着いたので、奥に見えた忠霊塔を撮ってみました。

折角なので、忠霊塔をアップで撮ってみました。

取り敢えず、忠霊塔の左側に富士山が見えると仮定して忠霊塔を撮ってみました。

ついでに、アップで撮ってみました。

富士山が見える方向をアップで撮ってみましたが、富士山の影も形も見えませんでした。

富士山と忠霊塔を一緒に撮るのは諦めて、忠霊塔をメインに撮ってみました。

展望デッキを後に、展望デッキの後にあった散策路に行ってみました。



上に着くと、ご覧のような明治大帝聖像が立っていました。

折角なので、お顔をアップで撮ってみました。

殆ど人がいない展望デッキを通って下に戻ることにしました。

折角なので、展望デッキの端から忠霊塔をアップで撮ってみました。


下りデッキに着くと、下にカエデ(モミジ?)が見えたのでアップで撮ってみました。

ご覧のような下りデッキを降りて下に行ってみました。

下に行くと、忠霊塔の脇に着くことが出来ました。

折角なので、忠霊塔を撮ってみました。

忠霊塔の前の広場に着くと、木々に囲まている忠霊塔が見えました。


折角なので、忠霊塔を倍率を上げて撮ってみました。
忠霊塔を後に、帰りは「咲くや姫階段」ではなく緩やかな遊歩道を下ることにしました。
<遊歩道を下る>



ご覧のような歩き易い遊歩道を下ると、10分程で富士浅間神社の境内に着いてしまいました。
新倉山浅間公園を後に、次は忍野八海に行ってみます。
取り敢えず、徒歩(約30分)で富士山駅まで行って、忍野八海へはバスで行くことにしました。
<富士山駅に向かう>

新倉山浅間公園から中央道の高架下を通って暫く歩くと、熊穴・新倉循環のバス停「大正寺前」がありました。

バスルートを確認すると富士山駅には10駅位で着けそうでした。
時刻表を確認すると4便(10:57,12:57,13:57,16:57)しかないバスの12時台が10分程で来ることが分かりました(ラッキー!)。
遅れてバスが遣って来ましたが、バスに乗り込むと10分程(100円)で富士山駅に着きました。
富士山駅に着いたの忍野八海に行くバスを確認しました。
待ち時間が45分程あったので駅ビルで遅い昼食を食べることにしました。
<バス停「忍野八海」>

富士山駅に戻ってバスに乗ると15分程でバス停「忍野八海」に着きました。
近くにあった案内板で現在地(中央下)を確認すると、下に今日宿泊する民宿「鱒の家」が載っていました(ラッキー)。


辺りを探すと民宿「鱒の家」があったので、荷物を預けて忍野八海に行ってみることにしました。
「忍野八海をぶらり(忍野七海編)」に続く。
忍野八海へはバスタ新宿から高速バスで行くことにしましたが、折角なので、バス停「中央道下吉田」で降りて新倉山浅間公園(あらくらやませんげんこうえん)に行ってみることにしました。
又、翌日(9日)は、忍野八海の近くにある「森の中の水族館」に行くつもりです。
<新倉山浅間公園に向かう>

バスタ新宿から高速バス(9:25発)に乗ると95分でバス停「中央道下吉田」(11:00)に着きました。
左側に、新倉山浅間公園から見える富士山と忠霊塔の写真がありました。

バス停から向かい側の山を撮ってみました。

ついでに、中央道の下り方面を撮ってみました。

ご覧のような階段を降りて下の道路に行ってみました。


扉の外に出ると、新倉山浅間公園(忠霊塔)の案内が出ていました(ホッ!)。

案内に従って先に行くと、民家屋根の上に富士山が見えたので撮ってみました。

折角なので、アップで撮ってみました。
新倉山浅間公園の展望デッキに着くまでに雲がなくなっていると良いのですが・・・


先に行くと、案内が出ていたので高架下を通って中央道の反対側に行ってみました。

高架下の先にも新倉山浅間公園(忠霊塔)の案内が出ていました。
これだけ丁寧に案内が出ているは、バス停「中央道下吉田」から新倉山浅間公園に行く人が多いからですかね!?

案内に従って、ご覧のような道路を通って新倉山浅間公園に向かいました。

道路を5分程歩くと、富士山と桜が描かれている建物の壁がありました。


素晴らしい絵だったので倍率を上げて撮ってみました。

何の建物か気になったので横から撮ってみました(市営尾垂団地2号館?)。

道路を10分程歩くと、道路工事現場の右側奥に新倉山浅間公園の入り口が見えました。

入山川に架かる橋(?)があったので撮ってみました。
<富士浅間神社>

新倉山浅間公園の入り口に着きましたが、バス停「中央道下吉田」からは20分程でした。

入り口の左側に、標石「三國第一山新倉富士浅間神社」があったので撮ってみました。

隣に、新倉山浅間公園周辺案内図があったので撮ってみました。
新倉山浅間神社(拝殿)の手前には、忠霊塔に行ける「咲くや姫階段(398段)」がありました。



右側に、青色のアジサイが咲いていたのでアップで撮ってみました。

看板「表参道」が出ている参道階段を上って拝殿に行ってみることにしました。

階段を上ると、ご覧のような涼しげな参道があったので撮ってみました。

参道の先に行くと、また急な階段がありました。

一息入れて、これから上る急な階段を撮ってみました。


階段の途中に、紅葉したイチョウ(?)があったのでアップで撮ってみました。

朱色の鳥居が見えたので撮ってみました。

ついでに、アップで撮ってみました。


鳥居の下に着いたので、扁額「三國第一山」が掛かっている鳥居をアップで撮ってみました。


折角なので、左右の鳥居の土台を撮ってみました。

ご覧のような階段を上って境内に行ってみました。
階段の右側には、立て札「この公園は神社の境内です。先に神社にお参りをしましよう。」が立っていました。

階段の上に出ると、ご覧のような境内に着きました(車が止まっていますが駐車場ではありません)。
左に行くと新倉山浅間神社の拝殿、右に行くと忠霊塔に行ける「咲くや姫階段」の登り口があります。

境内の正面に見えた涼しげな茂みをアップで撮ってみました。
取り敢えず、拝殿に行ってお参りすることにしました。

境内の左に行くと、ご覧のような「子育て神木」がありました。


折角なので、御神木のヒノキ(檜)と注連縄を倍率を上げて撮ってみました。

傍に、案内板「新倉富士浅間神社のヒノキ」があったので撮ってみました。

拝殿に向かっていると、右側に雨屋殿改建記念碑があったので撮ってみました。
雨屋は、神社の本殿を風雨から守るための屋根みたいです。

隣に、ご覧のような記念碑があったので撮ってみました。
この記念碑は、60年毎に行われる御神体の御更衣(御更衣大祭)を記念して建てられたものです。

境内の先に行くと、富士浅間神社の拝殿が見えました。

折角なので、標柱と一緒に拝殿を撮ってみました。


取り敢えず、先に行って拝殿をアップで撮ってみました。

左側に、手水舎があったので身を清めに行ってみました。

ご覧のような手水鉢があったので撮ってみました。

神聖な水を出している龍がいたのでアップで撮ってみました。


拝殿の右側に、神楽殿があったのでアップで撮ってみました。

取り敢えず、拝殿に行ってお参りすることにしました。

ついでに、拝殿をアップで撮ってみました。

拝殿の前に行くと、ご覧のような賽銭箱があったので撮ってみました。

折角なので、拝殿の上がり口を撮ってみました。

拝殿の内部にある本殿を撮ってお参りをしました。

お参りしてから拝殿の扁額「富士浅間神社」を撮ってみました。

本殿の手前に、案内板「大杉跡由来」があったので撮ってみました。
案内板には、拝殿の床下には樹齢1500年(直径4.5m)と云われている大杉の跡があると記されていました。

折角なので、拝殿の床下を撮ってみました。

拝殿の左側に行くと、荒濱神社(右)と「モミの巨樹」(左)がありました。


取り敢えず、境内社の荒濱神社をアップで撮ってみました。

お参りして扁額「荒濱神社」を撮ってみました。

左側にあった、市指定天然記念物の「モミの巨樹」を撮ってみました。

拝殿でお参りをしたので、「咲くや姫階段」を登って忠霊塔に行ってみることにしました。
境内から「咲くや姫階段」の途中に出れる坂道がありましたが、折角なので、階段の下から登ることにしました。

境内の端に着くと、白砂利の苗床に小さな枝垂れ桜(?)が植えられていました。
傍らには「わたしの街に、未来の桜を育てよう」の柱が立てられていました。

又、左側に、立札「海井國 福地山 宇宙峯 中央高天原遥拝地」があったので撮ってみました。

立札の後ろに、雲がかかっていますが富士山が見えました。

折角なので、立札と一緒に富士山を撮ってみました。




雲がかかっていますが、富士山を倍率を上げて撮ってみました。

「咲くや姫階段」の左側には、塩釜神社の鳥居がありました。

取り敢えず、塩釜神社に行ってお参りすることにしました。


塩釜神社の社を撮ってお参りをしました。

「咲くや姫階段」の左側に、ご覧のような句碑がありました。

折角なので、句碑「さくやのみち からも 富士 振り向く?」を倍率を上げて撮ってみました。


「咲くや姫階段」を登る前に、再度、富士山を倍率を上げて撮ってみました。
<咲くや姫階段(389段)>

「咲くや姫階段」の下に着くと、ご覧のような標柱があったので撮ってみました。

取り敢えず、忠霊塔に行ける389段の階段を撮ってみました。
尚、愛称「咲くや姫階段」は公募で付けられたようで、主祭神は木花咲弥姫命 (このはなさくやひめのみこと)です。

階段の途中に、桜の木(?)があったので撮ってみました。


階段を少し登ると、境内社の愛宕神社があったのでお参りをしました。

近くに、石碑「謝恩 松井武君の碑」があったので撮ってみました。


更に、階段を登ると、左側に展望デッキに行ける楽な遊歩道があったので撮ってみました。


階段を登りながら上の方を撮ってみましたが、上にいる人が小さく見えます。

階段の踊り場で一休みしている人達がいたので私も一休みすることにしました。

階段の脇には、ご覧のような動物注意板がありました。


階段の右側に、緩やかな遊歩道の案内が出ていました。

まだまだ登らなければいけない階段を撮ってみました。

階段の終わりが見えるようになりました(ホッ!)。

階段の上に着いたので登って来た階段を撮ってみました。

ついでに、別角度から撮ってみましたが、登りの所要時間は20分程でした。
<忠霊塔>


五重塔の忠霊塔が見えたので階段からアップで撮ってみました。


階段の手すりが邪魔だったので、階段の先に行って忠霊塔をアップで撮ってみました。

案内板「忠霊塔の由来」があったので撮ってみました。
案内板に依ると、富士吉田市戦没者慰霊塔(通称:忠霊塔)は、明治以降の大戦の戦死者を合祀したものでした。

展望デッキの案内板に従って先に行くと、新倉山浅間公園周辺案内図があったので現在地(右中央)を確認しました。

ご覧のような遊歩道を通って先に行ってみました。

遊歩道の右側を撮ってみましたが富士山は見つけられませんでした。


遊歩道の左側に、李良枝(イ・ヤンジ)の文学碑「愛、人、生」があったので撮ってみました。
碑には「愛、人、生」以外にも小さい字が書かれていましたが読めませんでした。

遊歩道の右側に、富士山が載っている「ようこそ富士吉田市へ」がありました。

取り敢えず、「ようこそ富士吉田市へ」の富士山を撮ってみました。

折角なので、富士山が見える方向を撮ってみましたが・・・


目を凝らしてみると富士山の頭が見えたので倍率を上げて撮ってみました。

暫くすると、富士山の頭にも雲がかかって来ました。

急いで展望デッキに行って、忠霊塔と一緒に富士山を撮ることにしました。

石段を上ると、展望デッキの案内板があったので撮ってみました。
案内板に依ると、展望デッキはふるさと納税の寄付で整備されたようです。

展望デッキに着いたので、奥に見えた忠霊塔を撮ってみました。

折角なので、忠霊塔をアップで撮ってみました。

取り敢えず、忠霊塔の左側に富士山が見えると仮定して忠霊塔を撮ってみました。

ついでに、アップで撮ってみました。

富士山が見える方向をアップで撮ってみましたが、富士山の影も形も見えませんでした。

富士山と忠霊塔を一緒に撮るのは諦めて、忠霊塔をメインに撮ってみました。

展望デッキを後に、展望デッキの後にあった散策路に行ってみました。



上に着くと、ご覧のような明治大帝聖像が立っていました。

折角なので、お顔をアップで撮ってみました。

殆ど人がいない展望デッキを通って下に戻ることにしました。

折角なので、展望デッキの端から忠霊塔をアップで撮ってみました。


下りデッキに着くと、下にカエデ(モミジ?)が見えたのでアップで撮ってみました。

ご覧のような下りデッキを降りて下に行ってみました。

下に行くと、忠霊塔の脇に着くことが出来ました。

折角なので、忠霊塔を撮ってみました。

忠霊塔の前の広場に着くと、木々に囲まている忠霊塔が見えました。


折角なので、忠霊塔を倍率を上げて撮ってみました。
忠霊塔を後に、帰りは「咲くや姫階段」ではなく緩やかな遊歩道を下ることにしました。
<遊歩道を下る>



ご覧のような歩き易い遊歩道を下ると、10分程で富士浅間神社の境内に着いてしまいました。
新倉山浅間公園を後に、次は忍野八海に行ってみます。
取り敢えず、徒歩(約30分)で富士山駅まで行って、忍野八海へはバスで行くことにしました。
<富士山駅に向かう>

新倉山浅間公園から中央道の高架下を通って暫く歩くと、熊穴・新倉循環のバス停「大正寺前」がありました。

バスルートを確認すると富士山駅には10駅位で着けそうでした。
時刻表を確認すると4便(10:57,12:57,13:57,16:57)しかないバスの12時台が10分程で来ることが分かりました(ラッキー!)。
遅れてバスが遣って来ましたが、バスに乗り込むと10分程(100円)で富士山駅に着きました。
富士山駅に着いたの忍野八海に行くバスを確認しました。
待ち時間が45分程あったので駅ビルで遅い昼食を食べることにしました。
<バス停「忍野八海」>

富士山駅に戻ってバスに乗ると15分程でバス停「忍野八海」に着きました。
近くにあった案内板で現在地(中央下)を確認すると、下に今日宿泊する民宿「鱒の家」が載っていました(ラッキー)。


辺りを探すと民宿「鱒の家」があったので、荷物を預けて忍野八海に行ってみることにしました。
「忍野八海をぶらり(忍野七海編)」に続く。